思春期の鏡
夜の道を仲良く男女二人。みなみちゃんとその婚約者です。みなみちゃんは教師ですが、結婚を期に来年辞めるんですって。
歩いていると、ガード下にみなみ先生の生徒が一人ぽつんと柵に座ってました。みなみ先生のクラスの生徒らしいんですが、この日は特に何をするでもなくスル―して行くみなみ先生。
別の日にもみなみ先生は昨日と同じ場所で彼と遭遇。
「田中くん? 何してるの?」
“別に…” と言い残し、走り去る少年。
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婚約者と楽しくお夕食タイム。婚約者の彼も駅付近で田中くんを見かけたそうな。気になりながらも、アッパーなお食事に舌鼓♪
また次の日にも遭遇。帰らない訳を聞くみなみ先生ですが、“何でもねぇよ” と返す田中くん。なので、帰ろうとすると、呼び止める少年。ホントは聞いて欲しいみたいですw と言う訳で、話を聞いてあげることになりました。
彼のカーチャンが最近、男を作ってソイツを家に連れて来るんですと。そして語り終えると、ゲーセンに向かう田中くん。
『私は彼が補導でもされたら困るので、少しだけ田中くんの時間潰しに付き合う事にした…』
みなみ先生優しいなぁ。好きだなぁ。キレイだなぁ。そこらにちょいと座って語らう二人。この日はぷいっと田中くん帰っちゃったんですけど、翌日の夜も田中くんは一人で同じ場所に。
待ってたね。可愛くて優しいみなみ先生を待ってたのね。みなみ100%だね。
その後みなみ先生は毎夜、田中くんと語らうようになりました。彼、ツッパってたのに甘えるような口調になってちょっと引きますw 気持ちは分かりますけどね。この先生、容姿的には完璧に近い上に優しいので♪
尚、婚約者が明日から出張という事が判明。ニヤリ。そして翌日、いつものトコで田中くんが現れますが、顔に青タン。
「どーしたの!? 来て…」
みなみ先生は婚約者不在の自宅に彼を連れて行き、応急手当を。田中くんはカーチャンの男に殴られたらしいです。しかし、やられた理由は語らず。
「今日はウチに泊まっていいから…、だって行くとこないでしょ?」
みなみ先生が席を立ち、田中くんが辺りを見回すと、みなみ先生と婚約者の二人写真。近くにはケースに入った指輪。田中くんは行く所がないので、今日イク事を決心しちゃったな♪
パート感想
笑えるほどストレートに素直じゃない田中くん。THE 思春期。けっこうリアルなのでは。
傍から見ると『何がしたいんだ!?』となるんですが、何故か素直になれないんですな。分からないでもないっすよ♪
みなみ先生も可愛いし、優しいし、田中くんが待ち伏せしちゃうのも超分かる。
田中くんの近未来に期待せざるを得ないっすな。
(憧れ+寂しさ)嫉妬=暴走
ソファで横になっている田中くん。目はパッチリ。様子を見に来たパジャマ姿のみなみ先生。田中くんはむくっと起き出し、怪しげに先生に近づきイキナリ抱きつき!
「ちょっ、田中くん!? ねぇ、ちょっと待って! ねぇ、ちょっと止めて!」
正面で向きあった所で強引キッス。そして “ずっと好きだった” と勢いで告白!
「ありがと…、でも先生にそういうことしないで…」
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みなみ先生の言葉は、左耳から入って頭を通らず右耳から抜ける。シャツのボタンを外してはだけるとノーブラだぁ!
大好き先生のキレイなおっぱいに感激して、一瞬動きが止まって見つめちゃいます。しかし、おっぱいはその後のブースターでしかない。抵抗する手を押さえて、喜び勇んでむしゃぶりつき!
「ここはダメ! ここだけは…」
田中くんの手はお股に照準設定。先生の声はもちろんスルー。ズボンを脱がしたら、純白おパンツ。太ももぺろぺろ。パン越しクリクリ。
先生は勢いに圧されてか、お仕事でお疲れで力が出ないのか、抗いが弱くなってきました。それに伴い、田中くんの自由度が増す!
おしりを荒々しくモミモミ。ソファに倒してパンツを脱がし、直マン感激クンニ。
「もう…、もう、止めて…、先生の事…、こんな事しないで…」
止まれる訳ありません。全裸になったみなみ先生の全身を舐めまくり、おま○こに指も入れてぐちょぐちょです。
「ダメ~!」って言いながらも田中くんに言われて、舌出して絡ませ、脚を広げちゃって指入れにも股舐めにも受け入れるがままに。
田中くんは先生の手を自分の股間に持って行き、おさわり要望。
「え? それは…」
まごまごしてる先生のおま○こをイジリながら、ズボンも脱ぎだし、直に握らせ、フェラ懇願。みなみ先生は圧されてぺろぺろ。上目遣いでじゅぽじゅぽ。わりと愛が感じられる舐め具合じゃないですか♪
その愛を感じてか、田中くんは我慢リミットの限界。先生をソファに倒して…。
「え…? ちょ、入れるのだけは…! ちょっと! ちょっと!!」
若いおちん○んは勢いに任せて、憧れ空間に吸いこまれて行っちゃいました。
「こんなのバレたら…!」
ピストンに合わせて、喘ぎもアンアン。速くなる田中くんの腰の動きに何かクルものが分かります。先生もそれに危機感を憶えますが、奥刺し状態でピストン止まる!
おちん○んが抜かれたおま○こから垂れる液を指ですくい、みなみ先生は言葉が出ず放心状態!?
すると、先生に異変! 引き寄せられちゅーしてると、自分からおちん○んをシコシコ!! 田中くんは二回戦の申し込み。
「ぃぃょ…」
やったー。気持ち的にも田中くんを受け入れてくれた!? 可愛い~、大好き~♪
騎乗位で小っちゃめお胸をプルプル震わせて、小刻みな腰使いのみなみ先生。
「あ、ダメ…、私…、イっちゃう…!」
先生イッちゃいましたら、お返しに下からズコズコ。バックで後ろからパンパン。そして二発目もまた中に!
「また、こんなに出ちゃった…」
止まらない田中くん。すぐに正常位で再ピストン。三発目もきっちり中へ!
そして、言葉は交わさず、みなみ先生はソファに、田中くんは床に身を放り出す二人です…。
パート感想
田中くんのテンションが『伝わる』というより『同調』できる、みなみ先生の可愛さです♪
憧れの年上美人教師とセックス出来るという直球の感動が確実にありましたね。ちゅー出来た事、おっぱいが見れた事、おま○こに入れられた事。田中くんと同様にいちいち感激しちゃうんす。
そして、それは『初川みなみ』に対してでなく、『みなみ先生』に対してへの感動感激。
これって “田中くんの先生への憧れ” と “みなみ先生の魅力” が絡み前の前置きとして、十分に伝わってるからだと思うんですよね。
素晴らしい。みなみ先生しゅき♡
風呂とTシャツとみなみ
「タオル…、ここに置いとくね…」
お風呂に入ってる田中くんにタオルを持って来てくれたみなみ先生。白いTシャツでノーブラ。ちくびがはっきりくっきり自己主張♪
田中くんは、近い将来結婚してしまう先生への嫉妬も絡む想いが止まりません。強引にバスルームに引き込み、揉み揉み。Tシャツのままシャワーをかけて、濡れTを楽しみます。
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下はズボンもパンツも穿いたまま。全身濡れ着衣。おちん○んを握らせ、舐めさせ、お顔に発射!
「はぁ…、いっぱい出たぁ…」
お風呂後はベッドで再戦。暗めの照明でムードにも気を使ってます♪
田中くんはみなみ先生に覆いかぶさり、手は恋人繋ぎ。ぶちゅぶちゅに舌を絡めて、おっぱいお股をワイルドに舐めまくり。
「気持ちいい…!」
先生もノってまして、腰を反らせて生徒のぺろぺろを楽しんでるように見えます♪
シックスナインでお互いを舐め合い、顔面騎乗でじゅるじゅるクンニ。寝かせて正常位。四つん這いバック。起こして背面座位。今回も中出し!
太ももに垂れる、悲しくも儚い愛の液。
パート感想
田中くんに同情しちまいますなぁ。しかし同時にライバル視もしてしまう。僕だってみなみ先生大好きだし!
ベッドに行くと先生ノリノリ。たくさん『気持ちいい!』って喘いで、大好きなヒトが楽しんでるのがやたら心地良く、興奮します。
ベッドでの絡みでは、カメラは横からのアングルで多少の遠近はありながらもほぼ一定。何かみなみ先生の受け入れの気持ちが固まった事を、カメラワークで表現してるようで印象深いですな。
でも、その気持ちはきっと今日だけ…、というのもまた切なさを掻き立たせます。
間違いの優しさ、正解のない愛おしさ
ゆうべはおたのしみでしたね。翌朝、裸で目覚めたみなみ先生。そのまま眠っちゃったようです。田中くんはもういませんでした。
『自分のした事が間違っている事など、分かっていた…』
出勤途中?退勤途中? 語らっていた場所には田中くん。彼のお母さん、どっかにいなくなったって! あらまぁ。
また、先生のお家にやってきました。精神的に弱ってる彼はすがるようにみなみ先生に触れ、おっぱい揉み揉み。
「ちょ、ちょっと、ダメだって! 彼が帰ってくるの…!!」
先生は拒否。昨晩はあんなにもヨガってたのに…。田中くんは先生に拒まれ、精神的にも性的にもがっかりして、出ていっちゃいました。
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その後、学校に来なかった田中くんを心配して、みなみ先生は家庭訪問を敢行。
田中くんチは散らかってるけど、いいお部屋。雰囲気はみなみ先生のオウチにも似てますな(!)。
田中くんはお部屋の真ん中で体育座り。あからさまに落ち込んでいます。それを見たみなみ先生。熱い抱擁。
「おいで…♡」
田中くんは先生の胸に吸い込まれ、見つめ合うとべろちゅー。お洋服も先生自ら脱ぎ脱ぎ。手を導いて揉ませてあげます。
「先生が傍にいてあげる…」
先生優しいなぁ。もっと好きになるなぁ。と思いましたが、同時にここが婚約者の帰ってこない田中くんチだったからかもとも思っちゃいました。まぁ、それはそれで邪魔がいなくて好都合ですけど♪
田中くんの “先生とずっと一緒にいたい” に対しては無言でした…。
お互いのちくびをぺろぺろ。前日みたいな激しさ荒々しさはない、二人溶けあうような交わりです。
先生は微笑みながらズボンを脱がし、おちん○んをゆっくりいたわる様にお口に含んで慰めます。
田中くんも先生のパンストお股をイジイジ。パンストのままでお尻周りを舐めまわし、脱がせず先にイカせます。
スカートだけ脱がして、四つん這いで後ろからぺろぺろ。まだパンストは脱がせずです。今回はパンスト推しかな。と思ってたら、直接も舐めたいって。
「いいよ、田中くん。いっぱい来て♡」
パンスト脱いで、パンツずらしでおま○こぺろぺろ。ズラしてるのも煩わしいので、脱がせて直ぺろ。指を入れると、先生の腰が勝手にクネクネ♪
「あん、イック…、イックゥ~!!」
田中くんが床に寝ると、何も言わずに積極的におフェラ。舐め方バリエーションも豊富。亀頭れろれろ、じゅっぽり咥えて吸い上げて。
「先生、我慢できない…♪」
そのままお口をお股に代えて、騎乗位で入れちゃいました! 腰をふりふりグリグリ。びくびくイクイク。上下にズボズボ。何してもイク。どう動いてもイク♪
「すごい…、あつい…」
田中くんが上半身を起こし座位体勢に。下からゆさゆさ刺激しながら、先生が身体を倒して正常位体勢に。
「私のおしりも見て…♡」
背面騎乗でプルプルおしりを揺らし、正面に向き直してもいいリズムでおま○こシゴキ。田中くんももうイキます!
「いいよ…、先生にちょうだい…♪」
そのまま先生のおま○こを感じながら、今日も中出し!
「まだ…、できる…?」
バックで入れ直し。さっきはいっぱい先生が動いてくれたので、今度はお返し。四つん這い、立ち、しゃがみで奥に何度もパンパン。
「いいよ…、そのまま…、いっぱい…、いっぱい動いて、出していいよぉ…♡」
二発目注入! まだだ、まだ終わらんよ。先生も「いいよぉ♡」って受け入れてくれるので、正常位で散発目チャレンジ。
コレが若さか。まったくパフォーマンスの落ちないピストンと込み上げる射精感。
「いいよぉ、先生が全部受け止めてあげる♡」
パスパス肌を打ち付け三発目を放出!
寂しさを吐き出すように射精し、うずくまって抱きつく田中くんを、みなみ先生は包み込んで抱きしめる…。
そして、それから田中くんは…。
パート感想
少々、先生のお調子のよさを疑う所もありましたが、それを優しさとして転嫁して考え、みなみ先生へのラブ度がまた上がっちまいます。
プレイ始めの抱擁で、身体と一緒に脳内までもみなみ先生に包まれます。これは絶対に結婚していくみなみ先生を祝福できない!
何でも『いいよぉ』って言ってくれるのが、ホントに嬉しいんすよねー。
そして、ハッキリと表さないラストですが、まぁ切なさ爆発っすなぁ…。僕もみなみ先生大好きだから…。
まとめ
みなみ先生むちゃくちゃ可愛かったです…。
寂しい精神重視の甘えたがりM男には、たまらない年上美人の優しい女教師。こんなん、どうしたって依存しちゃいます。
序盤は思春期真っ最中な田中くんのみなみ先生への想いに共感して、憧れの人とえっちできる感動を味わい、中盤はエロい事にノってきた先生の可愛さとラブが増し、終盤でどっぷり包み込まれちゃう。
田中くんのその時の心境の違いで、見てる方の気持ちがコントロールされちゃってたなー。3回の絡みで毎回違うテンションで楽しめました。そんで、みなみ先生には毎回違う印象を持ち、毎回新鮮な気持ちで愛しちゃうんです。
細かい所の伏線らしきものは回収できてはなかったんですが、そんな事は欠片ほどもどうでもいいほどの本筋っすね!
田中くんには結構共感させられたので、ラストでは考えさせられるし…。自分ならどうするんだろうって。憧れの人とはセックス出来たとしても、それで完結できる気持ちではない。
二人とも間違ってたとも言える一方、行動していなければ後悔してたかも知れない。正解が出ないであろう悩みなんですよね。
見てる時は感じてなかったんですけど、その辺の二人の気持ちのバランスも絶妙で、それはみなみ先生への想いのテンションに変わってたのかなぁって、見終わってから思いましたね。
みなみちゃん、もうすぐ引退なのかぁ。そんな切なさも込み上げ、増してしまう一作でした。
※動画を読み込まない場合、ページを更新してみて下さい。
2021/09/03配信開始!
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