
一泊二日で野々浦暖に生ハメ連続中だし!
溢れ出る性欲が膣内に注がれ、膣内からは滴り落ちる。
連日乱交のヤりまくり、出しまくり作品!
オープニング&セックス
男優さん5人がわらわらしている部屋に暖ちゃんが登場。
何やら、今回の企画にはルールがあるとの事。
1.とにかく楽しむこと
2.エロシーンの演出はなし
3.すべて生ハメ中出しすること
4.行為に及ぶかは暖ちゃん次第
5.男優は入れ替え制
まぁ、別にいちいち視聴者側にも発表することではないかな、感じつつも心配が。
『エロシーンの演出はなし』って、暖ちゃんにはいいけど、男優さんにはどうだろう・・・。
生セックスの印象など、トークを繰り広げて、さぁ移動しましょうってなったら、暖ちゃんの隣りに座ってた男優さんがイタズラをし出して、結局流れでみんなでセックスしちゃいました。

演出感をものすごく感じます。
ここでのセックスが元からの予定であれば、ルール発表はマジいらない。
ルールを見た時点で、少なくともワタクシは構成だけがある企画だと思いました。
それが、あたかも移動する間際にハプニング的なセックス発生に感じる演出感。
予定があったのか本当のところはわからないし、ルールからも逸脱してなく、自分の思い込みと言えばそうなんですけど、のっけから残念な気持ちが。
あー、暖ちゃんはいっぱい中出しされてましたよ。

中出しをしに横浜へ
移動の車中のトーク。
前パートの余韻と男優さんたちのノリが合わなくて、クソつまんないっすね。
車内でおっぱいもみ、電マ。
お店で夕食をして観覧車に乗車でちゅー。
お部屋に入ったら、窓からさっきの観覧車が見えます。
んー、まだ傷が癒えない。
マジにどうでもいい。
ドリンク飲んでわちゃわちゃして、水着をプレゼント。
生着替えでテンション上がる展開のはずなのに、周りのノリと傷で冷めた目にならざるを得ない。
着替え終わり、水着の暖ちゃんを鑑賞。
オイルを全身にかけて、みんなでヌルヌル、さわさわ。
水着もめくっておっぱいもみもみ、下は手を入れてくちゅくちゅ。
水着の助けを借りてパイズリ、ダブルフェラ。

男優さん、口数が少なくなって、いい感じですよ。
しかし、あれだけじゃべってたそれまでと比べるとなさ過ぎる。
やっぱ演出、あるんじゃないすか。
腰を降ろして騎乗位挿入。
洗面台に肘を付き、立ち片足上げバック。
観覧車が見える窓の前で立ちバック。
お風呂の湯船の縁に座って背面座位。
片足あげての立ち対面。
椅子に座って、対面座位でこのパート一発目の中出し。
立ちバックで二発目。
洗面台に座らせての正常位で三発目。
一瞬、駅弁からの立ちバックでは発射なしだけど、下からの好きなアングルで揺れる小さめおっぱいを堪能。

ソファに座って背面騎乗→立ちバック&フェラで四発目。
テーブルにつっぷしてのバック→ベッドでバックで五発目。
ベッドで松葉で六発目。

もう、おま○こどろどろ。
余計なもののない、セックスに集中した連続中出しでそれまでの傷は癒えました。
自分的にはマイナスが0に戻ったので、ここからに期待。
夜這い中出し
ベッドで眠る暖ちゃん。
片足を布団から出して、太ももが艶かしい。
布団をめくって夜這いプレイの始まり始まり〜。
暖ちゃんは上だけノーブラパジャマ、下はパンイチ。
おちん○んをおっぱい、お口に擦りつけたら暖ちゃんびっくり起床。
「今日、ずっとカメラ録ってたら」「我慢できなくなって」この会話からすると、このおちん○んの主は監督さんか?
よくわかりませんでしたが、暖ちゃんが快くOKしてくれたので職権乱用プレイ開始。
パンツをずらして、クンニして手マン。
ビクビクして暖ちゃん、イッちゃったかな。
パンツを脱がして正常位で生挿入。
夜中なので静かにピストン。
騎乗位でも音を大きくしないように心なしか音に遠慮を感じます。
バックに変えますが、興奮からかちょっと声と肌を打ち付ける音が大きくなってますよ。
発射は正常位で膣内へ・・・。

しかし、寝てる最中に起こされて中出しって、この後シャワー浴びることを考えると、メチャめんどくさいっすね。
AV女優さんは大変だなぁ。
本当にマジ夜這いだったらね!
翌日も続く、中出しセックス
パジャマで朝ごはん。
ヤバ、めちゃ美味しそう。
次は拘束プレイか。
天井から吊るされ、両手を繋がれて、JK制服姿の目隠し暖ちゃん。
前日とは違う4人の男優に触られ、脱がされ、おもちゃで責められ。
手マンで潮吹きされ、吊り下げから開放されるものの、両手の自由は奪われたまま、おちん○んに囲まれフェラへ。

暖ちゃん、ちょっとツラそう。
ルールは『とにかく楽しむ』ではなかったかな?
暖ちゃんが楽しそうにしてるのは確認できぬまま、挿入へ。
体位と挿入男優を変えて、連続中出し。
翌日になって、突然の拘束プレイ。
『生ハメ中出し』のルールは生きているものの、前日と全く違う空気感に完全に戸惑い視聴。
なぜ最後にこのパートを入れようと思ったのか。
それが一番に来ます。
最後はグッタリの暖ちゃんに中出しの感想、印象を語ってもらいました。
「また機会があったら来てね」とのお願いに、「はい」と答えた暖ちゃんでしたが、その返答までの若干の間に今回の暖ちゃんの印象が出ているような気がしました。
まとめ
エロい部分で楽しめるかどうかより、「なぜ?」「あ、そう」といった感情が先行してしまう作品でした。
見終わった時に思ったのは、どういう作品が作りたく、暖ちゃんをどう見せたかったのだろうという事です。
暖ちゃんはかわいい。
スレンダーでバランスも取れてるし、小さいけどおっぱいもキレイ。
作品の設定やコンセプトが気にならない、男優のノリがに意気投合できる人は暖ちゃんを楽しめるのではないかと思われます。
それぞれのプレイはしっかり撮られており、連続中出し感はなかなかだと思います。
それだけに作品の構成、仕上がりに対しては残念に思えました。
メリークリスマス for meでAVをプレゼントしましたが、楽しかったのもあり、そうでないのもあり、自分へのプレゼントでも100%の喜びを得られない。
他人へのプレゼントは、もっと喜んでもらえる可能性は低くなるんでしょうね。
僕にとっては、この作品もそんな感じだったのかなぁ。
また来週にも『何でもない日、おめでとう for me』のプレゼントを買うんで、期待は続く。
