
『山岸逢花』と密室で二人きり。
暑くて、熱い時間を過ごす5シチュエーション!
停電オフィス
PM10:20
深夜のオフィスで残業中の男女二人。
お仕事が忙しいようで、お互いの彼氏彼女に帰れないとそれぞれ連絡。
リア充どーでもいいわ!
すると部屋の電気が突然消灯。
停電のようです。
ですが、デスクの卓上ライトはついてますけど・・・。
大人の事情、というか撮影の事情。
ドアもロックして開かないと。
内側からなら、手動で開くもんじゃないんですかね。
停電で監禁状態になるとか、結構恐ろしくないすか。
災害時ヤバすぎじゃないすか。
大人の事情、というか制作上の事情。
AM1:30
3時間も待ってたんかーい!
まぁ、ドアも開かないんであればしょうがないですけど。
夏場のようで、お二人は汗だく。
逢花さんは不自然に(!)シャツが濡れて、ブラが透けてまるわかり。
そんな姿を見て、同僚の男の手が自分の股間に・・・。
「ちょっと、どこ見てたの?」
逢花さんは同僚に怪しく近づき、突然のちゅー。
溜まってたんだなぁ。
同僚はちょっと戸惑ってましたが、割とすんなり受け入れ。
綺麗なお姉さんの痴女スタートなんだけど、同僚くんの受け入れがスムーズすぎて、始まってすぐにプレイに痴女感がなくなっちゃったなー。
ちょっと雑なプレイスタートと相まって、微妙なカンジですぞー。
その後のプレイも痴女感なく、至って普通。
オフィスでヤってるので、普通ではないですけどね。
責め受けも半々くらい。
少し挑発痴女的発言してるくらいかなぁ。
んで、フィニッシュは中出し&お口。

んー、痴女モノを期待してた者としては残念な初回パート。
肝心な痴女感が全くとは言わないけれど、薄過ぎましたねー。
非エロな格好で普通にしてるだけで、M男は責められたいと思わせる逢花お姉さんだから、一定の楽しさはありましたケド。
エレベーター
主観アングルでエレベーターの中ですかね。
また、停電。
逢花さんが「お隣さん」と呼んでいるので、マンションの住人同士ですかね。
個人的に好きな主観アングルなんですけど、男の声アリで更に逢花さんのものよりデカイ。
んー、マイナスポイントから入っちゃうかー。
怖がる逢花さんはお隣さんと手を握り、胸元へ。
怖いと言いつつ、表情は完全に痴女。
そしてちゅー。

あ、主観アングルは全編でないのね。
ちゅーは横からアングルでした。
「私、ずっとお隣さんの事、気になってたんですよね」
なんという幸運。
隣人が美女で痴女、一緒にエレベーター閉じ込められて責められるとは!
お隣さんも戸惑ってて、前パートと違い痴女感はグッド!
主観アングルに戻り、暑いので(?)Tシャツをめくってちくび舐め。
逢花さんもおっぱいとお股、おしりをイジらせます。
余計、暑くなっちゃいました♪
なんですけど、ちょっとお隣さんの責め時間が長いかなぁ。
パンスト脱がす時も、逢花さん「そこはダメ」って。
ちょっと痴女感が削がれる印象があったかな。
お次はズボン脱がして手コキ&おフェラ。
タマタマも丁寧にちゅーちゅーしてくれて、舌上フィニッシュ!
飛びが良くて髪にもかかっちゃった。

でも、手コキをやめない逢花さん。
二回目もすぐ達して、大量に顔射!
「続きは私のおウチでしませんか?」

途中、逢花さんが受けてる時の台詞にキャラの違和感はありましたが、ほぼほぼ好きな主観アングルで、基本の痴女感はあってよかったです。
顔射もなかなかだったし、ラストの痴女お誘い発言もグッと来ます。
お隣さん(男)の声がなければ、もっとよかったなぁ。
メイクルーム
談笑しながら、メイク中の逢花さん。
というか撮影待機中?

メイクさん(男性AD?)の手をべたべた握々。
やばいやばい、と戸惑うメイクさんの手をぺろぺろ。
そしてちゅー。
マズイと言いながら、キスにそんなに抵抗しないメイクさん。
というか、自分からおっぱいも触ってるし。
しゃべりながらいちゃいちゃしてるんですけど、ひそひそ声で聞こえづらい・・・。
メイクさんの「マズイですって」っばっか聞こえちゃう。
逢花さんはシャツをめくって、ちくびをぺろぺろ。
バスローブも脱いで下着姿に。
勃起してるおちん○んを出してシコシコおフェラ。
舌の上に出しちゃいました。
痴女もので女優さん側の言葉は大事なんですよねー。
まぁ、音量上げれば聞こえるんですけど、気遣って欲しいところでもあります。
夜這い痴女
夜、お布団めくると中で逢花さんがおちん○んさわさわ。
びっくりドンキー。
「お姉さんに触られてヤなの?」
笑顔でちゅーして、夜這い開始!
主観アングルで男台詞なしっぽい!
期待!!
「今日は私、ここで一緒に寝ちゃおう」
会話、とゆーか逢花さんの発言から察するに、付き合ってる彼女のお姉さんっぽいですね。
優しく痴女的言葉責めされながら、ちくびいじり&舐め。
見たかったのはこーゆーやつです!
先程に続き、逢花さんが囁き声で聞き取りづらさがありますけど。
「暑くなってきちゃったね♪」
逢花さんはピンクのパンツを脱いで、体の上で開脚、自分でイジクリ。
痴女微笑で見つめられながら、オナニー見せつけ!
妹彼氏にもイジらせて、感じてるお顔になってきました。
指も入れさせ、軽イキ。
「君のは、どんなエッチな味するの?」
トランクスを脱がせて、大きくなってるおちん○んをぺろぺろ。
浅くちんぐり状態にして、シコシコ玉舐め。
ブラも取っちゃって、ローリング手コキ。
「まいこ(多分妹)と私、どっちが気持ちいいかなぁ。入れて試してみる?」
騎乗位で挿入!
声と動きを抑えながら、静かに腰振り。
逢花さんは妹彼氏のおちん○んがお気に召したようで、動きも声も大きくなり、早い時間でイっちゃったようです。
でも向き変えたり、突き上げたりしてイキ続け、止まらない腰振り。
背面体勢ではゆっくり腰を上げ下げして、入ってるところを見せつける痴女お姉さん。

「私に中出ししていいよ♡」
お姉さんの中に出させて頂きました♪
バレない様に常に布団を被ってやってたのに、最後はだけちゃったけど・・・。
布団の中でのプレイで、狭さに若干の煩わしさがありましたが、やっと痴女を存分に楽しめるプレイを見られました!
お姉さんがこの美しさの痴女だと、妹さんがどんな人なのかも気になりますなぁ。
酔い潰れて・・・
ベッドで眠る逢花さんに声を掛ける男(真田くん)。
どうやら酔い潰れてるようです。
逢花さん、起きたら知らない場所でびっくり。
終電がなくなって、ホテルに連れてきたとの事。
起きがけ痴女発動!
ソファで別に寝ると言う真田くんに密着ちゅー。

「ヤりたくて連れて来たんでしょ?」
真田くんもすぐヤル気になっちゃって、引き続き濃厚べろちゅー。
1パート目と同じパターンっぽいなぁ。
真田くんが年下なので、なんとか痴女キープして欲しいけど・・・。
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やっぱり、オフィスのパートと似たような印象だったなぁ。
あんまり『痴女』感は今一つなプレイだったかな。
ちなみにベッドで2回、お風呂で中出しとお口発射でした。

痴女というより、どエロいお姉さんという感じだったかなぁ。
計4回搾り取ってた。
痴女と言う事を考えなければ、これはこれで悪くはないですけどね。
逢花さんが年上役だったせいか、1パート目よりは良かったですけど。
まとめ
山岸逢花さんの痴女もの。
タイトルにある『密室』感はエレベーターぐらいでしたかね。
あと『汗だく』がフィーチャーされてるのは、オフィスの最初くらいで、前パートそれらしい演出はあるものの、申し訳程度に不自然な水滴が体に付いてるレベルでした。
まぁ、そこらへんは期待ポイントでなかったので、気にはなりませんでした。
不満ポイントはプレイ中の痴女感。
布団のパートは痴女的なシチュエーション、プレイ共に良い痴女を味わえました。
エレベーター、メイク室でもマイナスポイントはあったものの良かった。
でも、この二つは時間も短く、橋渡し的なパートで本番ないんですよね。
そして、本番のある時間も長いオフィスとホテルのパート。
導入こそ痴女的に入りますが、プレイ内容は逢花さんの責め主体でなかった事が痴女感を薄れさす要因だったかと思います。
男側も積極性がありましたし。
リアルで考えると、こんな美女に誘惑されてヤル気になる男性がほとんどだと思うので、違和感はないんですけど。
痴女モノAVと考えると、何か期待していたのもと違っていた印象があります。
痴漢モノで女性がノリノリ、みたいな感じなのかなぁ。
痴女の細かい好みが合ってなかったとも言えますが。
私は家族に姉がいなかったせいか、優しい年上女性に対してすごい憧れがあるんですよね。
性癖はドMだし。
そういう訳で、逢花さんは個人的にかなりストライク女優さん。
しかも痴女モノとなると、性癖にマッチしてどうしたって期待してしまう。
今回は楽しさ半分残念半分でしたが、次回の痴女作に大きく期待しております!
年上つってもホントの年齢は確実に年下なんですけどね。
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