
デビューから6周年を迎えた『三上悠亜』。
人気実力ともにNo.1の呼び声高い彼女が歩んできた過去をたっぷり語ってくれ、6周年を彩るアニバーサリーSEXも5本番!
今までも、そしてこれからもAVファンの心を掴んで離さない彼女の節目の作品です!
三上悠亜になるまでを振りかえって
インタビュー
車で移動中の悠亜ちゃん。車内では『晴れ女』のトークや他愛のない事を少々話しながら目的地に到着。海辺のバルコニーでインタビュー。
アイドル時代からAVデビュー辺りまでのお話を聞きました。興味深い。
S女三上(エロパート)
悠亜ちゃんの前には四つん這いの目隠しパンイチM男。
「すっごい格好して♪ もう興奮してるの? 早くえっちな事したい? どスケベな子ブタちゃん♡」
彼は既に待ち切れない状態。ケツをぺちん。ツバを垂らしてべろちゅー。


パート感想
インタビューはアイドル時代を知らなかった僕も惹き込まれましたね。結構しっかりした考えを持ってるんだなぁ、とちょっと感心。
そして、真面目な話の後にエロ行為。この切り替えが心地よかったっす♪
イイ気分でエロパートに入りましたが、内容はちょっと微妙。M男の主張がMのものと違う気がする。少なくとも僕は共感できなかったっすなぁ。
何かね、S男が我慢させられてイキ懇願してる感じ。そのイキ我慢に喜びを感じられないんす。
二年目を振り返って
インタビュー
デビュー当初1本限定のみの予定だったのが、好評につき2本目以降も。そして、二年目…。
賞の話、恵比寿マスカッツの話、AVを始めて作品以外でのお仕事も増えてきました。
白は無垢の色(エロパート)
白い下着の悠亜ちゃん。下着のせいか、下品な雰囲気がないっすね。
男優さんがやってきて、先程とは逆に悠亜ちゃんが両手を拘束されます。
「いっぱい気持ち良くして欲しいです…」
どうされたいか聞かれ、無表情でのお願い。そして首筋を愛撫されながら、おっぱいもまさぐられ始めます。
パート感想
インタビューでは、AVデビュー以降の2年目のお話をしてくれました。すげー、忙しかったそーです。賞に対する姿勢とか、AVとマスカッツの対比とか、悠亜ちゃんのテンションが良く分かります。
あんまガツガツしてなくて、結構ユルメな性格。
プレイでは悠亜ちゃんが責められ役なんすけど、あまりノリ気が感じられない(という役設定?)。口調から表情から感情が伺え知れず、独特な雰囲気があると言えばあるんですが、それが面白かったかエロかったかと言えば、それは微妙。
ただ、その中での大量潮吹きは際立ってましたかね。
三年目を振り返って
インタビュー
デビュー一本目のスタジオの隣でインタビュー。悠亜ちゃんドラマ作品の出演は嫌いとの事です!
三年目のお話を聞きます。アワード最優秀賞を取った年なんですって。
1 vs 2(エロパート)
下着姿の悠亜ちゃん。二人の男優さんに挟まれて、ぶちゅぶちゅ揉み揉みされてます。悠亜ちゃんも負けじと、パンツを脱がせておフェラで応戦。
場所をソファに移しても、舐め合いイジり合い。
「はぁ、スゴイ…、気持ちいい…」


パート感想
3年目は2年目より忙しかったそーです。憶えてないって。作品名を言われると思い出してましたけどね。
顔射作品は、肌荒れもして大変だったとの事。『カラダにかける』って本来の用途じゃないものなぁ。顔射好きの為に頑張ってくれて、ホントにありがとうございます。
あとは、セックススタイルで好きなタイプ、苦手なタイプ。SMタイプなども聞けて、AV女優らしい(?)、内容っす♪
この作品、悠亜ちゃんのお話は面白いのに、その後のプレイにインパクトないんすよね。ここのパートでも別に悪い所もないですけど、特筆する事もないカンジ。撮り降ろしなのに、ベスト盤を見てる雰囲気っすね。
四年目を振り返って
インタビュー
女優歴も長くなっていき、後輩の目標にされてたり、初めての共演したのがこの年だとか。意外に遅かったっすね。
初共演作はS1の感謝祭の作品。ちょっとした羽咲みはるちゃんとのエピソードも出て来て、この作品もみはるちゃんも好きだから、オレニンマリ♪
素晴らしいカラダ(エロパート)
飾ってない悠亜ちゃん。髪もナチュラル、衣装も質素。
身体を褒められてますが、サロン、エステを通ったりして努力してるそうです♪ ウエストは最近、計ったら50cm台で、本人はそこを気に入って、チャームポイントにもしていこうとしてるようです。
そんな美しい裸体を見せて頂こう、と♪




パート感想
さっきの話ではユルメの印象を持ちましたが、怒ったりする事や撮影現場で泣いたエピソードも聞かせてくれて、また別の一面を知りました。
アイドル時代の仲間とテレビで共演したそう。ピー入って誰だか分かんなかったですけど、『あやちゃん』って言ってました。アイドル分かんねー。でも悠亜ちゃん自身もそんなに特別な再開とも思わなかったみたいです♪
AV女優という肩書きに対しては割とドライなイメージで、悠亜ちゃんらしいっちゃらしい!?
プレイはちょいとマニアックで6年の軌跡をたどったカラダを至近距離アングルで楽しませてもらうという内容。アップ多しで、ここに来てコンセプトがしっかりしてる面白いエロシーンが見られました♪
6年目の最後
何にもない殺風景な部屋にやってきた悠亜ちゃん。誰もいなかったので階段を上ってみます。
「あはは~、お久しぶりです~♪」
パンイチ男優さん(しみけん)がカメラを持って待ってました。ベッドもあり、これからここで絡んでいくっぽいですが、その前にインタビューチックにトーク。
ライバル的な女優、気になる女優、しみけんさんの悠亜ちゃんの印象なんかを。取り合えず結婚願望は『なし』♪
ちょいと話し過ぎたので、トークを終えてS1での1作目を一緒に見てみます。恥ずかしがりながら、またイチャイチャ盛り上がってるんだよなー。

パート感想
トーク内容は興味深いんですけど、雰囲気は微妙。何かね、リアルに仲良くイチャついてるみたいで、正直見てて眉間にシワがよるっす。これまでみたいに、普通にインタビュー形式で悠亜ちゃんだけに注目したかったすわ~。
プレイもその雰囲気のまま突入。そんなところで、あんまり魅せるSEXではなかったですかね。プレイ中の口数も多いし。
まぁ、その分ナチュラルっぽい悠亜ちゃんだったのは良かったポイントですけど。
プレイ後に悠亜ちゃんのご挨拶と直筆コメントがありました。微妙な絡みだったのに、最後の最後で見る者の心を奪っていくなぁ。これが三上悠亜の実力なんだなぁ。
まとめ
悠亜ちゃんの身に起こった事やAV女優観、物事に対する考え方を色々聞けました。
AV女優さんに限らず、僕はインタビューとか対談は好きなんですけど、各メディア、都合のいいところしか使わなかったりするトコって多いと思うんですよ。それを今回は結構な時間使って、かなり掘り下げてくれてて、その内容は正直絡みより面白かった!
僕ら視聴者側って、感想だったりの『観て思った事』を言いやすい環境にあるけど、AV女優さんらの作ってる側って『何を思ってるのか』って言うのが、あんまり聞こえなかったりするんですよね。『頑張りました!』とかじゃなくて、もっと深い所の深層心理みたいなところの。
そこは『需要と供給』で求められてない事だったり、供給側として言わない方がいい事だったりして、あまり表に出ないのかなぁって。でも今回、悠亜ちゃんの今まであまり語られなかった事を作品で語るって事は求める(と思われる)声が大きいんだろうと。それだけ悠亜ちゃんの存在が大きいんだろうな、って思いました。
僕の彼女への好き補正はあるとは思いますけど、実際悠亜ちゃんの話してくれた事って、興味深く面白かったですし、活字でなく彼女自身の声で聞けたのは嬉しい限り。
そういう訳で、今作はインタビューが多く、それを聞いてる時間は頭が真面目モードになるんですけど、その後の絡みで否応なくエロモードにさせてくれるのがイイっすね。
ですが、プレイ内容は最近の抜群に面白かった三上作品と比べると、微妙な印象は否めないです。面白かったのは、4回目の絡みくらいでした。
エロ的インパクトはなかったんですが、アニバーサリー作品としては今作はやっぱ集中してお話を聞けたのがデカい。全体のコンセプトとしてもインタビューに重きを置いてたのかな。
バンドとかも○周年でベスト盤出したりしますけど、結局そんなの寄せ集めですからね。大事なのは、普段をどれだけいいパフォーマンスで創り上げて積み重ねるか、だと思います。
今作の話を聞いて、その『積み重ね』は確かに感じられました。これからも悠亜ちゃんで楽しませてもらおうって思うし、楽しませて下さい!って願わずにはいられません。
※動画を読み込まない場合、ページを更新してみて下さい。
2021/11/19配信開始!
教師としてあるまじき、純愛。 三上悠亜

不貞な愛と知りながら…止まらない衝動、抑えきれない欲望。「先生、もう自分の気持ちに嘘はつけないの…」教え子を甘い言葉と豊満ボディで惑わす卑猥な女教師。生徒の青臭いペニスを夢中でしゃぶりあげる。果てることないフル勃起チンポ「先生、ダメだよ…こんなの…」若くて力強い男子生徒のピストン!背徳SEXに一心不乱に溺れ、何度も生徒の吐精を浴びる。聖職者が堕ちた禁じられた快楽…私はイケナイ教師です…。
