
悠亜の家系は代々メイドとして仕えてきた一族。今日もご主人様の為にご奉仕を一生懸命頑張ります!
特にお口関連はチカラを入れて…、キスとかフェラとか…♪
緊張の初奉公
小さな頃からメイドとして厳しくしつけられてきた悠亜ちゃんは、今日が初めてのご奉公。
一目でその教育はなかなか感心させられるものと分かります。特に胸の開き具合など…。出し過ぎず、隠し過ぎず。柔らかさをも想像させる谷間のチラ見えは絶妙そのもの。
「今日からお世話になります、悠亜です。よろしくお願いします♪」
ご主人様がやって来て、慎ましげにご挨拶。ご主人様好みの甘めのコーヒーをお出しします。苦手なお料理も頑張る宣言。
他愛のない会話を続けるのかと思いきや、ご主人様はいきなり核心を突いてきました。“えっちは好きか?”、と♪
「はい!…その為に、ここに来たので…♡」
そうなんだ! と、なるとこれまでの教育がどんなものだったのか、気になってしょうがない。ご主人様は早速キスのリクエスト。唐突過ぎて、ちょっと戸惑いを見せながらも、微笑みながらゆっくり近づき…、ちゅー。

絶妙な谷間を見せて、糸を引かせてべろべろなちゅー。
ご主人さま、ご満悦♪
パート感想
悠亜ちゃんメイド、ク・ソ・ヤ・バ・イ!
慎ましさ抜群。谷間絶妙。ねっとりキス最高。始まって5分でヌける! このテンションで十分イケる!
このテンションペースでいくと、最後まで何回シコれるんだ…。
おはようはお口から…
「ご主人様ぁ、朝ですよ♪ 起きて下さい♡」
悠亜ちゃんメイドさんが起こしに来てくれました。でもなかなか起きないご主人様。
「あんまり起きないとイタズラしちゃいますよ?」
お口にちゅっ。べろべろ。…起きません。耳元でささやいても効果なし。というか、イタズラを期待して絶対起きません。顔はニヤついてるとは思うんですけどね。
期待通りにイタズラはエスカレート。かけていたタオルケットに潜り込み、ちゅーしてパジャマを脱がし、ちくびをこりこりぺろぺろ。ご主人様は悠亜ちゃんの腰に手を回してますが、起きてません! 今日は仕事、遅刻しとこう。
「あれ~? 下の方はすっごい起きてますよ? どうにかしないと…♡」
パンツ脱がして、朝勃ちとキスとちくびイジりで完全覚醒してるおちん○んをぺろぺろ! シコシコしながら、ちゅーもちくびも続けます。今日のお仕事はお休み決定。
「いっぱい気持ち良くなって、お仕事頑張って下さいね♪」
ご主人様の気持ちに反して、励ますメイドさん。ご主人様の収入の一部がメイドさんの収入だものなぁ…。プレッシャー。

お口のご奉仕を続けて、じゅぽじゅぽ。ちくびもこりこり。
「悠亜のおっぱい見て下さい♡」
おっぱい出して、ムニムニ擦りつけてシコシコ。フェラ中にカメラがおちん○んに近づき、バイノーラルによる、耳元ちゅぱ音と耳元ささやきの演出あり!
じゅっ、じゅっ、お口のとスピードは速くもなければ遅くもない。込み上げる射精感を感じるにはちょうどいい塩梅。
「出してもいいですよ♪ ください♡」
手コキでびゅっびゅー。朝一射精! 残りもねっとり吸い上げお掃除。最高の朝になりました♪
「すっきりしましたか? お仕事頑張ってくださいね♡」
パート感想
バイノーラルで主観。完全に悠亜ちゃんのご主人様になりきって、楽しませてもらいました!
時折の耳元ささやき、フェラ中のちゅぱ音の耳元演出があったのも嬉しいポイント。
メイドさんのキャラがオープニングの慎ましさが消えて、イタズラっ子になってたのと、衣装がセパレートのちょいエロになってたのは少々残念ではありましたけど、それまでに得たテンションを継続するには問題はなかったです。
メイドさんはお口で、最高の朝を演出してくれたっす!
ゆっくりできる朝に
テーブル拭き拭きお仕事中♡ 前かがみで胸元がマブしい!
ご主人様は出勤前のシャワーを浴びて、悠亜ちゃんの所にやってきました。本日はまだゆっくりできるそうで、もうちょっと新人メイドさんと一緒にいたい、と。
「何かリクエストはありますか?」
あるんです。ご主人様は透明の太めのガラス棒を悠亜ちゃんに手渡します。特に説明はしませんでしたが、悠亜ちゃんは分かってます。
ガラス棒をぺろぺろ。ご主人様の目の前で音を立てて、いやらし~くじゅるじゅる。
「何かヤラしい気分になってきました…♡」
悠亜ちゃんはご主人様を見つめて、太ももをさわさわ。
「ご主人様のおちん○んが…(欲しいです)♪」
ねっとりちゅーして、ご主人様は着たばっかりのシャツを脱ぎました。
「たくさんご奉仕させて下さい♡」
ちくびをぺろぺろ。おちん○んはもう硬く大きくなってて、急かして欲しがる悠亜ちゃん。でもご主人様、脱ぐのはズボンだけ。おあずけ状態でメイドをコントロールしてます。
パンツの上からおちん○んを撫で撫でして、もっかいちゅー。お口を離すと、早くおちん○んが欲しいとまた急かす。お菓子をくれるのを待ってるキッズみたい。
「ご主人様のおちん○ん…、見たいです♪」
悠亜ちゃんのおちん○んへの情熱に負けて、結局おあずけ時間は数分で解除。ご主人様としてはまだまだですが、嬉しそうにパンツを脱がして見つめるメイドさんを見てると、甘くなってしまうのもしょうがない!?
「すっごい…、ご主人様の立派なおちん○ん…♡ 舐めてもいいんですか?」
おフェラ許可はすんなり出て、パクり。ツバを垂らして、じゅっぱじゅっぱ味わいます。亀頭の先から、根元、タマタマまで、喉奥にもぐぐっと咥え込んで満遍なく頂きます。

ご主人様も悠亜ちゃんの身体を味わいたくなりました。四つん這いでTバックのおしりに顔を突っ込みじゅるじゅる。パンツ降ろして、濡れ濡れおま○こに感激。お返しクンニで愛を示します。
「あ~、ダメですぅ…、イっちゃいそう~!」
ソファでM字。今度は前からお股にむしゃぶりつき。悠亜ちゃんは気持ち良さそうですが、まだちょいと欲求不満。
「もう我慢できなくなって来ました…。ご主人様の、おちん○んが、欲しいです…♡」
メイドの希望はご主人様に受け入れられました。ソファに座ってもらって跨り、待ってましたとばかりにいそいそと挿入!
騎乗位気味の対面座位で腰を振り合い、互いに快感を貪ります。おっぱいも出して、視覚的にもご主人様を楽しませます。
「イっちゃいそう!あ~、イク!」
抜くと、すぐさまおちん○んをぺろぺろ。
バックで入れると、悠亜ちゃんの腰は条件反射のオートメーションで前後に動いちゃう。ご主人様も突いて悠亜ちゃんをイカせます。
背面座位でズボズボ。腰を止めない止まらない。悠亜ちゃんの積極性にご主人様もタジタジ。ご主人様がイキそうになり、ちょっとフェラと69舐めっこ挟んで一旦休憩。

「入れたくなってきちゃいました♡」
舐められて気持ち良かったものの、やっぱり欲しいのはおちん○ん。ソファ上の正常位で仕切り直し挿入。休憩後はご主人様の持続力が復活。高速ピストンでおっぱい舐めて、側位、床で正常位とご主人様主導。
「ご主人様の精子をいっぱい下さい…♡」
そして、悠亜ちゃんの首元にいっぱいびゅるびゅる飛ばしちゃった! とっても気持ち良くて、ご主人様は今日のお仕事が捗りそうな予感。
「すごい…、はぁ、はぁ、はぁ…、私もとても気持ち良かったです♪ お仕事頑張って下さい♡」
悠亜ちゃんは、朝からお仕事頑張りました♪
パート感想
衣装と雰囲気はオープニングの感じで、えっちに積極的だけどムッツリ感のあるメイドさん♪
ご主人様のキャラ設定をもうちょっと詰めた方が良かったですかね。おあずけもメイドの性欲に押され気味なとこも中途半端感が否めない。だもんで、メイドのキャラの空回り感が出ちゃってた。
いい性格といい衣装だっただけに、ちょっともったいなかったなぁ…。
おもてなしも仕事の内
「初めまして~、悠亜です♪」
ご主人様のご友人にご挨拶。彼をおもてなしするように命ぜられてるようですが、様子がおかしい。ご友人はパンイチでうつ伏せで寝てる。悠亜ちゃんはビキニメイド服。お部屋はムーディーな照明…。
「早速やっていきますね♡」
悠亜ちゃんはお話しながら、ご友人の身体をさすさす。マッサージをしてあげます。
「もっと気持ちいい事…、お好きですか?」
ちゅー、れろれろ、胸の突起をこりこり。マッサージをしてた腕を舌に変えて、全身リップ! ご友人は予想外のおもてなしではあったようですが、そんなに驚く様子もなく完全受け入れ状態。

「じゃあ、次は顔のマッサージしていきますね♡」
おっぱいにオイルを付けて、ご友人のお顔を谷間にむにむに。柔らかさがお気に召したよう。顔面って割と性感帯ですよね。
おちん○んも悠亜ちゃんのおもてなしに喜んでいます。パンツを脱がして更なる喜びを。ぱくっ、ぺろぺろ。タマタマもはむはむ。おっぱいでもむにむに。さっきのオイルが残ってて、音もぬちゃぬちゃと卑猥♪
おちん○んへの念入りおもてなしに喜びが白い液となって、手コキで勢い良くいっぱい飛びだしました!

「あー、すっごい! まだ出てる…、いっぱい疲れたまってたんですね♪」
思わぬ歓迎ぶりに、ご友人も満足されたでしょうな。
パート感想
メイドさんのご奉仕はご主人様だけじゃない。
僕が主人なら、こんな激カワメイドは一人占めして、おもてなしはお料理程度で済ましますけど。もてなされる側なら、嬉しい事この上ないでしょうなー。
ご主人様へのご奉仕ではなかったせいか、笑顔があんまなかったっすね。多分メイドさんもご主人様だけにご奉仕したいんだと。仕事はきっちりこなしてましたけどね。
ご主人様の弟さん
男がひとりベッドに座ってうなだれています。そこにやってくるメイドさん。
話を聞くと彼はご主人様の弟さんで、仕事がうまくいかず、お兄さんであるご主人様に相談にきたとか。それでも元気は戻らず、落ち込んでるようです。
「私が…、慰めてあげます♪」
腕を広げて、笑顔のウェルカムポーズ! その柔らかな胸に飛び込みたい! しかし弟さんは、悠亜ちゃんは兄貴のメイドさんって事で、その申し出にちょっと遠慮しますが…、内心のヤル気は感じられます。
「お兄様の大切な人は、私にとっても大切な人なんで…♡」
その言葉で遠慮が消えた弟さんは、悠亜ちゃんのお胸にダイブ! よしよしなでなで。優しいメイドさん。
調子に乗る弟さんは、キスもしたいと。悠亜ちゃん、優しいので快諾。ちゅー、べろべろ。
「元気になってきました?」
まだダメ。てゆーか、これは行き着くとまでやってやらないとダメだな。慰めて貰いたいというより、単純にヤリたいになってるでしょ。
お胸の感触を顔面で味わい続け、身体もさわさわ。“癒される”とは言ってますが、“興奮する”の間違いですな。
おっぱい出して、ちゅーちゅー。おちん○んも触らせ、彼の言う“癒し”を求めます。
「して欲しい事があったら、何でも言って下さい♪」
弟さん大興奮。悠亜ちゃんを寝かせ、上からお口に勃起おちん○んを突っ込み、おっぱいに挟ませ腰を振る! そこで弟さんは一つ疑問が。いつも兄貴にこんな事してるのか、聞いてみました。
「はい♪」
弟さん、超羨ましがってる。そして、“俺のメイドになってよ”とお願いしますが、「大事なお兄様がいるから」と笑顔で断られ、超悔しがる。
何だか彼の羨ましさと悔しさに同感。若干、彼を否定的に思っていましたが、このやりとりでだいぶ気持ちが彼寄りに傾いちゃいましたよ。
「いっぱい癒してあげますね♡」
位置変えして、今度は悠亜ちゃんが上からじゅぽじゅぽ。悠亜ちゃんの事が滅法気に入って、諦めきれない弟さんは、兄とのおちん○ん比較を出してきてアピール。「ご主事様の事、裏切れません」と再度断りますが、本音もチラリ。
「でも、こっちのおちん○んの方が大っきい…♪」
確かにデカさはモザイク越しでも、わかります。
弟さんは立ち上がって、頭を押さえてイマラ気味にお口へ。喉奥の気持ち良さに耐えかね舌上発射!

悠亜ちゃんはお掃除しますが、丁寧過ぎておちん○んは再勃起。
「好きなようにしていいんですよ♪」
変形シックスナイン体勢で互いのお股をイジリ合い。悠亜ちゃんも弟ぺろぺろで、気持ち良くなりました♪
「もう私も我慢できなくなってきました…♡」
自らパンツをズラしておま○こを出して、弟さんおちん○んを正常位で受け入れます。
「あ~、もうダメ…。気持ち良くて…。ああ、イク!!」
側位、バックでもピクピク絶頂。しつこく弟くんは兄貴より、優れたおちん○んアピール。しかし、悠亜ちゃんはご主人様を裏切りません。でも、より大きいおちん○んの気持ち良さはきっちり味わいます。
「大っきいおちん○ん…、気持ちいい…!」

背面騎乗、対面騎乗、間にぺろぺろを挟みながら各体位でイっちゃうエロメイドさん。弟さんも二発目が近い。

「いいですよ♪ 悠亜のお口でいっぱい受け止めますから…♡」
抜いてシコシコ。舌に発射したっぽいですが、二発目なので量はあんまり出ず…。お掃除もして、一段落。弟さんの慰めになったかな?
「少しは嫌な事、忘れられましたか?」
気分はバッチリ回復した模様ですけど、諦めずにメイドヘッドハンティング。気に入る気持ちは分かりますが、悠亜ちゃんはやっぱりご主人様を裏切らない。
「たまに呼んで下さい♡」
それだけでも良かったじゃないですか。
パート感想
ご主人様の肉親って事でか、前のご友人へのご奉仕とはだいぶ様子が違いました。
友人の時には見られなかった笑顔。包み込む優しさ。それでいてこの美しさでこのエロさ。弟さんがしつこく勧誘するのも頷けます。
悠亜ちゃんメイドの良さも光ってましたが、僕が思うこのパートのポイントは弟の兄への羨望、嫉妬だと思うんです。
それがエロ心にプラスされて更に盛り上がれる。設定とそれを的確に表現するって大事っすなぁ。
大好きだから…、寂しい…
「もう! 遅いじゃないですか、ご主人様! 今、何時だと思ってるんですか!」
ご主人様の遅いお帰りに、メイドさんがおかんむり。Tバックで丸出しのおしりもプリプリさせて、そっぽ向かれちゃいます。テーブルにはお料理の準備が完璧。
「もう冷めたったじゃないですか!」
怒りで甘噛み。『ちゃった』が『たった』。申し訳ありませんが、怒ってるのも噛むのも可愛くてニヤけちゃいます。
怒ってはいるんですけど、食べようとするとお肉を切ってあーんしてくれます。微笑みも添えて…。冷めた料理も最高のごちそうになりそう。スマイル0円、バカにできないな。
お水をもらうと、ご主人様はいきなり咳込み、お水をズボンにこぼしちゃった! わざととしか思えないこぼし方ですが、一応ハプニングですw
慌てて悠亜ちゃんが拭き拭き。拭き終わると神妙な顔して、気持ちを吐露。
「ずっと待ってたんですよ…。寂しいなぁって…」
デレ発動! 分かりやすいけど、確実にハマる!
「寂しかったんで、優しくして下さい…♡」
お食事は中断。ちゅーして、耳元ささやかれながら、おっぱいもお股も優しく触ってあげます♪
「もう寂しい思いさせないで下さいね…。悠亜…、ずっとお家で待ってるんで…♡」
一言一言がバズーカなんですけど。連発で浴びて、もうボロボロのニヤニヤ。濡れたシャツを脱がせて、ちくびをぺろぺろ。おちん○んもズボンの上からわかるほど膨れ上がってます♪
「悠亜…、もう我慢できないんで、あっち行きましょ♪」
ソファに移動しました。ご主人様の上に乗り、ズボン脱がせてちくびもおちん○んもぺろぺろ。耳元じゅぽ音。ご主人様を立たせておフェラ。シコシコしながらちくび舐め。

「ご主人様…、大好きです…♡」
僕も大好き。寂しい思いさせてごめんね。心からご主人様の代弁をしてしまう。そういう引き込む魅力がこのメイドさんにはあるんです。
愛情こもった手コキご奉仕に発射しちゃった!
「まだ終わりたくないです…♪」
再奮起促進を兼ねたじゅぽじゅぽお掃除。悠亜ちゃんは後ろ向きで跨って69。おフェラを受けながら綺麗なおしりを鑑賞して、くちゅくちゅお股イジり。
我慢できなくなった悠亜ちゃんはパンツを脱いで、跨り直します。
「入れちゃいますね♡」
腰を回して前後で、ぐりぐり。お口で大好きご主人様の指を味わって、おま○こでおちん○んを味わって腰が止まりません! イっても想いは止められない!
おま○こで味わったら、お口でも。でもやっぱり下のお口で味わう方が美味しいので、すぐに騎乗位再挿入再絶頂。
バックをおねだり。突き上げ騎乗位。止まればぐりぐり動いて、貪りつづける。
「毎日こうやって、えっちな事、シたいです…♡」
最後は正常位から、舌を出してご主人様の精子を頂きました! 二発目だけど、愛の力でほっぺの方まで飛んじゃいました。
「気持ちいい事したら、お腹すいてきちゃいましたね♪」
この後は、遅れに遅れたお夕飯タイム♪
パート感想
主観でメイドさんのツンデレを味わいます。ヤバいっすね。とろける。
悠亜ちゃんの発する言葉全てが甘々でイイっす♪ 耳元ささやきもちょいちょい入って、その度に興奮でびくっとしちゃった♪
キャラも変わって一人称は『悠亜』。感情的になって怒るけど、寂しがりの甘えんぼ。このキャラで主観。最高の悠亜ちゃんを鑑賞するのに組み合わせでした。
ソファのギシギシがちょいとうるさかったですが、愛のチカラでかき消せます♡
まとめ
悠亜ちゃんメイド、グレートです。
キャラは数種ありまして、慎ましげ、イタズラっこ、優しげ、ツンデレってところです。
性格が複数ある事で、全体としてまとまりがなく、ご主人様関連の設定も曖昧なので、とっちらかってる感は否めないです。
ですが、一つ一つのキャラ自体の威力が凄く、そのまとまりのなさを補って余りある悠亜メイドの魅力に溢れているのは確実です。
キスしただけのオープニングでテンション爆上げ。若干の中だるみはありましたが、優しいメイドさんで嫉妬心を煽られ燃えさせ、ツンデレメイドで最高にスウィートな時間を過ごせました。
悠亜ちゃんを楽しむ上では、満足以上の興奮が得られましたよ。
また、今作はフェラを推した作品で、その時間も長くとってはいるんですけど、フェラ印象は薄く、完全に悠亜ちゃんのメイドキャラのパワーで企画自体を食っちゃってましたね。
企画で女優さんの良さを殺しちゃうのは良く見ますが、悠亜ちゃんに至っては彼女の女優力に企画が殺す事もできないんじゃないんですかね。
三上悠亜を殺せるのは三上悠亜だけ。そんな印象さえ持ちます。
※動画を読み込まない場合、ページを更新してみて下さい。
2021/11/19配信開始!
教師としてあるまじき、純愛。 三上悠亜

不貞な愛と知りながら…止まらない衝動、抑えきれない欲望。「先生、もう自分の気持ちに嘘はつけないの…」教え子を甘い言葉と豊満ボディで惑わす卑猥な女教師。生徒の青臭いペニスを夢中でしゃぶりあげる。果てることないフル勃起チンポ「先生、ダメだよ…こんなの…」若くて力強い男子生徒のピストン!背徳SEXに一心不乱に溺れ、何度も生徒の吐精を浴びる。聖職者が堕ちた禁じられた快楽…私はイケナイ教師です…。
