
焦らして焦らして感度を高めて最高のセックスを!
どこまで欲求不満にされ、それが満たされた時、三上悠亜はどんな姿を見せてくれるのか・・・。
オープニング
打ち合わせの部屋に悠亜ちゃん登場。
次回作は痴女もので焦らし企画。
焦らされるのはキライだけど、焦らすのは好き、という悠亜ちゃん。
性格が垣間見える打ち合わせトークですが、本当の企画はその真逆。
焦らされ&寸止めで感度を高めてイカせまくる!
という企画なんですって。
ダマシ焦らし
イメージシーンを経て、最初の焦らし。
ソファに座る悠亜ちゃんの前にパンイチ男優さんが登場。
開始まで自分で寸止めオナニーさせられてという事で、既に勃起状態。
「手伝いましょうか?」という悠亜ちゃんの申し出を断り、髪の匂いを嗅ぎ始め、耳まで舐めちゃいます。
男優さん、パンツを脱ぐと触ろうとする悠亜ちゃんから息子氏をガード。
「ルールなんで」「怒られちゃうんで」と悠亜ちゃんのぺろぺろも拒否。
しかし、着衣のおっぱいにはおちん○んを擦りつけちゃいます。
パイズリも拒否。
だけど、ブラをずらして直おっぱいに擦りつけ。
悠亜ちゃん「私が焦らされてません?」と、既にバレてます。
まぁ、そうでしょうね。
ちゅーもするけど、悠亜ちゃんは舌を動かしちゃダメ。
おちん○んも口に付けるけど、動かしちゃダメ。
触ってもいいけど、手も動かしちゃダメ。
男優さんの「ダメダメ」に悠亜ちゃんは「やりたいです」と、焦らし成功してるじゃないすか。
スカートをめくって、お股を見るとシミが。
画面ではちょっと確認しづらかったんですが、男優さんがあるって言ってた。
悠亜ちゃんの説明もちょっとイライラが滲んでますな。
悠亜ちゃんのお股をパンツ上からいじってる最中も悠亜ちゃんの責めの提案を拒否。
クンニには「私が舐めるのはダメだったのに」とクスっと。
おちん○んをおま○こに擦りつけ、くちゅくちゅ。
「入れよ、入れよ」と連発する悠亜ちゃん。
そして、入れずに太ももへ発射!
若干、イラつきも見える悠亜ちゃんが戸惑う中、男優さんは去って行きました。
見る側は結構、戸惑いながらの視聴でしたが、悠亜ちゃんの様子を見ると、焦らしはうまくいってるようです。
これは次パート、期待できるのでは・・・。
欲求不満オナニー
メイクルームで1人の悠亜ちゃん。
「ムカつく」と心の声が漏れてます。
デュフューザーには媚薬入り。
ここは隠しカメラで隠し撮りのようです。
前パートの欲求不満から、電動歯ブラシでオナニーを始めるもイク直前に呼び出されてイケずじまい。
更に欲求不満を高める結果に。
やっとセックス
まずはイメージシーンから。
本編と関係無いんですけど、イメージシーンって何かすごい好き。
そんで何でか理由がわからないんですけど、S1のそれは特に好き。
タイミングとか長さとかが絶妙にツボなんですかね。
もうちょいエロいと最高なんですが。
ベッドで待つ悠亜ちゃんの前に、先ほどの男優さんが再びパンイチで。
笑顔で「怒ってます」と悠亜ちゃん。
リアルだったらマジで怖いけど、これはAV。
フフ、既に君は我々の掌で踊っているのだよ。
と、戦隊ヒーローものの悪の首領気分。
早速、速いペースで責め始める悠亜ちゃん。
一応、まだ焦らす痴女ものとしてプレイしてるようですが、速いペースに男優さんから「全然焦らしてないじゃないですか」と。
そして、責めを求める悠亜ちゃん。
しかし、またしても(悠亜ちゃんからすると)男優さんの行動がおかしい。
おっぱいをなかなか舐めない、舐めてもずらす。
クンニ、手マンではイキそうになると止める。
とうとう悠亜ちゃん「焦らされるのヤダ」と。
じゃあ入れましょう、という事でフェラして勃たせて、舐めてる間に悠亜ちゃんには感じてもらおうと、電マを渡します。
これはそういうことだな。
そして舐め始めると予想通りの展開にニヤリ。
もう悠亜ちゃんも企画、完全にわかってますね。
もう何回、繰り返しましたかね。
悠亜ちゃんの「飽きた!」にちょっと同意。
ドSにはこのしつこさが必要なんだろうなー。
やっと挿入まで行きました。
でも、ここでも同じ。
悠亜ちゃんがイキそうになったらストップ。
さすがにやりすぎたと思ったのか、ここではストップは緩め。
ちょっと焦らしへのグダリ感はありましたが、悠亜ちゃんの性欲を高めるには十分だったようで、自分で激しく腰振ったりして無事にイケたようです。

電マのマンネリ感と挿入後の焦らしへの緩さがありましたが、悠亜ちゃんへの焦らし効果としては成功じゃないすかね。
お仕置き
いえーい、イメージシーン。
悠亜ちゃん、企画を変えたって事で怒られちゃいました。
そんな訳でこのパートではお仕置きです。
男優さんは悠亜ちゃんに指先で軽いボディタッチをしますが、ちゃんとお願いしないとこれが続くそうです。
男優さん、しつこくパンツ食い込みで焦らしますが、悠亜ちゃんも腰をクネクネさせながら、なかなかお願いしない。
なんとなーくおま○こイジって止めて、なんとなーくクンニして止める。
どうやら、悠亜ちゃんのお願いはあんま関係なく、適当に焦らす作戦のようです。

パンツの中におもちゃを装着して、動かして、やっぱり止める。
繰り返し。
悠亜ちゃんは電マも使って、イカせて貰えましたが、ちょっと何か徹底されてない感が・・・。
フェラチオをして挿入をお願いしますが、なかなか入れて貰えません。
入れても動いてもらえず、自分で腰を動かします。
男優さんも突いたり、止めたり。
結局は激しいピストンでいっぱいイカせて貰ったんですけど・・・。

焦らしはわかるんですけど、お仕置きのコンセプトが微妙だったなぁ。
悠亜ちゃんにはお仕置きになったんじゃないすかね。
微妙なセックスと言う事で。
何にも悪い事してないけど。
ラスト3P
今度は、前置きなしに3P。
「もう焦らされたくない?」の問いには「焦らされてもいい」と、焦らしが気に入ったようです。
焦らしとしてはこれまで微妙なところでしたが、それまでを踏まえて最後にどんなセックスをするかは興味そそられますね。
オイルを塗りたくり、二人がかりでヌルヌル、さわさわ。
手マンではすぐ、ぐちょぐちょに。
やっぱ、焦らしは成功してて感度は高まったんですかね。
電マでおま○こ刺激しますが、イキそうになると離しました。
あ、まだ焦らしかなと思ったら、すぐダブル電マで潮吹きさせてました。
うーん、ぬるいなぁ。

その後は普通の3Pでした。
まぁ、言われてみれば悠亜ちゃん、若干乱れが大きいかな・・・?

まとめ
1パート目はダマシ企画なのか、焦らし企画なのか方向性がイマイチ掴めない感じで戸惑いながらの視聴でしたが、その後の悠亜ちゃんの様子から期待はしながら見進めていきましたが・・・。
焦らし企画としては結局、微妙な印象が残りました。
ラストパートまでは常に焦らしは実行されていて、悠亜ちゃんにもそれは効果があったようにも見えましたが、いかんせんそれが視聴者側に伝わりにくい。
ラストはそれまでの焦らしで感度が上がったセックスというコンセプトだったとは思いますが、意図せんとする前置きが伝わってないので、変哲のないAVセックスに見えてしまいました。
こないだ見た、涼森れむの涙を流しての焦らされがインパクト強すぎたせいもあるんでしょうけど。
悠亜ちゃんと言うことで、期待のハードルは確実に高かったのもあると思います。
イメージシーンはよかったですよ。
各パートの前にあったし、最後のヤツなんかは美しさも、エロさもあって良かった。
やっぱ、M男は美人に焦らされたいかな。
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