
欲求不満の人妻は『深田えいみ』。
忘年会で酔いつぶれた彼女を介抱するために自宅へ。
部屋着に着替えた彼女の魅力とお誘いからは逃れられません!
忘年会で酔いつぶれて
旦那が急に出張。
しかし、妻のえいみさんは出張と嘘をついて浮気をしている事を知っている・・・。
勤務先の忘年会。
後輩の同僚の横で深酔いして、カウンターにつっぷす、えいみさん・・・。
忘年会を二人でバーでやるんですね・・・。
まともに歩けなくて、同僚の自宅で休む事に。

若干、酔いが冷めて同僚宅でシャワーを借り、視聴者におしりを見せてくれたら、借りた部屋着で部屋に戻ります。
借りた服はTシャツはぶかぶかだけど、短パンはわりとジャストフィット。
おしりの小さい同僚くんです。
えいみさんがでかいのか?
ソファに座ると、えいみさんが飲み直そうと提案。
左手薬指には指輪、短い丈の短パンの見えそうで見えない隙間、Tシャツに浮くちくび、端正なお顔のなまめかしい表情。
画面内の同僚と共にワタクシもえいみの美貌とあぶない雰囲気を舐めるように楽しみます。
「セックスしよっか」との申し出に同僚は困惑しますが、えいみさんはお構いなしに脱がせておちん○んをぺろぺろ。
言葉とは裏腹に体は正直に反応する同僚。
エッチな言葉を投げかけながら、夫のものでないおちん○んを舐め続ける人妻。

「この先、どうしたい?」と誘惑相手に言わせる、小悪魔人妻。
「したいです!」と、自制心は崩壊した同僚はおっぱいもみもみ。
「ノーブラだよ」とえいみさん。
知ってました、ちくび浮いてたもん!
ノーパンおま○こに手を伸ばし、同時にちゅー。
かなり興奮した同僚は、荒々しく短パンを脱がせますが、「優しくして、お願い」の言葉に気を落ち着かせます。
ゴムを持っていないとの同僚に「いいよ、でもちゃんと外に出してね」の優しいお言葉。
惚れるわ。
憧れのえいみさんと合体!
えいみさんも気持ちよくなってくれているようで嬉しい。
ベッドに移動して騎乗位。
「もっと、いっぱいしたい」と快感を求めて腰を振るえいみさん。
抱きしめられながら絶頂を迎えます。

正常位に変えて、同僚も射精が近い。
「好きなところに出していいよ」とお腹に発射。
荒く、大きな呼吸をしながら「中に出して欲しかったのに」
シャワー中に乱入
事が終わった部屋の中、裸の二人が黙って、何とも言えぬ空気に包まれる。
空気に耐え切れなくなったのか同僚がシャワーを浴びに。
その場を離れる同僚に微笑みを送るえいみさん。
シャワーを浴びている同僚のもとにえいみさんが。
シャワー音で声がよくわかりませんが、何かしてくれるようです。
背中から舌を這わせ、下へ降りていく。
おしりまで舐めたら、泡を付けてえいみさんの身体で密着洗体。
さっきお部屋で射精したにも関わらず、大きくなったおちん○んを手で刺激。
お股の間に入れ、素股でも刺激。
刺激に耐え切れず、同僚も腰振り。

おっぱいでも擦りつけて横にすりすり、亀頭もちくびでこりこり。
おちん○んをおっぱいに乗せ、手で激しく擦り射精させちゃいました。
電話中のイタズラ
お風呂あがりのえいみに夫から電話が。
しかし、同僚は電話中にも関わらず、えいみの体をまさぐり、なめまわす。
しかし、途切れ途切れの不自然な会話、なかなか電話を切らない。
切ろうともしない。
そして、イタズラにも本気で拒否らない。
抵抗しないえいみさんをまさぐられる姿には興奮しちゃいましたが。

電話を落とし、責められ続けますが、電話は繋がったまま。
えいみさんを呼ぶ夫の声が響く中で手を緩めない同僚。
攻守交代したところで、うざくなったのか、とうとう電話を切りました。
「ダメでしょ、電話中にあんなことしちゃ」って笑顔でそんな事言ったら、再犯しちゃいますぜ。
「嫉妬しちゃったの?」と言われ気づきました。
同僚は恋心の上でのエロい目線だったと。
何かそれを聞いたら、ちょっと同僚くんに感情移入しちゃいました。
そして最後は手コキ発射で気持よくさせてくれました。
おはようのフェラ
翌朝、目覚めると。
えいみさんが朝立ちフェラしてました!
「バイトの人妻なんて遊びだと思ってる?」笑顔でそんな事を言われ、惚れ確定。
ぐちゅぐちゅ音をたてて、手コキも交えながら、主観アングルで見つめ合えるのは嬉しい。
えいみさん、パンツ履いてなくないすか。
ノーパンでおねむだったのか、それとも何かやってたのか。
おっぱいにも挟んで、亀頭も指でくりくり。
笑顔でおっぱい上下運動を続けるうちに射精が近くなって来たことを告げると、「口でイカせてあげる」とお口にシフト。
そしてお口の中に発射。
たらーと、お口の中のものを垂らしてえいみさんは朝のシャワーを浴びに。
朝ごはん
並んでえいみさんの作った朝食をとるふたり。
「ドキドキするね」というえいみさんに、「結婚してるんだったら毎日こんな感じじゃないの?」と返す同僚。
同僚くん、えいみさんにタメ口になってるじゃないすか。
しかも、呼び方が『深田さん』から『えいみちゃん』になってるし。
一晩で調子に乗るタイプ。
夫といい、同僚といい、えいみさんに男の見る目がないのが判明。
「変な事言ったから、責任取ってよね」と言って同僚に膝に頭を乗せ甘えてきました。
何が変なことかわかりませんが、悪くないっすねー、頭ナデナデ。
「私が彼と別れたら、一緒になってくれる?」の問いかけに黙る同僚。
調子ノリ男でもそこは慎重になるんだ。
「嘘に決まってるでしょ♪」とその場を取り繕い、「もう一回しよ」とお誘い。
シャツの上からおっぱいを激しく、揉みしだいて顔もすりすり。
シャツを脱がして直接、もみぺろ。
二人共互いが大好きだってさ。
同僚を寝かせ、ちくびをぺろこり。
パンツの上からなでなで、太ももの重みでも刺激。
お手手の動きがトルネードしてて、すぐイッちゃいそう。

「また舐めたくなっちゃった」と言って、ちくびこりこりしながらおちん○んぺろぺろ。
「私のも舐めて」とおしりを向けて69でぺろぺろ合戦。
顔の上で腰まで動かして求めるえいみさん。
我慢できなくなって、パンツをずらして腰を落として挿入。
抱きしめられながらの突き上げ、その後の覆い被されてのピストンで気持ちよさそう。
「好きなところに出して」「中に出して」のお言葉に甘える形で正常位中出し!
おちん○んを抜くと、中から白い液が・・・。

お掃除しながら「まだ足りない」と求め続けるえいみさん。
ソファに寝かし、騎乗位で前後に動かすにエロい腰使い。
上下にも動かして、音がパンパン鳴ってます。
背面座位で白いお肌の全身をが上下する姿を眺めて、また騎乗位へ。
腰を動かしつつ、背中を丸めてちくび舐めしながら再度中へ放出。

「まだ入れてたい」とまだまだ続く。
立ちバック→ノーマルバック、お手手を舐め合って、再々度中へ発射。
なかなか濃厚に愛し合ってるじゃないすか。

うつろな目で宙を見るえいみさん。
「すごい」という言葉には、セックスの感想だけではない意味が込められていそうです。
ラストシーン
抱き合っていた二人。
窓には紅い光が。
帰ろうとするえいみさんに「まだ、このままいてよ」と無理を言う同僚。
それに応えるようにちゅーするえいみさん。
そして同僚はまたえいみさんに覆いかぶさる・・・。
まとめ
えいみさんの人妻もの。
ストーリーはほぼなく、同僚の自宅へ行ってヤルだけで、設定もシンプルに浮気夫を持つ欲求不満の人妻ということだけ。
見た目からは人妻の要素をあまり感じられない若いえいみさんにそのシンプルな設定のみが加わり、セックスにひと味プラスされた印象を受けました。
脇を固めるストーリーもない、相手の男の設定もないのに不倫感が出るというのは、やはり人妻設定の演出がインパクトあったんですかね。
電話、冒頭のシーン、セリフと数も多くなく、そこだけ見ればクオリティもさほど高くなかったんですが。
よくわかんないですけど、えいみさんがちゃんと欲求不満の人妻に見えましたよ。
でも、経験上からいうと、美人の人妻はバイトにいません。
その現実が願望になり、この作品の楽しみをプラスさせてくれたのかなぁ。
