中出し やりたい放題 10 涼森れむ

出演者メーカー収録時間発売日
涼森れむプレステージ170分2021/08/06

『涼森れむ』を自宅で思うがままに。イタズラ、中出し、何でもござれ!

ハプニングでれむちゃんは男優さんに負い目を感じる事態に。それをいいことに(?)欲望赴くままにエロい事を要求しちゃいます。

イヤがってたようなれむちゃんも気持ち良さに流されちゃう!?

れむちゃんの失敗

喫茶店らしきところでスタート。打ち合わせですかね? 監督さんとれむちゃんが他愛のないおしゃべり。『可愛い』って褒めまくり。

そこに本日のお相手男優さんがやってきました。彼はれむちゃん好きだそーです。好きなれむちゃんと対峙して、いつもより元気なんだそーです。どーでもいいですね。

今回は男優さん宅でのハメ撮りという事です。二人だけの空間になるから、れむちゃんは普通の撮影よりハメ撮りの方が好きなんですって。重要情報ですね。

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れむちゃんがトイレに立つと、男優さんはプロテインだという怪しい袋の白い粉をボトルに入れて、自家製ドリンクを作成。れむちゃんが戻ってくると、カメラは座ったれむちゃんの股間を捉え、パンツチェック。白です♪

そしてトラブル。れむちゃんはメニューに手を伸ばして、戻る時に男優さんのコーヒーをこぼして男優さんにスプラッシュ!

“大丈夫” とは言うものの、男優さんはあからさまに不機嫌になり、先に移動の車に行っちゃいました。れむちゃんは相当に困って気まずくなっちゃいました。ですが、その様子は超カ・ワ・イ・イ♪

「めちゃめちゃ怒ってますよね…」

移動中の車の中では隣同士ですが、普通に怒ってる様子の男優さんにれむちゃんはおどおど。

「すいません…」

空気を変えようと、監督さんがれむちゃんに食事の話をして、魚の話題でちょい盛り上がったので男優さんにも振ると、ぶっきらぼうにあしらわれる。

撮影現場に到着すると、男優さんは『気持ちを入れたい』との事で車内でれむちゃんと二人きりになる事を要求。予定外の事にスタッフ陣は戸惑いながらも了承。れむちゃんも了解せざるを得ませんでしたが、表情は不安そのもの。やっぱ可愛い♪

車内の二人は沈黙。男優さんが話しかけましたが、れむちゃんは状況に戸惑いしかありません。

「いや…、さっきはホント…(ごめんなさい)」

男優さんがさわり始めました。肩に、胸に、お股に…。しかし、れむちゃんは微妙な気持ちが消えません。手を取られて股間を触らされましたが、撮影どころの精神状態ではない!?

「ちょっと…、止めて下さい…」

男優さんは、更にコーヒーこぼした箇所にれむちゃんの顔を寄せ、おちん○ん出して握らせ、コカシ始めました。舐め要求もしましたが、やっぱりれむちゃん気が乗らない。

そこで男優さんは、こぼれ箇所をアピール。おちん○んを自らペチン!と怒り態度を露わにし、れむちゃんを舐めざるを得ない状況に持って行きます。

観念したれむちゃんは、ぱくっとお口に。その気持ち良さに男優さんの怒りは、すぐに消えたご様子。ぐじゅぐじゅぺろぺろお詫びのおフェラ。頭押さえられて喉奥突き刺し。イマラ気味のお口ご奉仕で口内発射!

お口から精子を出したら、先程 “プロテイン” と言っていた白い粉入りの自家製ドリンクを「大丈夫です」と言うれむちゃんに強引に飲ませました…。

パート感想

ハプニング含め一連…、まぁ仕込みとしか取れないんですけど、これが結構面白い。

静かに怒ってる風な男優さん。それ見て、むちゃくちゃ気まずくなってるれむちゃん。二人ともそれを表した絶妙な面持ちですが、ピリピリした空気がないんですよ。ハラハラしないんですよ。それがまた滑稽で。かつ、れむちゃんのオドオドしてる様子が可愛くって♪

結局、れむちゃんの粗相をネタにフェラさせたような展開でしたが、僕だったら…、れむちゃんに粗相されたら喜んじゃうな…♪

欲望満たす、楽しい企み

昭和な和室で布団に仰向けに横たわってるれむちゃん。あのドリンクに入れた白い粉は睡眠薬だったようです♪

男優さんはスカートをちらっとめくって白パンツチェックしたら、れむちゃんの想いを舌に乗せて爆発させます。脚に。太ももから脚先までべろっべろ。正直、最強に美味しそうです♪

お次はおっぱい。多分ですけど、彼は好きなものから食べるタイプかと。

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柔らか膨らみを服の上から顔でもふもふ。トップスめくってブラ上からも。もみもみツンツン。ブラからおっぱいを出し、こちらも思いのままに楽しみます。初めは舌先で軽く味わい、口に含んでしゃぶりつき。

脇も匂いも味も楽しみ、お腹を経てお股に。スカートをめくり上げてパンツを眺め、くんくんぺろぺろ。スジに指を這わせ、毛をハミ出させ、割れ目に食い込ませ、もちろん直でも舐めまくりです。

彼はパンツも好き。パンツを脱がたら、それもべろべろ。脚を広げておま○こも本格的に舐めて行きます。ヤバいな―、こんな美味しそうなクンニもないっすなー。

激しいクンニにちょっとれむちゃんはちょっと反応。でもまだ起きません。男優さんは跨り、そそり立ったおちん○んを出して、可愛いほっぺに唇に、むにっと押し付け。強引にお口にも入れちゃって、腰振り。

ずっと舐めてばっかいましたが、スヤスヤれむちゃんに遂に挿入! そして、れむちゃんも気が付いた!

「何やってるんですか!?」

びっくりれむちゃんは抵抗しますが、手を押さえられておま○こズコズコ。ちゅーもかまされ、言葉を発せず側位でもバコバコ。

四つん這いにさせられ、おしりぺちぺち、後ろからパコパコ。

「ダメダメダメ…、イクっ!!」

バックで入れたまま、背面騎乗の突き上げに。ビッグなマグナムに激しい抜き差し。れむちゃんは抵抗もできず、喘いでピクピクするしかできません。

正面騎乗にすると、れむちゃんも動いてあげます。ただし、やっぱり突き上げ中心です。抜いて手マンで大量放水。

再び正常位にすると、近くのネクタイで、手を膝下を通して手首を結んで拘束。力を入れずに脚が持ち上がる画期的なシステムです。

「イクっ! イクっ! イクッッ!!」

れむちゃんもイキましたが、男優さんもイった! 膣中で…。

れむちゃんは、おま○こから白液垂らしたまま、ごろん。何とも言えぬ表情で空間を見つめます…。

そういえば、彼はコーヒーの染みを付けた服のままでしたね。れむちゃんが起きた時にまた負い目を感じさせる為ですね。見せつけるようなシーンはなかったですが、なかなかゲスさを滲み出させますな。

パート感想

柔らかさ温もりも完全再現!『涼森れむ』等身大ダッチワイフ。そんな状態のれむちゃんを楽しむ様子はホント楽しそうでした。舐め方に変態性が込められてましたな。

れむちゃんは犯されるままで、やっぱコーヒーをこぼした申し訳なさって事なんですかね。

科学技術の進歩は著しい。

ブラジャーとパンツが干されてます。洗ったの?

れむちゃんはぶら下がり健康器に吊らされて、紫光沢のお腹辺りが大きく開いたワンピース水着、ちくびポッチver.です♪ お股の食い込みのプニっと感がマブシイ!

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身体を軽く触られ、棒状ローターで刺激。お股にぶるぶる、れむちゃんクネクネ。後ろを向かされ、ぷりっとおしり側からも震える刺激を与えられ、アンアンしてイっちゃいました!?

次に出てきたのは電気アンマ。水着のお股部分をズラされ、当てられます。

「あ~、ダメ…、イっちゃうイっちゃうイっちゃう…、イク…」

おもちゃの次は自らの肉体で。男優さんはれむちゃんの股下に潜り込み、顔面騎乗スタイルでぺろぺろしてイカせ、手マンでくちゅくちゅ畳を水びたしに。

カットが入ると、れむちゃんは紺のセーラー服で脚はテープ拘束の開脚状態でパンツ丸見え、目隠し、ギャグボール、ちくびにローターを固定、という情報量の多いスタイルに変わりました。

白綿パンをズラされると、バイブを押し付けられたのち挿入。おま○こ内ではバイブうねうね、れむちゃん自身もクネクネ。パンツで固定させて、オートメーションうねうねくねくね。

口周りに垂れたヨダレを舐められ、バイブを手で押し込み追い打ちです。

目隠しを取り、ギャグボールを外し、新たな器具が登場。見慣れないアイテムですが『omron』とあったのでマッサージ器でしょう。なかなかパワフルな音を響かせてます。電マみたいにお股に当てて、更に大きくれむちゃんクネクネ。

「あん! これダメ!!」

「イっちゃう! イっちゃう!」

やはり作動音に比例して、効果も絶大な様ですな♪

バイブを再挿入。それを強力マッサージ器と脚でダブルで押し込み!

「待って待って! ダメっ!!」

仕上げに手マンでまたびちょびちょ。

もうイキ疲れのれむちゃんです…。

パート感想

おもちゃ中心で責めてました。れむちゃんの様子を見てると、僕も股に震えを当てたり、穴に何か入れたくなります。マジ気持ち良さそうなんだもん♪

あと、れむちゃんのヨダレ舐めたい。見てるこちらが変態性を開眼させるような、れむちゃんでしたね。

画面的に男優さんが極力写らないように気を使って撮影されてるようで、特にセーラーの方は、れむちゃんにかなり集中できました。だから余計に何か入れたくなるんすよ。

キッチンで中出しご奉仕

れむちゃん布団の上で膝立て座り、白タンク白パンツでスマホをスマスマやってます。

そこに男優さんやってきて、ゆっくりスマホを取り上げ、れむちゃんは不思議そうに見上げると、男優さんはれむちゃんにミニどら焼きを差し出します。

れむちゃん、はむはむと小さなどら焼きを頂きます♪




場面は変わって台所。れむちゃんは露出の多い水色メイド服を着て正座、男優さんは椅子に座り、向き合ってます。

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目の前に出された指を見上げてぺろぺろ。指が離れると、トランクス越しのおちん○んを舐め始め、ちくび、脇、首筋を舐めていきます。

「(ぺろぺろの)ご褒美…、欲しいです…♡」

トランクステントをイジって、脱がして、お口にじゅぽ。ぐじゅぐじゅぺろぺろ。ノーハンドを指示されますが、大き過ぎて先の方しか入りません!

脚が開かれると、分かっているかのようにタマタマも舐めまわし竿はシコシコ。

「おちん○んもカチカチになってます…♪」

ご主人様男優さんは立ち上がり、おっぱいを触り、頭を押さえて喉奥へ。瞳はウルウル、涙も出てヨダレはダラダラ。でも抵抗もしないし、文句も言わない。健気でえっちなメイドさん♪

「私のおま○こに入れて下さい…」

おちん○んを目の前に、潤んだ瞳で見上げておねだり。テーブルに手を付き、おしり突き出しポーズを指示されました。おしりにおちん○んを擦られて、ズズっと滑りこんできます!

「はぁ…、気持ちいいです…♡」

大きく強いピストンで突かれ、れむちゃんも前後に動きます。

「おち○ぽに突かれて気持ちいいです! もっとして下さい!」

ピストンは速度を増し、れむちゃんも大きくヨガってテーブルに突っ伏しちゃう!

テーブルに座って正常位。テーブルギシギシ、腰パンパン、おま○こズボズボ、れむアンアン。

入れたまま駅弁状態で床に寝て騎乗位。れむちゃんが上からおま○こハンマーで杭打ち。

「イっちゃいそうです! イってもいいですか!?」

イっても止めない騎乗位腰振り。身体を後ろに傾け、結合部丸見えでパコパコです。

向きを変えて、背面騎乗。スピード落ちないれむちゃんですが、イったのか腰が止まると、バンバンに突き上げ。

「またイクッ! またイクっ!!」

再度の立ちバック。抜かれると手マンでカメラに向かってスプラッシュ! 水滴だらけのレンズのままキッチンに乗って正常位。カット入って水滴は拭かれましたよ♪

「(ご主人様の性欲処理に?)おま○こ使って下さい!」

直前の会話が聞き取れなかったんですが、見上げたご奉仕精神のメイドさんです♪

パコパコ、ご主人様もイキたくなってきました。

「中に下さい! 中にいっぱい出して下さい!!」

言葉通りに中放出!

おちん○んを抜かれると、白液が垂れるおま○こを広げたままで、息荒くはぁはぁで動かないれむちゃん…。

パート感想

パート冒頭のドラ焼きやりとりがツボに入りました。シュールで本編と関係ないけど、無言のれむちゃんと質素な出で立ちと仕草、昭和な部屋、ちっちゃな和菓子がマッチしすぎて、心鷲掴みされたっす。小さな名シーン♪

メイドさんは素直でえっちで健気でだいぶイイ♪ ただそれは前戯までで、入れちゃうと健気さが消えちゃうのがちょっと残念。素直でえっちなのは残ってましたけど。

前戯が短く、挿入後は長かったのでもうちょいバランスが取れれば…、と思いましたかね。

フリテンの暴君

和式トイレ。れむちゃんはパンツを脱いでて、左足の太ももにキープ。

便器にしゃがみこみますが、おま○この前にはグラスを用意されてます。しょうがなくそこにおしっこを注ぎ込んじゃいました。

コップの黄金水をれむちゃんに近づけますが、顔をそむけられます。

「ちょっ…、止めて下さい…」

何を思ったか、好き過ぎてそうしてしまったのか、コップの中身をごくごく飲み出す男優さん。しかめっ面で言葉も出ないれむちゃん。僕もです…。




「国士無双…、何が何だかわからないですね…」

麻雀牌を前にして役満講座中(?)のれむちゃん。これまでの男優さんと傍にもう一人お友達がいます。カメラさんもいるようで、ここはハメ撮りでない3Pでいくっぽいです。

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超ミニ丈の体操服を透かせて、下はハイレグブルマのれむちゃんを引き寄せ、ポッチおっぱいをじっくり鑑賞。

お友達はエッチで可愛いれむちゃんを眺め “ヤリたい” と呟いてます。

「ヤラしてあげる♡」

その前にオナニー指示。電マを手渡され、ブルマの上から当ててイキます。ぶるぶるぴくぴく。お友達は覗きこんで、マジマジ鑑賞。

「あ~ん、イクイクッ…! イクッ!!」

電マイキしたら、着衣のままオイルを垂らされ、おっぱいがスケスケに。ぬるぬるにぷるぷるに揺らされ揉まれ、お股にもおしりにも、べっとり塗り込まれます。

「イカせて♡」

カメラ目線でセクシー目線のおねだり。四つん這いで後ろからお友達に電マ当てられ、れむちゃんは気持ち良くなれました♪

「(お礼に)おちん○ん…、舐める…♡」

四つん這いでお友達をフェラします。後ろからはおしりに別のおちん○んを擦りつけられ、ブルマに挟みこまれ前後におちん○ん。後ろのおちん○んも前に来て、両手に握って挟まれおちん○ん、交互にぺろぺろ、同時にぺろぺろ。

おフェラしながら、一人が股下に潜り込みました。舐めながら舐められ、おっぱいも揉み揉み。

次はパイズリ。体操着はまだ着たままで、服におちん○んを差し込まれおっぱいご奉仕。むにむにしながらもおま○こ舐められ、れむちゃん「あんあん♪」。

おちん○んを交換して、なおもパイズリしますが、そろそろ下にも欲しくなってきました。

「おちん○ん入れて♪」

これに応えて、お友達から正常位挿入。交代肉棒、穴兄妹。腰を持ち上げられておま○こズコズコ。

「イクッ! イっちゃう!!」

おちん○んは交代で休みながらですが、おま○こはずっと塞がりっぱなし。おちん○んが入ってない時は指も入ります。

「待って待って待って! イクッ!」

側位、バック、寝バック、立ちバック。おしりも叩かれ、二本のおちん○んの連続突きで腰を反らしてヨガり続けるれむちゃん。

手マンで吹かされたら、背面騎乗。抜くと、もう一人が手マンで洪水を起こすコンビプレイ。ラストスパートのハイスピードピストンアップでフィニッシュ宣言。

「いっぱい出して…! 中にいっぱい出して下さい! 中にいっぱい出して!!」

要望どおりに突き上げ中出し! 男汁まみれと思われるおま○こに、また入ってくるくるおちん○ん。正常位でもう一発、中出し!

お汁垂らして、ぐったりれむちゃん。お友達はれむちゃんにヤラせて貰えてラッキーだったなぁ。良く見る顔でしたけどね。

パート感想

前パート冒頭のお菓子シーンとは一転、このパートの冒頭は完全に引いた。100mほど後ずさりした気分です。とは言え、僕も変態のはしくれ。客観的に見れば、お互い様なのか…?

れむちゃんは特徴的なところはなかったものの、ハイアベレージなプレイ。その中で麻雀に興味のない素振りなのにイヤらしさないし、言わされたおねだりや表情にはグっときて、ポイントでいい印象を残してくれてました♪

まとめ

安定の『涼森れむ』といったところですな。全てにソツがない。序章のやりとりも面白かったし、絡みもハイパフォーマンス。シュールなシーン、変態プレイの反応といった細かな演技も秀逸。

今作では「コレ!」と言ったセールスポイントは見い出せなかったんですが、あらゆる事が平均以上だったと思います。

平均以上のパフォーマンスを維持しながら、所々でニヤっとさせてくれるし、やはり愛さずにはいられません。

女優さん的にはすごくいい印象を持った次第ですが、メーカーさん的にはシリーズに沿った作品ばかりでマンネリ感が否めない。プレステージの全てを見てない僕でさえそう思うのですから、そう思ってるプレステージファンは多いのではないかと。

全く内容が同じって訳ではないですけど、過去に見たような内容に『この女優さんがこのメーカーから出したら…!』って思っちゃう事はよくあるんですよね。新たな事に挑戦して欲しいな、と思います。

今作は作品作りに丁寧感は伺えましたけどね。衣装も良かったし、絡み以外のところでも面白かったですし。

そう言えば、本編中の部屋にはVHSが棚に並んでましたね。初めて見たAVはVHSでしたが、18歳の頃にはDVDが既に普及してたので、ほんのいくつかですけど持ってました。

VHSはスーファミの箱にジャストサイズですっぽりだったので、よくカモフラや貸し借りで持ち出す時に便利に使ってましたねー。

…と、書いてて実家の自室のベッド下が気になってきましたな…。

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2022/01/06配信開始!

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