
美少女百瀬あすかがパンツで挑発!絶対領域で誘惑!
性格も色々、衣装もいっぱい。コスプレもありでシコシコ促進♪
教室とパンツとあすか
「こんにちは~。百瀬あすかです♪」
教室。セーラー服。百瀬あすか。
ロケーションOK! 衣装OK! カワイ子ちゃんOK! 全てが揃った。後はそのスカートの下の布を見せて頂くだけだぜ!
「あんまり自分で見せる事ないから…、特別ですよ♪」
あすかちゃんはスカートの裾を持って、少しだけめくって…。チラ。そして白! 全体がよく見えないので、下斜め45°からアングル&接近。リボンの付いたレース部分のある、ちょっとお上品チックなJKパンツ。

「ふふふ、めっちゃすごい角度から見てる~♪」
自分でめくって見せてくれる。そして、この可愛さでこの笑顔。こちらの『見せてもらう感』と、あすかちゃんの『見せてあげる感』。これが噛み合って最高の興奮が生まれるのです!
「今日は特別に、いっぱい見ていいですよ♪」
しゃがみポーズで△地帯。椅子に座って、お行儀悪く片脚上げ。お股の膨らみ確認! 生地の質感とその下の柔らかさの感触を想像して楽しみましょう。後ろ向きでおしり側も。
「めっちゃ嬉しそうな顔してる! 可愛い♪」
僕の変態スマイルを見抜いて『可愛い』と言ってくれる。お世辞でも嬉しいとはこの事ですな。
「あ!ふふ。もうビンビンですね!可愛い♡ そんな風に勃ってくれると、私も嬉しくてもっと頑張っちゃおうかなって思います♪ 」
机に座って、片脚上げて腰をくねくね挑発ムーブ。横向きおしり。M字開脚。あすかちゃんも口調が艶めかしくなってきて、気分もエロくなってきました。

「はい! ここまで!」
急にストップを掛けたあすかちゃん。
「今、イキそうになってたでしょ? まだダメだよ~! これから私の色んな姿をもっといっぱい見せてあげるんだから、それまで取っといて♡」
カットを挟み、画面端からジャンプして、あすか再登場! ちらっ♪
ツインテールにして、ニットベストにお着替えして来ました。またジャンプ。ちらっ♪
蹴りして、ちらっ♪
「ねぇ、本当はさぁ、こーゆーのも好きなんでしょ? 女の子が元気に動いて、たまたま見えちゃったみたいなヤツ♪」
フラフープでひらひらのチラチラ。キャッチボールで返球は悪球。体を投げだしキャッチできっちりパンチラ。
あすかちゃん、疲れちゃったのでちょっと休憩。
「ここからはサービスタイム♪」
ここまで、ずっとサービス受けっぱなしでしたけどね。マットに寝っ転がって、ぐるぐるごろごろ。回るあすかちゃんとパンツ。
「ねぇ、本当はもっともーっとシコシコしたいんでしょ?」
跳び箱に乗って、脚上げ、スカートめくり、M字、四つん這いで語り掛けてくれながら、いっぱい見せてくれます。

「はい! ここまで!」
おおう! またかー! あすかちゃんストップかかりましたー。
「ホントにイこうとしてたでしょ!? だからー、ダメだって言ったじゃん! これからもっと先は長いんだよ♪」
お着替えして再登場。今度は、ブレザーとチェックのスカート。
「じゃあ、今からオナニーの指導をしてあげるね♪」
ここからは、あすかちゃんの言う事を聞かなければなりません。あすかちゃんはパンツをネタに提供。手はエア手コキ。
「ホント変態だね♪ もっと変態になっていいよ♡」
でも、イってはダメなのです。もっと指導を、制限を!
「パンツの下、想像して♪ パンツの下、何がある? ま○こ♡」
おしり側も見せてくれて、指導に合わせた手の動きも極エロ。厳しい事を言うけど、口調は優しく笑顔。従わざるを得ません。と言うか、従いたいんです。
後ろ向きで、お股部分が見えやすいように開脚。

「普通の女子高生、こうゆう事しないよ~。あなたが変態過ぎるから、こうしてあげてるの♡」
自分の片脚を持ち上げて、ラストスパート。カウントダウンでイキ許可。ゼロと共にあすかちゃんもちょっと喘いで、ぴくっとな。
「いっぱい出たね♪ 白いもの見たら、私のおま○こも疼いちゃった~♡」
パート感想
初めのあすかちゃんの言葉遣いは敬語ですが、変態気質に反してエロ貧乏な同級生に見せてあげてるような雰囲気。『見せてあげる』感が上から目線じゃないように感じました。
なんとなく優しさを感じてしまって、…ニヤけ止まらなかったっす…♪
そんなあすかちゃんも良かったんですが、ブレザーになって、キャラも変わってのJOIは極上! 聴覚でイける! いや、実際はシコってイったんですが。
笑顔と口調は年下JKに見下ろされてる感満載。あすかちゃん自身もオナニー指示を楽しんでる痴女感抜群。そんなJKがパンツを見せてくれて幸せいっぱい。
ももあす好きでパンツ好きのM男なら、最高のオナニーになる事間違いなし。
興味はない。でもシテあげる
「はぁ~。早く先輩、部活終わんないかな~」
あすかちゃんは教室で独り言を発しながら、憧れ(と思われる)の先輩と一緒に帰る計画を練っています。
机に座って、片脚立て膝。Get the パンチラ。それを見つめる怪しい影に気付く、あすかちゃん。
教師でした。早く帰るよう言いますが、あすかちゃん無視。教師は、不自然に教室に居続けてパンツ鑑賞。あすかちゃんはスマホに夢中で、パンツを見られてる事には気付いてないみたい。
「ねぇ、まだ何か用あんの?」
再度、帰宅を促す教師。あすかちゃん気付いちゃいました。教師の勃起に。
「あ~、そゆ事ね♪ ど~お、これでいい?」
どゆこと!? スマホをいじり続け、お菓子食べ出しますが、よく分からない…。そしてアングルが変わると…。上履きのまま、ズボンの膨らみをさすさすしてました♪
あすかちゃんの行為を咎める教師ですが、棒立ちでさすられながら抵抗ナシで、説得力の欠片もない。スマホはいじりの片手間に、あすかちゃんは両脚にレベルアップ。
「ちょっと脚疲れちゃった~」
ズボンを脱がして手コキに移行♪ でも大事なのはスマホの方です。電話まで掛けちゃう。友達と生々しいなんとも下品な話をしながらも、教師をシコシコシコ…。

おちん○んにはほぼほぼ感心を見せず、ずーっと話しながら無意識にシコシコ。その内に教師は発射しちゃった!
そろそろ先輩の部活も終わるころ。電話を切って初めて気付きました。
「なんだ、勝手にイってたんだ」
内緒にしてくれ、という威厳皆無の教師の言葉は全く耳に入らず、先輩の下に向かうあすかちゃんでした…。
パート感想
あすかちゃんの一人芝居に感心させられたっす。手コキしながらずーっと電話。
この長い尺、ちっきりセリフがあった訳でもなさそうだし、電話の相手が本当にいたかは分からないですけど、とにかくナチュラル。
電話越しの相手がいなかったとしたら、恐ろしいほどの回転だし。
ただ悲しきかな。シチュエーションのせいもありますが、全くエロくなかった…。
ルーティーンを崩すもの
月曜午前の保健室はいつも保険医不在。それを知ってるあすかちゃんは、保健室でおさぼりタイム。
しかし保健室に来て見ると、先客が。しかも本物の病人くんっぽい。がっかりあすかちゃん。でもめげない。
「どうせアイツ仮病なんだから、追い出しちゃおうっと♪」
“仮病”という根拠はないようですが…。
あすかちゃんは隣の診察台で、卑猥動画を見だしました。声を出して解説&パンチラ付き。
「この手の動きめちゃくちゃえっちだなぁ…」
コレが追い出す作戦すか!? 段々とパンチラがパンモロになってくるあすかちゃん。隣の病人くんは、黄色パンツに釘付けに。
「ねぇ、さっきからこっちチラチラ見てるけど、ホントに熱なの?」
謝り、視線を反らす病人くん。あすかちゃんは動画音量を上げて、ポーズを変えながら解説パンモロを続けます。

「はぁ、えっち過ぎて私も興奮しちゃった…♪」
動画を見終わったあすかちゃんは本当にムラムラしてきたみたいっす! 病人くんも勃起でおっき。
「ねぇ、本当に熱があったら、勃起なんてしないよね~♪」
あまり関係ないかと。熱があろうがなかろうが、勃起はします。むしろ平常時よりギンギンに♪ それを知ってか知らずか、あすかちゃんはズボンのマウンテンをさわさわ♪
「私がお仕置きしてあげよっかな~。仮病なんて使ってた罰だよ♪」
仮病と決めつけ、お仕置き開始。病人くんに跨って、えっちな痴女発言しながら、パンツをじっくり覗かせてあげます。
病人くんは、思わずズボンに手を突っ込みシコシコ。
「ホントに熱あるの~? すごい熱出てる時ってさぁ、自分で自分のち○こなんて触んないよねぇ~?」
どうだろうか。個人差あるんでしょうけど、少なくとも僕は触ります。
あすかちゃんはお仕置き激化。脚でちくびをこすこす。シャツ脱がせてぺろぺろ、こりこり。お仕置き。お仕置き?お仕置き!

ズボンの下は、もっさり白ブリーフ。「今時こんなの穿かない!」って、一応ツッコむあすかちゃん。そして、おちん○んとちくびをそれぞれ脚でダブル刺激。
「でもコレ、お仕置きじゃなくてほぼご褒美じゃん♪ 私って優しい♡」
やっと気付いたねー。優しいかどうかは肯定しづらいですが、ご褒美を続けてくれる事は嬉しいです♪
パンツ脱がせてシコシコ。お口でもじゅる~。同時に脚ちくび、指ちくび。

「仮病なんだから、ザーメン出る訳ないよね~。ええ~、どうなの? 仮病なのにザーメン出るの?」
あすか理論だと、『発熱→勃起しない(射精できない)』『仮病(平常)→射精しない』。どっちにしろ精子は出せないじゃないすか!
病人くんはそんな事は気にせず、ラッキーお仕置きのじゅるじゅるのコキコキでどろどろなやつ発射!
「やっぱり仮病だったんだ~、だって熱の人はこんなに濃いザーメン出ないよ♪」
あすかちゃんの手はべっとりベトベト。てゆーか、さっきの発言は『熱』と『仮病』を言い間違えてたっぽいっすね。
射精したことを根拠に、仮病である事を決定づけたあすかちゃんは、強引に彼を追い出しちゃいました。そして、のんびりと奪ったベッドでくつろぐあすかちゃんでした。
パート感想
完全なトンデモシチュエーションなんすけど、拒否るはずもないラッキーお仕置きもあって、あすかちゃんの仮病ゴリ押し圧力になんとなく抵抗できなくて、追い出された病人くんの状況に合点できちゃったりします。
言ってる事がめちゃくちゃなあすかちゃんに、何故か納得されられちゃうんすよね。
言い間違いはご愛嬌ですな♪
アニキャラコスプレ
「悔むのはここまでよ! 悩んでる暇があったら、行動するのが私の心情!」
何かのコスプレっぽいっす。うむー、見た事あるんすけど、わたくし存じ上げない。パッケージには『Fate/○tay ○ight』とありました。
カメラ目線でいろいろ文句言ってますが、知識がないために全てが理解できず。
「あんたを奮い立たせる事なんて簡単だわ♪ この私の手にかかればね♡」
スカートめくって白パンツ! 前かがみおしりパンツ。

「ねぇ、もう勃起してるの? ホンット変態なんだから♡」
でも、おちん○んにはまだ触れてはいけないんだそうな。さらに動きを付けて、表情を作って、淫語で語りかけながらパンツじっくり♪ 手でなぞりながら片脚上げ。椅子に座って股開き。ぷっくり部分ドアップ。


「もう限界そう♪ じゃーあ…、(おちん○ん)触ってもいいわよ♡ ほら、どーぞ」
シコシコ許可をだして、動きも大きくしてパンツ継続。くいっと上げてハミ毛。息もあがって、パンツ見せて興奮するあすかちゃん。
「狂ったようにザーメン出しなさい!」
射精どぴゅー(という体)!
「すごーい♪ 一回射精したのにまだビンビン(という体)。狂ってていいじゃない♪」
一度仕切り直して、カットが入ると男が床に寝ております。あすかちゃんは跨ってパンツ見せ。男は頑張って二回目(という体)シコシコ中。
「じゃーあ、今度は私が直接手をくだしてあげるわ♡」
つまんでシコシコ、ちくび脚コリ、ぺろこり、お口でじゅぽじゅぽ、騎乗位でパン越し素股。
「ま○こに擦れて気持ちいい…♡」

ツバを垂らして、おフェラに戻りました。手コキシコシコで発射! 笑顔で手のドロドロを見せつけ。
「2発目もこんなに出しちゃって…♪」
パート感想
知識がないせいで、パート始めのセリフが日本語なのに何一つ理解できないという、面白い経験をしました。これはこれで悪くなかったりします。
あすかちゃんはブレザーオナ指示の時のような雰囲気ですけど、こっちの方がよりパンツ見せ重視って感じですかね。
あすかちゃんの上からの態度はかなり良かったんですが、パンツデザインが白単色のシンプル過ぎるのが残念といえば、残念だったかな。好みの問題ですけど。
あすかの研究成果
「文学女子のあすかです♪」
青いソファに座って、始まりはドキュメンタリーの導入みたいな語り口調。男性の性的欲求を研究してるというあすか女史。ことに『絶対領域』に着目して。
「私は一定の研究結果を得る事が出来ました。今日はそれを少しご紹介します♪」
立ちポーズ、座りポーズ、寝ポーズで脚部で唯一肌が見えている部分、絶対領域の解説。パンツが見えない、もっと見たいという事が重要だそうです。
二次元から三次元にやって来た絶対領域ファッション。二次元では描かれなかったパンチラが、三次元ではパンツが偶然見えるようになったそうです。
「ここでは、絶対領域から覗くパンチラをご覧ください♪」
スカートを上げたり、脚組みかえたりしてピンクのパンツ! ひらひらスカートから、一瞬だけ見えるパンツ。まさにパンチラ。
「でも、やっぱり男性は絶対領域だけじゃもの足りないと思うんです♪」
その通りです。『チラリズム』好きもいるけれど、僕は『パンツ』が好きなので、じーっくり見たいんです。
脚を広げてくれて、ピンクパンツをまじまじ鑑賞。ハミ毛のおまけ付き。ポーズも変えて、微妙に自分でおま○こ触ってる♪

「三次元でしか見られないとっておきのポーズ、見たくないですか?」
両脚抱えて大股M字開き!しこしこも促しながら、パンツお股部分アップ!
「私も研究成果を発表して、何だか興奮してきちゃいました♪」
画面下端から指が登場。あすかちゃんのぷにぷに部分をツンツンくりくりムニムニ。それだけであすかちゃんビクンビクンしてイっちゃいました♪
指は裾から侵入。さっきよりも激しく直接刺激。またもやビクビク。

「あなたのビンビンのおち○ぽ、私にも見せて欲しいです♡」
男が現れ、ズボンを脱がし、おちん○んが登場。優しく握ってちゅっ。すぐにぱくっ。カメラ目線でゆっくり音を立てながら味わうあすかちゃん。お股も自分でくちゅくちゅイジります♪
「もう我慢できないです…」
うるうる瞳で訴え、パンツを脱いで挿入待ち。何も言わずに、おちん○んはおま○こに吸いこまれちゃった。スローにリズミカルに揺れる体。その揺れリズムも段々早く。

あすかちゃんは熱くなってきて、シャツを広げて、ブラをずらして熱を放出。しかし冷めてる様子はありませんな♪
騎乗位であすかちゃんが上からパンパン。ぐりぐりすると、お顔はうっとり。
「ねぇ…、今度は後ろからむちゃくちゃに突いて欲しいです…♡」
バックでずんずん。「好き…」「気持ちいい…」って呟きながら、おちん○んの感触に集中&夢中。ピストンも激しく早くなっていき、おしり発射フィニッシュ!
「おしり、あつ~い…♡」
僕は絶対領域発射を望んでいたんですが、おしりでしたか~。あすかちゃんは研究者モードに戻ってご挨拶。
「私の研究成果はいかがでしたか?」
パート感想
落ち着いた真面目口調で、エロい研究の発表。こーゆーエロくだらない雰囲気が大好きです。
あすかちゃんはそんな大人しそうなキャラの中でも、挑発アビリティも発動させてて、ここまでとは一風変わった痴女誘惑を見せてくれましたな。
最後はパンツか太もも発射がベストとは思ったんですが、そこはちょっと残念でしたかね。
まとめ
個人的に大好き小悪魔挑発シリーズ。
あすかちゃんは、ブレザーオナ指導が超抜群にハマってました。コスプレパートも元ネタ分からない僕でもパンツ方面で十分楽しめたし、最後の文学少女もキャラが立ってて、『真面目+エロ』で独特の雰囲気になってて良かった。
言い間違えはあったけど、その他も全体的にも上手で安定してましたよね。
作品はというと、今作はパートの企画に若干迷走感が伺えました。そう感じたのは教師手コキパートと保健室奪取のパートです。
教師手コキはシチュエーションに全くエロさがなかったし、挑発的な行為もなかった。保健室は奪取の仕方に無理が相当あった。
そこをあすかちゃんの演技力でカバーして、つまらない事はないかなという印象でしたね。
あとはこのシリーズ毎回そうだと思うんですけど、音声が音を発する対象(今作では、ほぼあすかちゃん)がカメラから遠いと、非常に小さくなって聞きにくいんですよね。
女優さんのセリフが大事な作品だから、そこはもうちょっと気を使って欲しいなと思いました。
いつくかの不満点はありましたが、あすかちゃんとそのパンツを楽しむ分には問題ナシではありましたけどね。
※動画を読み込まない場合、ページを更新してみて下さい。
2021/09/04配信開始!
手コキ、騎乗位、顔射に中出し、気持ち良いこと全部好き 百瀬あすか

ぜーんぶ性感帯っ!「全身触られるのが嬉しいです」という色白スベ肌の性欲強めなあすかちゃん。手コキも騎乗位も顔射も中出しも、とにかく大好き!変態っぷりを発揮しつつこの清純そうな可愛いビジュアルはどうなってるんだ。気がつけば彼女の虜になっていました。
