早漏改善クリニックなのにまさかのネッチネチ焦らしソーププレイで絶倫化したボクのチ○ポ…調子に乗ってそのまま巨乳ナースとヤリ放題 羽咲みはる

男女二人、病院の待合室。

「本当に早漏って治るのかなぁ」

彼氏くんの早漏を改善するために、治療プログラムを受けに来たようです。

看護師さんに呼ばれ、診察室へ。

笑顔でカメラ目線の意味深な看護師、羽咲みはる♪

オープニング診察

彼女、医師(男)、看護師さんに囲まれ、根掘り葉掘りとデリカシー無しに問診されます。
完全に狂った病院で、同じような事を複数回聞いたり、無関係な事を尋ねたり。
以下一例。

医者「君はスポーツやってたかな?」
彼氏「運動は特にやってないです」

数分後。。。

医者「君は運動やってたかな?」
彼氏「いや、やってないです」

更に数分後。。。

医者「君、野球やってたんだっけ?」

・・・・もう、金払わずに帰っても問題ないと思われます。

しかし帰る事はなく、ついに男性器を直接診察。
さわさわ触診してるのは、看護師みはる。
適当に訳わかんない事を言っているヤブ医者。
何の目的か、シコシコし続ける看護師さん。
そして、我慢できず射精!

この医者、笑いやがった。
潰れればいいのに。

「これは早漏タイプの精子ですね」

タイプね・・・。

どんな判断基準か全くわかりませんが、早漏改善プログラムを受けると決心した彼氏くん。

「改善プログラムは私(羽咲みはる)が担当しますので、一緒に頑張って行きましょう!」

あ、これが判断理由か♪

初めてのSEX検診

先程の診療を受けていた彼氏くんとは違う男性が待つ病室に看護師みはるちゃん登場。
この男性も早漏改善プログラムの患者さん。

まず会話をしますが、みはるちゃんの返しがちょっと狂い気味。
この病院の関係者の特性なのだろうか。
ちなみに彼は野球やってたそうです。

今日のプログラムは女性の体に慣れるという内容だそうです。
わくわく。

お風呂に行くというので、服を脱ぎ始めるみはるちゃん。
ナース服の下は小さめ水着。
むっちり、むふふ。

患者さんは視覚の刺激でもうやばそうです。

お風呂は普通の家庭用。
ナース帽着用のまま、泡を患者さんと自分につけて泡洗体。

むっちりボディを患者さんに密着。
おちん○んはまだ刺激せず、前から後ろから。

ブラを外し、おっぱいを見せてくれたら敏感部分の刺激はちくびから。
指でこりこりしますが、患者さんは既に限界に見えます。

泡を付けなおし、おちん○ん刺激に移ります。
ゆっくり、優しくお手々で刺激。
ちくびでかなりの快感ダメージを受けているので、本当に優しくしないと壊れちゃいます。

頑張って耐えられたら、お次はおっぱい刺激。
泡々おっぱいで包み込み!
みはるちゃんの重量感あふれる、柔らかおっぱいはキツそうだ!
でも耐えられました~!

ご褒美(?)のちゅーをしたら、ちくびを亀頭に擦りつけ。
10秒カウントダウンにも無事に耐えられ、流して続きをベッドでします!

仰向けの患者さんにお口で刺激。
まずは軽くペロッと。
患者さんの状態を優しい視線で確認し、様子を見ながらぺろぺろ。
そしてぱっくんちょ。
腰を反らして耐える患者さんですが、しばらく離さず厳しさもアリ!

最終段階、挿入です。
患者さんゴムを付けてもらう刺激でもイっちゃうので、自分でそーっとハメハメ。
そして騎乗位でゆっくり挿入!

みはるちゃん、遅めの動きですが、ちくび同時責めをしちゃいます。
お風呂であれだけヤバかったのに、それをしては!
でも、そこはプロのお仕事。
微妙な加減でイカせません。

その代わりと言っちゃあ何ですが、腰の動きをギアアップ。
あ、ヤバい。
患者さん焦って抜いて、事なきを得ました。

「よく我慢できましたね~♪」

笑顔のホメ言葉とご褒美ちゅー。
これはウ・レ・シ・イ。

お次は背面騎乗で頑張りましょう。
患者さんにみはるちゃんのおしりを持たせて、自分で調節。
でも、ゆっくりからスピードを一段上げたら、すぐ限界。
すばやく抜いて、難を逃れます。

「おちん○ん、だいぶ強くなりましたね♡」

可愛いみはるちゃんが応援してくれるから頑張れるのです。

今度は正常位で患者さんが動きましょう。
最初は遅いピストンでしたが、段々と速度を上げて、みはるちゃんのおっぱいがぷるぷる揺れる程に!
そして限界を超え、お腹に発射!

患者さん謝ってましたけど、時間的にはじゅうぶんもってましたよ。
ぱちぱち。

AVの演出、男優さんの演技なんでしょうが、当方が早漏なもんで、親近感を持って応援しちゃったのです。

自宅訪問検診

波状マットを持って、お部屋を探すみはるちゃん。
ご自宅訪問でプログラム施術です。

患者さんのお部屋に入って、ローションをとろとろ準備。
ナース服を脱ぐと、おっぱい丸出しブラ!
その下着で街中をやって来たんですかね。
その想像で興奮できます。

マットに患者さんをうつ伏せに寝かせ、背面からぬるぬる刺激。
おっぱいで柔ヌル、舌でぺロヌル。
体の間から手を入れておちん○んチェック。

「いい感じで勃起してます♡」

患者さんを横向きにして、手を体で挟み込んでヌルヌル。
そろそろ、おちん○んを直接刺激。
ゆっくり亀頭をこねくって、シコシコ。
早漏にこれはきつい!

患者さんいわく、このローションは特別気持ちいいって。

「医療用の特殊ローションです♪」

と、みはるちゃんは言いますが、ボトルに『ペペ』という文字が見えます。

患者さんを仰向けにして、ローション追加。
ここでおっぱいアップ!
色の薄いちくび、大きめ乳輪、ちょっと重力に負ける乳房。
わかってたけど、素晴らしさを再確認。

おちん○んを含んだ全面を密着ぬるぬる。
今度はシコシコに加え、亀頭をおっぱいに擦りつけ。
気持ちいいけど、やはりキツイ。

ヌルヌルのまま、おフェラも。
限界は超えないように加減して。

パンツを脱いで、素股でヌルコス。
そしてその体勢の状態で騎乗位挿入。
途中、出そうになる所をきっちり抑えてストップを掛けます。

正常位に変えて、自分で調節しますが、やはり度々ストップ。
おま○こは刺激が強い(?)ので、パイズリに移行。
手コキも入ってるので、たまらずおっぱい発射!

患者さんはまた謝ってますが、やっぱ時間的には全然もってる。
相変わらず、みはるちゃんは柔らかい笑顔で労ってくれます。

違いはマットプレイって事で、パターンは前パートとあんま変わんないですけどね。
医療プラグラムで出張エロ行為、しかもデリヘルより内容が濃いってところに意外に興奮できました。
そのあたりのバカバカしさは割とツボ。

最終プログラム

え、最終?
初めの診察の彼氏くんは?
かませ犬だったか。
あれだけイカレタ診察を見せられたので、その後の展開を若干期待していたのですが。

気を取り直して本編を。

病室でみはるちゃんと患者さん。
最終プログラムの開始です。

患者さんは全裸で仰向け、みはるちゃんはパン一でローションを全身に塗りたくります。

「今日は徹底的に治療しますね」

患者さんの上に覆いかぶさり、まずはちゅー。
ちくびなどの上半身責めですが、お腹におちん○ん当たって刺激になってまーす。

刺激は下へ移り、おっぱいでおちん○ん刺激。
患者さん、ここまでで結構改善したって言ってましたけど、もうイキそうって。

みはるちゃん、基本ゆっくりで急にスピードを上げるチェンジオブペース。
確かに責め方は厳しさが上がって、今までと違う、ような気がする。

手コキ、パイズリ、おフェラ、全身ヌルヌル密着で刺激を与え、攻守交代。

ヌルヌルおっぱいをもみもみ、みはるちゃんを寝かせてのパイズリと興奮を高めた後、挿入へ。

初めは正常位。
患者さん、さっきまでイキそう言ってたのにピストン早めですね。
バックでも安定のピストン。
さては、早漏と偽ってプログラムを受けたな!
まぁ、みはるちゃんでこの内容でなら致し方ない。

「このプログラムでイッたの初めてです~」

みはるちゃんも喜びを得られましたよ。
騎乗位ではもう遠慮なしに腰をフリフリ。
突き上げも組み込み互いに快感を貪り。

「患者様の大好きな場所に射精して下さい!」

ラストは正常位でほっぺに射精!

高速ピストン、及び持続力、みはるちゃんもイかせられた。
早漏はめでたく改善されたっぽいです。

前戯では風前の灯状態だったのに・・・。
試合中に成長したって事かな。

みはるちゃんも笑顔で祝福!

「これからは自信を持って、セックスライフを楽しんでくださいね♪」

まとめ

羽咲みはる作品を久しぶり視聴でした。
相変わらずの好みのおっぱいと丸顔!
ちょっとお肉が以前よりもついたみたいですが、柔らかさUPっぽいので個人的にはウレシイです。

早漏改善で、よく見るテーマ。
今作は病院での治療という、これまたよく見るシチュエーション。
そこにソープ的な要素をプラス、という形。

プレイ的には予想範囲を超えないものでした。
可もなく、不可もなくと言った感じ。
それだけに女優さんのそのものの魅力がクローズアップされるところです。

今作でのみはるちゃんの役は看護師さん。
笑顔が似合う、優しい、おっぱい大きい、適役でした。
そしてプレイは、ほぼほぼ女優さんリードなので、ドM&早漏の自分としては性癖と身体の親近感が相まって、かなり楽しんでいました。

但し、プレイは『患者イきそう→止める』というパターンが各パートにあり、初めはいいけれど、後々に飽きてくるという状況も生まれました。
各パート違いはあるんですけど、『早漏改善』というテーマの下にプレイが似かよった印象を受けたのは残念でしたね。

あと、コメディタッチの診察シーンで始まった今作。
医師のキャラはあまり好きになれませんでしたが、シーンの雰囲気は好きでした。
この後もこの空気感で進められいくのかと思いきや、そうでもない。
そのあたりの一貫性があったらよかったのになぁ、と感じます。

こないだ風邪ひいて熱が出た時に、こんなご時世だからまずは相談センター的なところに電話したんです。
病院を紹介されたんですが、センターいわく診察を断られる可能性があると。
まぁ、仮にコロナ感染者を知らずに診察して、院内感染したら商売あがったりというものわかります。
でも一般人からすると、明らかな病気の患者を受け入れないって、怠慢に見える。

現状の医療システムって、患者に寄り添っている訳ではないんだと思い知らされました。

その点、いつでも患者さんの為に体を張ってくれる、羽咲みはる看護師にその心配はありません。

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