すぐそばに嫁がいるのに僕に跨りヒソヒソ密着誘惑してくるささやき淫語お姉さん miru

出演者メーカー収録時間発売日
miruS1180分2021/07/07

miruちゃんが奥さん、彼女のいる男をヒソヒソ耳元でささやき、密着、淫語で大胆誘惑!

でも見境なしに誘惑してる訳じゃないんです。彼女にも事情ってもんがあるんです。それは切なくも儚い単純な理由…。

上司の奥さんのすぐそばで…

バーで結婚15年の奥さんとしっぽり中。結構パンチの効いた女性ですな。

「あれ? 部長? こんばんは、何してるんですか?」

miruちゃんが偶然ご来店。部長(主観での主人公)とmiruちゃんは上司と部下の関係で、その奥さんとは初対面。自己紹介してますが、miruちゃんの表情…、何か隠されてるな♪

とりあえず、三人カウンターにならんで乾杯です。

「すごい仲良いですね、二人でこんなトコくるなんて…」

miruちゃんと奥さんは少しばかり会話してますが、何かmiruちゃんの言葉にささくれ程度のトゲが感じられます。

奥さんと店のマスターが会話し始めると、miruちゃんが部長にひそひそささやきかけてきました…。

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「部長…、奥さん、少しオバサンじゃないですか? 飽きてきたんじゃないんですか? 私の方がキレイで可愛いなって思いません?」

結構な言い草w 相当、自分に自信がありますな。個人的には既に二人はアヤシイ関係を持っていると予想してましたが、この発言だとその予想は外れたようです。

「部長って…、浮気とかした事あるんですか?」

揺さぶってくるmiruちゃん。手も握ってガンガン。肉を求めて攻め続けるハンター。

「部長…、私と浮気しちゃいません?」

揺さぶりどころか超ストレートに猛烈タックル。奥さんも貶し、気になってたアピールと気になってたでしょ指摘。おちん○んにまで手を添える反則技まで繰り出します。

度々、奥さんにも話かけられながらも、それをかわしながらmiruちゃんは圧倒的な優勢。奥さんはお酒が進んで酔いも回ってきたみたい。

「あのまま、酔っぱらったら二人きりになれるかも知れないですよ♪」

miruちゃんしつこくお股さわさわで、おちん○んもスゴイ事になってきてるらしく、陥落寸前。タイミング良く奥さんがお手洗いへ!

「部長…、邪魔モノ消えましたよ♪」

カウンター越しのマスターもこっちを向いてないらしく、こうなったらmiruちゃんの独壇場! すぐにべろべろちゅー。誰にも言わない約束をして、部長も舌出しべろべろです。

おちん○んに取りかかりますが、部長もさすがにそこまでするのは心配。miruちゃんは『誰にも言わない』『めんどくさい事も言わない』と安心させ、おちん○んオープン! きっちり勃起中♪

「部長! 身体は正直ですね♡」

嬉しそうに手コキ。正常な思考を奪うささやきを続けながらシコシコ。

「奥さままだ来ないし、少し舐めてもいいですか? 部長♡」

潜り込んでぺろり。挑発的、官能的なセリフと舌とツバが絡まる音でもう脳内ぐるぐる、エロい事でいっぱい♪

と、奥さんがお手洗いから帰ってきちゃいました。チキショオ。でも酔いは醒めておらず、すぐにカウンターに突っ伏して潰れちゃいました。はよ、続きを♪

「これの続き…、外でしません? 」

します♪ しかし、これ以上ない美女からのお誘いなのに、部長はマゴついてるっぽい。おちん○んさすさすして揺さぶり揺さぶり。

「私も下の方ぐちょぐちょなんですけど…♪ 入れたら絶対気持ちいいですよ♡」

当然モチロン当たり前に断るなんてあり得ないので、miruちゃんに誘われて、結局店外階段ルームへ♪

miruちゃんも釣れて嬉しい、部長もMAX興奮、奥さんはこの事を知らない。皆幸せ? まぁ細かい事は置いといて、ノリノリでぶちゅぶちゅ。

荒々しくおっぱい出してモミモミ。miruちゃんはちくびぺろぺろ。おちん○んも匂い嗅いで、ぺろっとぱくっとじゅぽっとおフェラ。

「どうします? 奥さん起きてバレちゃったら止めちゃいます? コレ。 それとも続けます? 続けちゃってもいいんじゃないですか? 私の方が絶対に可愛いですよ♡」

どうしたって圧勝のmiruちゃんと奥さんの対比を出して、現状のラッキー感を煽ってきます。そしてそれは興奮になって激しいお口の刺激と重なり、部長イキ我慢。

「私、部長のおちん○ん、入れたくなってきちゃいました♡」

お口もいいけど、やっぱり入れたい男心。

「昔からなんですよね、私。人のモノを欲しくなっちゃうの。人のモノの方が興奮しません?」

本性告白。そしてその悪い女にハマっちゃった男は、立ちバックでハメる! その腰使いは悪女miruちゃんが認める程のものでした。

立ち対面。パンパン響かせ、miruちゃんイカせ、抜いたらぴゅるぴゅる潮吹かせ。

「私のびちょびちょになったおま○こ、舐めてくれません?」

シックスナインで舐めっこ。miruちゃんのお汁の方が絶対酔える(と思う)。指も入れて、またびちょびちょに潮吹きです。

「私達、相性良くないですか?」

背面騎乗でハイスピード杭打ち。miruちゃんは、このおちん○んが相当気に入ったようです。後ろ向きで顔は見えないですけど、腰スピードが物語ってる♪

「私、こんな興奮したの初めてです…。部長のちん○ん一番気持ちいい!」

抜くと潮ぴゅるぴゅる♪

「今、私とエッチしてるのも、浮気じゃないから安心して下さいね♡」

む。それはどうだろう。しかし今問題なのはそんな事じゃない。いや、全てはノープロブレム。と、思いたい。

今度は正面の騎乗位。確かに問題なく、ぐりぐり腰使いでおちん○んは最大勃起。miruちゃんはちくびも同時に舐めて、奥さんと比較させ、自分なら毎日してあげるとアピール。ちょっとラブ入ってますよね!?

miruちゃんのおねだりで再度立ちバック。激しいピストンの中、嬉しいお申し出。

「部長の好きな事なんでもしちゃう、ペットになってあげてもいいですよ♡」

やはり愛を感じずにはいられない。抜く度に滝のように垂れ出る雫がその証明!?

「いっぱい出して、おしりに! おしりにいっぱいぶっかけて!!」

お潮が垂れ落ちる音と共に、おしりに精子をぶっかけちゃう!

「すっごい濃い精子出ましたね♪ やっぱり溜まってたんですか♡」

ぎゅーっとキツイ、バキュームお掃除。嵐のようなセックスももう終わり…。

「奥さん待ってますよね…、戻ります? あっちに…」

そう言うmiruちゃん、ちょっと切なそう…。

パート感想

miruちゃん登場時からキャラの闇を感じさせる表情口調で、ワクワクしちゃいました。

そんで、そのキャラからは色んな要素が感じられたっす。嫉妬、奪いたい悪女、強引肉食女子、ワンナイトを感じさせる発言の一方で奥さんを比較に出して自分をアピール、部長への好意。

それらは言葉にすると矛盾してるような要素なんですけど、見てると今回のキャラの表向きと裏の本音を意図的に見せてるような気がするんすよね。最後のちょっと寂しげな雰囲気も意味深だし。

何かこのキャラの裏設定みたいなモノがあり、それは見た人で想像してねっていうメッセージがあるような…。思い込みかな。

あとですね、奥さんの起用が絶妙だと思うんです。天秤に乗っけた際の圧倒的な振り具合。圧勝も圧勝。劇中miruちゃんが煽る比較が余計に引き立つし。1000人中999人がmiruちゃんに傾くっすよ。

999人と思うのは、1人くらいは特異な人がいるだろうと予想して。計り知れない性癖ってありますから。

社内恋愛中の後輩男子を彼女のそばで…

オフィスでお仕事中。女の子が男にケーキを買ってきてくれました。miruちゃんではありません。女の子は男の彼女らしく、二人で仲良く休日出勤。彼女も二人きりで嬉しそう。

「お疲れ様~♪」

そこへもう一人登場。嵐の予感。今度はmiruちゃんが上司です♪

「ずいぶん仲いいわね。二人っきりで仕事して…」

仲、睦ましい二人に何だか嫌味を含んだ物言い。ケーキに気付いたmiruちゃん。勧められますが、甘いのは苦手だそうでお断り。彼女がケーキを切りに奥に行っちゃうと、ささやき攻撃開始です♪ てゆーか、彼女はホールケーキ買って来たのか。

「二人で何してたの? ホントは二人でエッチな事してたんじゃないの?」

唐突! もはやセクハラじゃないすか。でもそれは一般のお話。美人上司の性的嫌がらせは存在しない! 嫌がらせも喜びなので♪

「あの子も可愛いと思うけど、私の方が可愛いんじゃない!? ねっ♡」

おっしゃる通りですが、すげー自信ですね。この彼氏くん陰で『miruさん可愛い!』って言ってたみたいです。そしてmiruちゃんも彼の事がちょっと好きだったとか!

ケーキを切りに行った彼女の戻りが遅い。次々と重めのジャブを繰り出してくるmiruちゃん。

「上司と二人っきりでエッチな事したいなぁとか、考えた事あるでしょ♪」

いきなりストレート。キャラとパターンが前と一緒っすね。同一人物かな。『部長-miruちゃん-彼ら』っていう。中間管理職のmiruちゃんすかね。

「私はあるんだけどなぁ…。君と二人っきりで会社でエッチな事してるの、考えて家でオナニーした事…、あるんだけどな♪」

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そんなエロい告白を聞いた直後、彼女が帰ってきてしまいました。

自分用に切ってきたケーキですが、彼氏のお口にアーン…。と、それを甘いものが苦手なmiruちゃんがパクっと奪う!

「おいしい♪ 君も食べてみる?」

miruちゃんのアーンでぱくっ。少し驚く彼女。そして分かってたけど、一応確認しときます。

「てゆーかさ、二人って付き合ってるんでしょ?」

別に隠してる訳でもなかったぽく、その通りと返答する彼女。そこへ、「バレないようにね♪」とか「黙っててあげる♪」とか何故か世話焼き気取って、恩着せがましいmiruちゃん。

そんでケーキで書類が汚れるからと、なんとな~くの自然な流れで彼女を奥の席へ追いやっちゃった♪

「おじゃま虫、行っちゃったね♪」

そして強引に身体さわさわ。あんまり乗り気じゃない彼氏くんに、またも彼女との比較を出して揺さぶりをかけてきます。

彼女から話しかけれ、それをかわしながら、ヒール履いたままの脚でおちん○んをぐりぐり、お股広げてセクシーパンツを見せて、誘惑はエスカレート。

「私の方がイイ女だと思わない?」

性格はアレですけど、まったく持って仰る通りで、認めざるを得ません。膝に乗り、ジャケットを脱ぎ、脱がされ、おっぱいも触らせちゃう♪

「まだ3ヶ月なんでしょ付き合って、だったら最悪、別れちゃってもいいじゃん♪」

普通に揉む手が動いてる所を見ると、その可能性を感じさせますなー。そしてキスして、べろべろ。

「なに~? 結構乗り気じゃん♪ したかったんだ、やっぱり♡」

不意に来る彼女の話しかけもありながら、スリリングなモミモミ。miruちゃんはニットをまくり上げてブラ見せ。遠慮なく揉み続けます。

「声出しちゃおっかなー♪」

からかって挑発コントロール。その言葉にびくっと手を離しちゃった。しかし、目の前の美女と性欲に支配された彼氏くんはすぐさま揉み再開。

「おま○こ、濡れて来ちゃった♪ 聞こえる? ぐちゅぐちゅいってるの♡」

パンツの中に手を入れて見せつけ、彼氏くんの手も取って触らせ、指も入れさせ、miruちゃんも本気で声が大きくなっちゃいそうでした。

指をぺろぺろ。

「絶対にあの子より、フェラ上手だよ♪ 試してみる? 試しちゃおっか♡」

ズボン&パンツを降ろしちゃってギンギンおちん○んをぺろぺろ~。

挑発淫語と共に、ぐっちょりツバと口内が絡む音。危険な状況下と美人のアプローチを変えて刺激を変えてくる極上フェラで射精感を抑えてイキ我慢。

そんな時、彼女が “資料がない!” と叫び、トラブル発生!

miruちゃんは、コピー機の方にあったと助け舟。探しに行った彼女は資料を見つけて戻ってくる際、こちらを明らかに向いていたのですが、異常な体勢の二人には目を留めず、仕事に戻って行きました。良かった良かった(!?)

「あぶなかったね♪」

彼女と自分の比較を出しながらmiruちゃん舐め続け。最大限に頭を振って、我慢も限界に達しようとした時にストップ!

「お口でイっちゃうの、もったいないよ♪ まだまだこれからでしょ♡ じゃあ入れちゃう?」

まだ踏ん切りつかない彼氏に、miruちゃんは強引に密着、キス、おちん○んをお股にたぐり寄せ、立ちバック挿入!

背後で自分の彼氏が悪女に誘惑されて、腰を振られ、振り返してイカせているのは知らずに、“お腹が空いた” とのんきにケーキを食べる彼女。

けれども、この腰具合は罪悪感感じてないな。miruちゃんはもちろん、彼氏もね。

「待って! 抜いたら出ちゃう…、抜かないで…!」

抜き潮に気を付けて、入れたまま対面に向き変え。

「ずっと私、こうやって君とセックスするの考えてオナニーしてたんだよ♡」

悪い女、強引な女、人の彼女を蔑む女。ですけど、そんな事を言われると、むちゃくちゃ可愛く思えてしまいます。そもそもお顔が可愛いし。好き♪

「あ、ヤバ! 出ちゃう…!」

ピストン止めて抜いたら、我慢してた様ですけどお潮がぴゅるっと出ちゃった♪

すぐそばの応接室に移動。初めからこっちでやってたら良かったのでは…、という事は考えてはいけない。

ブラを外してまだ出してなかったおっぱいをオープンに。もっかいおフェラ。

「続きしたい? こっちなら声出してもバレないから♪ いっぱい声出してもいいんだよ♡」

数メートルほどの移動だったので、気を付けた方がいいとは思います。そして対面座位でまた挿入。

「忘れられないくらい気持ちイイ事してあげるから、今だけは私の事だけ見てて…」

腰をパンパンさせながら、miruちゃんのラブ部分が出てきました。何だか切ない。でも彼女との比較も出して、自分アピールも忘れません。イってぴゅるぴゅる抜き潮。

「もっとぎゅってしてよ…♡」

まだ対面座位。強い抱擁を求め、腰振りながらべろべろちゅー。彼氏も突き上げでmiruちゃんに示し、miruちゃんもまたイク事でそれに応えます。

脱ぎかけだったスカートとパンツを脱ぎ、背面座位。キレイなおしりがおちん○んを咥え込んで踊ってます。素敵なダンス。そんな中、彼女の独り言? 電話の声? が聞こえます。

「大丈夫、絶対バレないから。それにバレちゃっても私がいるでしょ?」

この彼氏を自分に置き換えた際、これを聞いて若干の安心感を感じるであろう僕は、人を愛する資格はないと自覚します。

それは置いといて、彼氏くんイキそうっぽいです。

「イったら終わっちゃうんだよ! 終わりたくないでしょ!」

miruちゃん上司の今の気持ちを表す重要なセリフ。彼氏くんにはそう言いながら、miruちゃん自身はイっちゃいましたけど♪ 女の子って羨ましいな。

騎乗位に変えて、彼女がすぐ近くにいる事をネタにして挑発。ゆっくり出し入れして、入ってる所を見せて自己嫌悪勃起を促します。抜いて大量お潮をぴゅるぴゅる放出。

一生懸命パコパコぐりぐりしてますが、部屋の入口はドアが開いていて彼女が付近をうろついてるのが見えます! 一応バレてないようです♪

そして遂にイキ許可が下り、最後は手コキで発射! お掃除フェラの吸い着きもキツそう♪

「じゃあ、仕事戻る?」

この後、できますかね。

パート感想

悪女感がパワーアップ。男からするとラッキーこの上ない状況ではありますが、言動は引くくらいに極悪です♪

基本的にキャラも流れも前パートと似てて、状況はさっきよりもムリに思える箇所が多くありますけど、核になってる部分はソコじゃないっす。

美人に流される男の情けなさ、miruちゃんの隠れたラブ要素が、今回はより表れてました。

付き合って3ヶ月のカップルでラブラブなのに、自分の彼女を見下す美人の誘惑に流されるまま。そこに何だか説得力があるし…。

miruちゃんは悪女の純心を感じさせるんですよ。むしろその純心が、この蛮行を招いたとも思わせるし…。だいぶ切なかったな…。

あと、メガネがムチャ可愛かったです。途中、外しちゃったのは惜しかったっす…。

昔から好きだった親友の彼氏

miruちゃん含む、男女2対2でホームパーテー。4人は旧友。久しぶりの再会っぽいです。てっちゃんと呼ばれた男はmiruちゃんの友達と付き合ってます。

話はmiruちゃんの恋愛事情に。

「昔から好きな人がいて…」

高校の頃から好きでずっとその人を忘れられず、彼氏はだいぶいないんだそうです♪

miruちゃんに御酌されるてっちゃん。そして、ささやかれます。

「ねぇねぇ、てっちゃん…。さっきのずっと好きな人…、誰だか分かってるでしょ?」

ちょっとしたスキンシップ。あーんしたり、おっぱいが膝に当たってたり、ブラがチラ見えしてたり。何度も可愛い悪魔のささやき。

「私と浮気…、してみない?」

度々の顔を近づけてのささやき、手も握って脚も絡ませ、あまりに近づきすぎてる二人に彼女が気付いちゃいました。彼女の指摘、“何か近くない?”

「えー、そう? だってウチら友達じゃん♪」

昔話も持ち出して切り抜け方がプロ。そして、てっちゃんはトイレに席を立ちました。

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てっちゃんを追ってきたmiruちゃん。遂に強行突破です♪

ちょっとした壁の陰で、でも二人が見えてるところで密着。

「私はすごいドキドキしてる…。触って」

miruちゃんは手を胸に引き寄せおっぱいタッチ! 脈拍あがる! てっちゃんはまだ、デンジャラスな状況によるドキドキでしょうけど。

自分アピールしながら、お股をまさぐり。

「舐めて欲しそうな、おちん○んになってるよ♪」

身体と精神は噛み合わず、その上で棚ボタ状態で可愛い女の子にぐるんぐるんにかき乱されてる。あれよあれよとmiruちゃんペースに引き込まれ、パンツは脱がされ、匂いを嗅がれて、ぺろぺろスタート。

てっちゃんの心配を気にせず、じゅっぽじゅぽに舐めまくるmiruちゃん。結構長い時間、念入りに舐められ、やってくる射精感。

「出ちゃいそうになって来た? お口の中、いっぱい出して♡」

おちん○んからお口を離さず、じゅぽじゅぽ続け不可抗力に(?)お口に発射!

夢見気分で先に場に戻るてっちゃん、もう一人の男の友人は寝ちゃってた。miruちゃんも手を洗って戻ると、彼女も寝ちゃった。

再度キタ! miruちゃんのターン♪

「ずっとこうしたかったね♡ え? したかったんでしょ♪」

てっちゃんに乗ってウキウキです。身体をまさぐってるとちくびが弱い事を発見。miruちゃん嬉しそう♪

「大好き♡ 好き?君も…。ねぇ、好きになってよ…♪」

見つめ合ってちゅー、べろべろ。ツバも垂らして彼女とは違う事ができるのをアピール。

「あの子も真面目だから、マジメなセックスしかした事ないんでしょ? スケベなセックスしてみない?」

そう言われた後のべろべろのちゅーはYESのサインですな。miruちゃんもヤル気マンマンです。ちくびをぺろぺろ、こりこり。責めながら「大好き」「嬉しい」「幸せ」とラブアピール。

「まださ…、ちゃんと触ってもらってないんだけど♡」

てっちゃんへの刺激要求。おっぱいを出して、くりくりモミモミ。その時、友人(男)が “うう…” と唸って二人はびっくり、揉み手も止まります! 口に指を当てて「しっ」って言ってましたが、声出してたのはmiruちゃんです♪

「興奮しない? こーゆーシチュエーション♪」

エロにポジティブ。てっちゃんの勃起にもプラスアルファの効果あるようです♪

パンツをズラしておま○こを触らせます。指を舐めながら、上下のお口で好きな人の指を味わってたら今度は彼女が唸って寝返りを!

「続けて…、止めないで…」

声が出ちゃうので、口を抑えられておま○こくちゅくちゅ。びゅっびゅお潮吹いてイっちゃった。ノってきたてっちゃん、追撃手マン。

「びちょびちょになっちゃった…。後でみんなに水こぼしちゃったって言わないとね♪」

ちゅーしたら、今度はmiruちゃんがおちん○んをぺろぺろ責め。舐めながらも、おま○この刺激は継続要請♪ また友人の唸りもありましたが、めげずにじゅるじゅる。

さて、お口におちん○んを堪能したら、下のお口にも当然欲しい!?

「今日だけ入れちゃダメ? 君には迷惑絶対かけないから…」

てっちゃんは、ここまでやっといてまだ抵抗のある素振り。まぁ、miruちゃんも聞く耳持ちませんが♪ そんな訳で強引に対面座位で挿入っす!

「私のおま○この方が気持ちいいでしょ? 今だけさ…、私の事好きになって…。今だけでいいから…」

昔から思い描いてた事が実現した喜びと、今夜限りを予感させる寂しさで激しくパンパン打ちつけ。あまりに盛り上がり過ぎたのか、彼女半起き! 一瞬、寝ぼけてまたスリープ。あぶなかった~。

背面座位。miruちゃんはこっちの方が動きやすそうで、高速小刻みにパムパム。大きくなりがちな喘ぎを手で抑制。

「私がイってる顔、ちゃんと覚えといて…!」

切ないお願い。そう言って激しく腰振って、イクと同時に勢い良くお潮も発射! こんなの忘れられるはずないよね…。

床に降りて、彼女が寝てるそばでおフェラして背面騎乗。

「こんな近くで、君の彼女ちゃん寝ちゃってるよ♪ 起きたら完全アウトだね」

miruちゃんの嫉妬と願望と挑発。そんなものが入り混じってるなぁ。

対面騎乗で腰を高速振り振りしながら、ちくびもイジってちゅーもして。「練習した」とはいってましたけど、並大抵の騎乗位スキルじゃないっすね。

正常位でズボズボ。お口を塞いで喘ぎを抑えながら、ピストンスピードは抑えずに。

「お口に出して…、お口の中に中出しして…!」

ぺろっと出し舌の上に濃厚なヤツ発射! そして濃厚なお掃除フェラでお返し♪

「こんな出してくれたの? 大好きだよ…」

本編はここで終わりましたが、miruちゃんのその後が気になってしょうがない…。

パート感想

やはり流れ的なパターンは前とほぼ同じ。でもまた違う。今度はmiruちゃんのラブ一色。痴女行為の上に実現した、好きな人との肌の触れ合いの喜びなんてAVならではじゃないですかね♪

そのラブは非常に強く大きく表われてて、それに伴って想い人に自分でない恋人がいる切なさもすごい。

座位、騎乗位はかなりの激しさとエロさなんですけど、それもまたラブとその切なさを大きくさせてくる要因。

表現されてる事はシンプル。でもそのデカさがとんでもなくデカイ。

正直なところ、僕はその切ないラブにエロが負けてヌケはしなかったんですが、これはこれでいいっす! miruちゃん最高だった!

まとめ

主観形式でスゴイ深いキャラ。おそらくパート毎のmiruちゃんのキャラは別人なんでしょうけど、みんな軸が同じ。

その軸は言うなれば『悲しげな痴女の恋』で、それを中心にシチュエーションを変えて強引に誘惑して責めてくれます。そしてその『恋』切なさはパート毎に大きくなって、結構ずっしり僕の心にのしかかりましたね。

ラストパートは主観作品なのにmiruちゃんへの同情でいっぱいでしたよ…。

主観でここまでキャラの内面を訴えかけられたのは初めて。そこに感心しきりだし、AVに限らず、どんなものでも想像力次第で新しいものがいくらでも生まれる可能性を感じました。

この作品を作り上げたスタッフさんと演じ切ったmiruちゃんに拍手と乾杯です!

監督さんは誰かなーと見てみると、『真咲南朋』さん! このパターン多し。感服です。

エロ方面でもレベルは高い! miruちゃんはとにかく淫語が止まらない。フェラは濃厚。腰使いは速く細かく激しい。おちん○ん抜けば大量に吹いちゃう。

主観好きな僕としては、演出面、エロ面と文句なしで素晴らしい作品でした!!

それにしても男ってホント情けないっすね。主観だから余計に自分と重ねちゃったんですけど、僕も多分流されます。

仮に自分に愛する彼女や奥さんがいたとして。ある日突然、広末が!? ガッキーが!? 浜辺美波が!?

東出やら石田やらを非難できない。きっと、僕の愛は本物じゃないんだろうな…。

※動画を読み込まない場合、ページを更新してみて下さい。

2021/07/30配信開始!

同期なのに酔っ払うとキス魔になっちゃう私は嫌い? miru

事件は突然起きた。会社の飲み会の帰りに同期のみるちゃんを介抱していると突然キスをされた。ドキッとしたけれどまだ僕は冷静だった。終電を逃し仕方がないのでホテルに入ると目を覚ました彼女が再度僕にキス。行為はエスカレートし、彼女とセックス寸前までしてしまった。もしかして付き合えるのだろうか…心の中で大はしゃぎしながら朝を迎え、起きた彼女はこう言った「うわ~またやっちゃった…。」

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