過去から未来 今、全てを曝け出す…究極性交メモリアル5本番 三上悠亜

出演者メーカー収録時間発売日
三上悠亜S1240分2021/07/19

デビューから6周年を迎えた『三上悠亜』。

人気実力ともにNo.1の呼び声高い彼女が歩んできた過去をたっぷり語ってくれ、6周年を彩るアニバーサリーSEXも5本番!

今までも、そしてこれからもAVファンの心を掴んで離さない彼女の節目の作品です!

三上悠亜になるまでを振りかえって

インタビュー

車で移動中の悠亜ちゃん。車内では『晴れ女』のトークや他愛のない事を少々話しながら目的地に到着。海辺のバルコニーでインタビュー。

アイドル時代からAVデビュー辺りまでのお話を聞きました。興味深い。

S女三上(エロパート)

悠亜ちゃんの前には四つん這いの目隠しパンイチM男。

「すっごい格好して♪ もう興奮してるの? 早くえっちな事したい? どスケベな子ブタちゃん♡」

彼は既に待ち切れない状態。ケツをぺちん。ツバを垂らしてべろちゅー。

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耳、背中を舐めて、四つん這いになってる下に潜り込んで、ちくび舐め! M男は嬉しさと気持ち良さで、四つん這い体勢も崩れ気味。

「こんな恥ずかしいカッコして気持ち良くなってるんだ♪」

悠亜ちゃんのターゲットはちょっと下に移動。パンツからおちん○ん出したら、早速ぱくっ。でもすぐパンツを穿かせ直し。

今、穿かせ直したのにすぐパンツを脱がせちゃって、おちん○んシコシコしながら、Mアナルを間近に鑑賞。ちくびもこりこりで、男からちょっとだけ出したい(射精?)というおねだり。

「まだダメだし、ちょっとだけ出す事なんて出来るの?www」

まぁ、無事に射精せずにいられました。悠亜ちゃんにはウケましたが、観てる僕はシラけましたよー♪

「じゃあ、今度は私の事も気持ち良くして♡」

悠亜ちゃんは目隠しを取ってあげて、おっぱいを揉ませ、ブラ外して顔を寄せて、むぎゅっとぱふぱふ。

悠亜ちゃんを気持ち良くしたらご褒美が貰えるという事で、M男ハッスル。おっぱい舐めて、パンツも脱がせておま○こもぺろぺろ。指も使ってガンバリます。

悠亜ちゃんはM男を寝かせます。M男はご褒美を期待しワクワク。するとキレイな脚がおちん○んに! ちくびに! ちくぺろしながら手コキシコシコ!

「もちょっと我慢したら、もちょっとイイコトあるかもよ♡」

おちん○んの上に乗った悠亜ちゃんは騎乗位スマタでぐりぐり、ツバを垂らしてる最中に入れちゃった! 随分と短い『もちょっと』でM男である僕は “もちょっと” 焦らして欲しかったですけど、我慢できずに発射しちゃうよりいいっすな。

「いっぱい感じてる顔見せて♪」

騎乗位でグリグリゆさゆさパンパン。悠亜ちゃんはイってますが、M男がイクのは当然許されません。

「いっぱい突いて♡」

バック突きを要求。ピストン頑張りましたが、悠亜ちゃんにはモノ足りず、逆突きガンガンです。

正常位に変えまして、またハッスルピストン。M男はイっちゃいそうになってピストンストップ。

「何で止めたの!? ちょっと…、今イキそうだったのに!」

怒られちゃった。ピストン再開。悠亜ちゃんは何回かイケましたが、イキ許可は全然出ない。入れたまま対面座位して、騎乗位へ。

「イク時、言って♡」

これはイキ許可と捉えていいのですな♪ 厳しい杭打ちにイク宣言。悠亜ちゃんさっと抜いて、手コキシコシコ。ちくびも舐めながら発射!

イキ許可懇願してた割には量は少なめ…。

「子ブタちゃん…♪」

パート感想

インタビューはアイドル時代を知らなかった僕も惹き込まれましたね。結構しっかりした考えを持ってるんだなぁ、とちょっと感心。

そして、真面目な話の後にエロ行為。この切り替えが心地よかったっす♪

イイ気分でエロパートに入りましたが、内容はちょっと微妙。M男の主張がMのものと違う気がする。少なくとも僕は共感できなかったっすなぁ。

何かね、S男が我慢させられてイキ懇願してる感じ。そのイキ我慢に喜びを感じられないんす。

二年目を振り返って

インタビュー

デビュー当初1本限定のみの予定だったのが、好評につき2本目以降も。そして、二年目…。

賞の話、恵比寿マスカッツの話、AVを始めて作品以外でのお仕事も増えてきました。

白は無垢の色(エロパート)

白い下着の悠亜ちゃん。下着のせいか、下品な雰囲気がないっすね。

男優さんがやってきて、先程とは逆に悠亜ちゃんが両手を拘束されます。

「いっぱい気持ち良くして欲しいです…」

どうされたいか聞かれ、無表情でのお願い。そして首筋を愛撫されながら、おっぱいもまさぐられ始めます。

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悠亜ちゃん希望で、まずはおっぱい重点刺激。軽~くさわさわ。ブラずらして、ちくびを出しても激しくなりません。

「もっといっぱい触って欲しいです…」

蚊の鳴く様な声で呟きおねだり。ぺろぺろしたりコリコリしたり。

「止めないでください…、たくさん…、イジめて下さい…」

指を舐めさせられたりしますが、見た目的にも、内面的にも盛り上がってる感じがちょっと見い出せない…。

男優さんはオイルを手に取り、おっぱいにかけます。そして揉み揉み。お股への刺激も加わり、パンツ引っ張り上げたり、くちゅくちゅしたり、悠亜ちゃん自身に確認させたり。

寝かせられて、脚を広げておま○こ責めを本格化させていきます。

「いっぱい気持ち良くして欲しいです…」

相変わらず無表情でのおねだり。男優さんはおねだり受諾でぺろぺろくちゅくちゅ。

「イクッ! イクッ!」

ピクつかせて、イってしまったようではあるんですが…、何とも静かな絶頂。

今度はおもちゃ責め。電マでおま○こ振動刺激。ブルブル当ててると、これまでの静かさがウソのようにお潮がびゅるっびゅるに大量放出!

四つん這いポーズでおしり突き出し、セルフで広げて指を突っ込まれます。

ズボズボ出し入れしたら、もっと太い “バイブレーター”! 入れてウィンウィン、パンツで固定して自動でクネクネ。これだけでも結構な刺激があるっぽいんですが、また電マ振動も加えて、お潮がジョバジョバ♪

悠亜ちゃんも責めます。立ち上がった男優さんの脚を軽くリップ。そして、おちん○んをぺろぺろしていきます。頭を押さえられて奥まで突っ込まれ、ゲホゲホ。苦しそうですが、文句も言わずにその後もじゅぽじゅぽ。

「悠亜の…、おま○こに…、ちん○ん下さい…」

正常位で挿入。ピストンで大きく喘いで、抜いて手マンでびゅるびゅる噴射。騎乗位でもおちん○んと指を使って、気持ち良くさせて行きます。

バックでハメ潮。突く度にプシャプシャ。無表情だった悠亜ちゃんも、半目でうっとり。正常位に戻して、ガン突き激突き。

「…お口にくださぁい!」

ぺろっと出した舌を中心に発射!

「はぁはぁ、いっぱい気持ち良くなりました…♡」

パート感想

インタビューでは、AVデビュー以降の2年目のお話をしてくれました。すげー、忙しかったそーです。賞に対する姿勢とか、AVとマスカッツの対比とか、悠亜ちゃんのテンションが良く分かります。

あんまガツガツしてなくて、結構ユルメな性格。

プレイでは悠亜ちゃんが責められ役なんすけど、あまりノリ気が感じられない(という役設定?)。口調から表情から感情が伺え知れず、独特な雰囲気があると言えばあるんですが、それが面白かったかエロかったかと言えば、それは微妙。

ただ、その中での大量潮吹きは際立ってましたかね。

三年目を振り返って

インタビュー

デビュー一本目のスタジオの隣でインタビュー。悠亜ちゃんドラマ作品の出演は嫌いとの事です!

三年目のお話を聞きます。アワード最優秀賞を取った年なんですって。

1 vs 2(エロパート)

下着姿の悠亜ちゃん。二人の男優さんに挟まれて、ぶちゅぶちゅ揉み揉みされてます。悠亜ちゃんも負けじと、パンツを脱がせておフェラで応戦。

場所をソファに移しても、舐め合いイジり合い。

「はぁ、スゴイ…、気持ちいい…」

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69で2本同時にシコシコぺろぺろダブルフェラ。

おしりをおちん○んに押し付けてたら、バックで挿入されちゃった!

背面座位、立ちバック、立ち対面、四つん這いバック、正常位、騎乗位。入れられながらおフェラしたり、握ってたり、ちくび舐めたり。

「ちょうだい…! 出して…!」

一発目はバックからのおしり発射! お掃除中にもう二本目挿入。正常位で口元フィニッシュ!

口周りの精子を指で撫で、目を瞑ったままで余韻に拭ける悠亜ちゃん…。

パート感想

3年目は2年目より忙しかったそーです。憶えてないって。作品名を言われると思い出してましたけどね。

顔射作品は、肌荒れもして大変だったとの事。『カラダにかける』って本来の用途じゃないものなぁ。顔射好きの為に頑張ってくれて、ホントにありがとうございます。

あとは、セックススタイルで好きなタイプ、苦手なタイプ。SMタイプなども聞けて、AV女優らしい(?)、内容っす♪

この作品、悠亜ちゃんのお話は面白いのに、その後のプレイにインパクトないんすよね。ここのパートでも別に悪い所もないですけど、特筆する事もないカンジ。撮り降ろしなのに、ベスト盤を見てる雰囲気っすね。

四年目を振り返って

インタビュー

女優歴も長くなっていき、後輩の目標にされてたり、初めての共演したのがこの年だとか。意外に遅かったっすね。

初共演作はS1の感謝祭の作品。ちょっとした羽咲みはるちゃんとのエピソードも出て来て、この作品もみはるちゃんも好きだから、オレニンマリ♪

素晴らしいカラダ(エロパート)

飾ってない悠亜ちゃん。髪もナチュラル、衣装も質素。

身体を褒められてますが、サロン、エステを通ったりして努力してるそうです♪ ウエストは最近、計ったら50cm台で、本人はそこを気に入って、チャームポイントにもしていこうとしてるようです。

そんな美しい裸体を見せて頂こう、と♪

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スカート、トップスと脱いでもらって下着姿に。言ってたウエスト、Tバックおしりもチェック

「何ですか、コレ? 辱めに遭わされてる感じw」

恥ずかしがる悠亜ちゃんですが、声なしテロップで “素晴らしいです” と返すスタッフ。キャッチボールになってないのに、なぜか納得はできちゃう会話です♪

ブラも取ってもらっておっぱいチェック。ん~、美乳♡

パンツも脱いでもらって、全裸に。カメラが近寄って美顔アップ。男優さんが登場し、イヤらしい触り方でおっぱいをポヨポヨ揺らす! その様子もアップです♪

割と長めでひとしきり楽しんだら、今度はオイルをかけてヌル感を加えて触ってみましょう!

「私のおっぱい、ホンモノですよね!?」

偽パイ疑惑あるのか!? 個人的には改造だろうが天然だろうが、魅力的であれば何でもイイという考えです。悠亜ちゃんおっぱいは、カタチよし・大きさよし・弾力よしの柔らか宝石です♪

揉む手はお股に移ります。下からアングルでくちゅくちゅ。四つん這いでおしりも揉み揉み。後ろから指をおま○こに入れて、抜いた指の濡れ具合を悠亜ちゃんに見てもらいました。

「それ、オイルじゃないww」

ご自分から言ってくれました♪ 体勢を変えて今度は前から指を抜き差し。段々激しくズボズボ。

「ああん! イクッ!!」

仰向けに向いた男優さんの顔に跨り、顔面騎乗スタイルクンニ。なかなか気持ち良くなったところで、悠亜ちゃんも気持ち良くしてあげます。男優さんがパンツを脱ぐと、イキナリウケてる!

「わー! 何か出てきた!! 私と一緒じゃないですか!!」

男優さんのおちん○んの様子が、悠亜ちゃんのおま○このように既にぐちょぐちょだったようです♪ そしてそのぐっちょりをぺろり。

男優さんが何かお願いしました。悠亜ちゃんはお口をおちん○んから離し、ソファに座ってお股をパカッ。遠慮なしに合体です♪

腕を掴まれての速めピストン正常位で、美乳はぷるんぷるん。バック、立ちバックでテカテカおしりをパンパン突かれ、対面座位で下からアングルでアナルと結合部アップ。

「あー!イクッ!」

オイルをかけ足して正常位。そしておっぱいに発射!

お掃除して、なんだか意味深な微笑みでカメラを見つめてます♪

パート感想

さっきの話ではユルメの印象を持ちましたが、怒ったりする事や撮影現場で泣いたエピソードも聞かせてくれて、また別の一面を知りました。

アイドル時代の仲間とテレビで共演したそう。ピー入って誰だか分かんなかったですけど、『あやちゃん』って言ってました。アイドル分かんねー。でも悠亜ちゃん自身もそんなに特別な再開とも思わなかったみたいです♪

AV女優という肩書きに対しては割とドライなイメージで、悠亜ちゃんらしいっちゃらしい!?

プレイはちょいとマニアックで6年の軌跡をたどったカラダを至近距離アングルで楽しませてもらうという内容。アップ多しで、ここに来てコンセプトがしっかりしてる面白いエロシーンが見られました♪

6年目の最後

何にもない殺風景な部屋にやってきた悠亜ちゃん。誰もいなかったので階段を上ってみます。

「あはは~、お久しぶりです~♪」

パンイチ男優さん(しみけん)がカメラを持って待ってました。ベッドもあり、これからここで絡んでいくっぽいですが、その前にインタビューチックにトーク。

ライバル的な女優、気になる女優、しみけんさんの悠亜ちゃんの印象なんかを。取り合えず結婚願望は『なし』♪

ちょいと話し過ぎたので、トークを終えてS1での1作目を一緒に見てみます。恥ずかしがりながら、またイチャイチャ盛り上がってるんだよなー。

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DVDを止めて、悠亜ちゃんに四つん這いになってもらいました。不意にスカートめくり♪ ハミマンしててわちゃわちゃ。そしてちゅー。

お洋服も脱がして、ハミちくび下着姿。すぐにブラも外し、おっぱいをぺろぺろ。

脇を舐め始めると、異様に恥ずかしがり出します。シャワー浴びてないんですって。その脇をアップ。パンツ脱いで、アナル、おま○こも至近距離で撮っちゃいます♪

カメラを置いて落ち着いて責めタイム。クンニ、手マン。ちょっとだけアナル舐め。

今度は悠亜ちゃんが責めていきます。パンツを脱がすと男優さんから小さな告白。いつからかは言ってなかったですけど、“洗ってない” と。

「ちょっとイカ臭いかも知んない!」

そんなおちん○んをじゅぽじゅぽ、れろれろ。

若干ジョーク気味にナマ交渉をして、しっかり断られ、先を擦りつけて正常位挿入。男優さんはピストンしながらナマ妄想を口に出して、悠亜ちゃん苦笑。

側位でズコズコ。騎乗位でグリグリ。あんま聞きたくない話もしながら性交中。バック、寝バック、正常位で口元発射!

「あははは! バイバ~イ♪」

6周年おめでとうございます!

パート感想

トーク内容は興味深いんですけど、雰囲気は微妙。何かね、リアルに仲良くイチャついてるみたいで、正直見てて眉間にシワがよるっす。これまでみたいに、普通にインタビュー形式で悠亜ちゃんだけに注目したかったすわ~。

プレイもその雰囲気のまま突入。そんなところで、あんまり魅せるSEXではなかったですかね。プレイ中の口数も多いし。

まぁ、その分ナチュラルっぽい悠亜ちゃんだったのは良かったポイントですけど。

プレイ後に悠亜ちゃんのご挨拶と直筆コメントがありました。微妙な絡みだったのに、最後の最後で見る者の心を奪っていくなぁ。これが三上悠亜の実力なんだなぁ。

まとめ

悠亜ちゃんの身に起こった事やAV女優観、物事に対する考え方を色々聞けました。

AV女優さんに限らず、僕はインタビューとか対談は好きなんですけど、各メディア、都合のいいところしか使わなかったりするトコって多いと思うんですよ。それを今回は結構な時間使って、かなり掘り下げてくれてて、その内容は正直絡みより面白かった!

僕ら視聴者側って、感想だったりの『観て思った事』を言いやすい環境にあるけど、AV女優さんらの作ってる側って『何を思ってるのか』って言うのが、あんまり聞こえなかったりするんですよね。『頑張りました!』とかじゃなくて、もっと深い所の深層心理みたいなところの。

そこは『需要と供給』で求められてない事だったり、供給側として言わない方がいい事だったりして、あまり表に出ないのかなぁって。でも今回、悠亜ちゃんの今まであまり語られなかった事を作品で語るって事は求める(と思われる)声が大きいんだろうと。それだけ悠亜ちゃんの存在が大きいんだろうな、って思いました。

僕の彼女への好き補正はあるとは思いますけど、実際悠亜ちゃんの話してくれた事って、興味深く面白かったですし、活字でなく彼女自身の声で聞けたのは嬉しい限り。

そういう訳で、今作はインタビューが多く、それを聞いてる時間は頭が真面目モードになるんですけど、その後の絡みで否応なくエロモードにさせてくれるのがイイっすね。

ですが、プレイ内容は最近の抜群に面白かった三上作品と比べると、微妙な印象は否めないです。面白かったのは、4回目の絡みくらいでした。

エロ的インパクトはなかったんですが、アニバーサリー作品としては今作はやっぱ集中してお話を聞けたのがデカい。全体のコンセプトとしてもインタビューに重きを置いてたのかな。

バンドとかも○周年でベスト盤出したりしますけど、結局そんなの寄せ集めですからね。大事なのは、普段をどれだけいいパフォーマンスで創り上げて積み重ねるか、だと思います。

今作の話を聞いて、その『積み重ね』は確かに感じられました。これからも悠亜ちゃんで楽しませてもらおうって思うし、楽しませて下さい!って願わずにはいられません。

※動画を読み込まない場合、ページを更新してみて下さい。

2021/11/19配信開始!

教師としてあるまじき、純愛。 三上悠亜

不貞な愛と知りながら…止まらない衝動、抑えきれない欲望。「先生、もう自分の気持ちに嘘はつけないの…」教え子を甘い言葉と豊満ボディで惑わす卑猥な女教師。生徒の青臭いペニスを夢中でしゃぶりあげる。果てることないフル勃起チンポ「先生、ダメだよ…こんなの…」若くて力強い男子生徒のピストン!背徳SEXに一心不乱に溺れ、何度も生徒の吐精を浴びる。聖職者が堕ちた禁じられた快楽…私はイケナイ教師です…。

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