絶頂102回!大痙攣96回!潮吹き2250ml!性格良すぎるむっちむちGcup はじめての中出し&生ハメ大絶頂ドキュメント 瀬田一花

出演者メーカー収録時間発売日
瀬田一花E-BODY160分2021/06/13

長身で、Gカップ巨乳で、優しくて撮影陣もメロメロにしちゃう『瀬田一花』が人生で初めて、ナマのおちん○んをおま○こへ!

待ち合わせ&インタビュー

駅で一花ちゃんと待ち合わせ。改札から出てくる今日の主役!

監督さんは“遠くからでも目立つ”って言ってて、周りはほぼボカシが入れられており、その様子は全く分かりませんでしたが。付き添ってた隣の身長184cmのスタッフさんとは若干低いくらいの175cm+ヒール!

そばのベンチに座ってちょいとお話。

前作でデビューした一花ちゃん。その時の感想を聞かせてくれます。いっぱい緊張して、汗かいてベタベタ、恥ずかしかったって!

「今日大丈夫かな…?」

カフェへ移動。

ここで今日のテーマを確認。一花ちゃんは今日の撮影での内容をちょっとだけ聞かされてます。『初中出し生ハメに挑戦!』

ナマは全くの初めてという一花ちゃん。不安:期待は4:6くらいだそーです。

撮影陣とみんなで食べれるようにいっぱいお料理を作って来てくれました♪ 摂取栄養バランスは悪いと自覚する監督さんも大喜び。

経験人数、潮吹き、AVへの興味の話、自分の性格の話、好きなタイプの話。監督さんは、撮影の前フリのような、含みを持たせる事を言ってましたが…!?

オープンカフェでえっちな話題をわきゃわきゃと話してるのもなんですので、そろそろスタジオへ移動します。

移動車内。Gカップのパイスラシートベルトに反応する監督さん。AVでそこに触れない事の方が失礼ですな。しかし、一花ちゃん『パイスラ』をご存知なかったっす。そしておっぱいの話へ。

小さい頃から大きくて、コンプレックスではあったとか。

車内でも盛り上がるトーク。一花ちゃんは運動好き、趣味はお料理。ブロッコリーのゆで汁が栄養度高で勃起にも良いらしい、と監督さん。柔らかいのと硬いのと、どっちがいいか聞かれる一花ちゃん。

「え~w、硬いの~♪」

“右手が恋人の男性”をどうか?という事を聞きましたが、一花ちゃんは「可愛いなと思っちゃいます♪」と。すると更に盛り上がる車内。その“可愛い人達”が皆、一花ちゃんを見て右手左手を動かしてます!

楽しくエッチにお話してましたが、とうとう目的地に到着。スタジオに着きまして、一花ちゃんが作って来てくれた差し入れをみんなで頂きます♪

現場の盛り上がりがハンパない! まさに和気あいあい。一花ちゃんのAV女優以前の人間、女性としての魅力がそうさせてるのは明らか。

おいしく頂きましたら、一花ちゃんはメイクへ、撮影陣は現場準備へ。

しばらく準備中。完了した一花ちゃんにカメラが渡され、お一人で本音の意気込みをお願いされました。

「すごい今、ドキドキしてるんですけど…、楽しんでやってみようと思います!」

パート感想

トーク中にスタッフさんが求婚してましたが、話してるだけでその気持ちが湧きあがっちゃうのはスゴイわかるんすよねー。

笑うと目尻が垂れて優しそうに微笑みかけてくれながら、大きな体(おっぱい)とおおらかそうな性格に包まれたい欲求には、どうしたって勝てないっす♪

そんで、差し入れをみんなで食べるところも、一花ちゃんの人となりを感じる事のできる良いシーン。

映像的には一花ちゃん中心で全体は分かんなかったんですけど、その楽しそうな雰囲気でみんなの気持ちが彼女に引き込まれてるような状況は簡単に想像できました。

エロい画はまだほとんどないんですが、一花ちゃんの魅力はいっぱい! 前置きとしては最高な部類。

初めての経験

「緊張してます…、脚震えちゃう…!」

一週間禁欲したという男優さんが現れ、軽い会話から立ち上がって背比べ。ヒール分がプラスされますが、一花ちゃんの勝ち!

緊張の様子の一花ちゃんではありますが、自分から男優さんの方に手を回して体をすり寄せます。 そしてちゅー。

おっぱいも揉んで、べろべろに舌を絡ませ、男優さんも勃起してテンションが上がってきたようで、激し目におっぱいもべろべろ、おしりもがっしり掴んで、お股をぐりぐり!

「あぁ…! 気持ちぃ…!」

ベッドに座らされて、ぱっかーんと開いたお股をしつこくぐりぐり。パンツ脱がされ、おま○こもぱっかーん。

「恥ずかしい! 恥ずかしい…!」

結構恥ずかしがる! それまでの見せていたトークの姿からだと、羞恥の仕方に意外性を感じてしまいますが、まだ撮影2本目。デビュー間もない新人さんである事に気付かされます。

ぺろぺろクンニ。腰を浮かせて、ぴくぴくよがっちゃう♪

「あ! ダメ…! イっちゃう…!」

指も入ってぐちゅぐちゅ。

「出ちゃう…、出ちゃう!」

と言ってましたが、ここでは確認できる程のお潮は出ませんでした。ほぐれきったおま○こをもっかいじゅるじゅる。

少し汗ばんできました。ちゅーをして、気分と体を落ち着かせたら一花ちゃんも舐めます。ちくびをれろれろ。

ズボンを降ろし、勃起おちん○んをさわさわ。自分からお口に含みます。

「美味しい♪」

笑顔で味わってぺろぺろ。包み込まれたい母性溢れるヒトはえっちな女の子になってました♪

男優さんはたぷたぷのおっぱいにおちん○ん擦りつけて、一花ちゃんはちくびをぺろぺろ。四つん這いでアナル舐められ、おツユたっぷりの音を響かせながら手マン。自分汁のついた指をぺろぺろ。

自分から腰振る顔面騎乗クンニ。69でぺろぺろ舐めっこ。

ベッドに寝て、開いたお股にゴム無しおちん○んがピタッと密着、ゆっくり這います。それだけで体を丸めて感じる一花ちゃん。

「気持ちいい! …気持ちイイ…♡」

ゆっくり入っていく生チン。入り切ると動かないおちん○んに待ちきれないのか、自分で腰をクネクネ。

「あったかい…、硬い…、気持ちいい…♡」

男優さん曰く、すっごい締まってるそうっす!

「気持ちいいから(勝手に締まっちゃう)…♪」

おちん○んが動き出して、変わる反応。

「ああ!奥…、当たってる!」

側位でパコパコ、止まるとピクピク。おま○こに入ってたおちん○んを舐めると自分の味。しょっぱいそうです♪

ベッドに手をついて立ちバック。入るとまた自分から動き始めちゃいます。後ろに手を回し男優さんを掴んで支えにして、一花ちゃんからの突き刺し。これは僕は初めて見るムーブ! 脅威の新人さん。

手マンを挟んで四つん這いバック、寝バック。

「ああ~、奥当たる~…。(奥が)好きぃ、好きぃ…♡」

振り向いてちゅーする表情はもう半目でトロトロ。快感の波に乗りまくってるサーファーっすね。

度々、生おちん○んを締めつけてくるそうで、時々男優さん“おおうっ!”ってw 一花ちゃんもコントロールできてないんだろうなー。気持ち良さそうだな―♪

騎乗位で一花ちゃんのぐりぐり。脱ぎかけだった服を脱いで、全部おっぱい! ほんのり笑顔で気持ち良さそうで楽しそう♪

けど、加減がまだ甘いようで、高速な腰使いに男優さんも出ちゃいそうになっちゃいました。

「(出しちゃ)まだヤダ♪」

突き上げに切り替え。動いてもらう方が一花ちゃんは気持ち良さそうっすね。

正常位。入れた瞬間、一花ちゃんがキュッと体を丸めました。気持ちいいとこに当たったかな♪ ズンズンピストンの合間におっぱいべろべろ、ぐちゅぐちゅ手マンを挟んで、おちん○ん以外でも刺激。

「出して…、中に出して…!」

一花ちゃんは男優さんを脚でホールド。小刻みピストンが止まり、ぴくっぴくっとしながらしばらく静止。抜くとおま○こから白液がたら~。

「気持ち良かった~♪」

入ってる感覚が分かって、ナマはお気に召されたご様子。

「え~、違う♪ どうしようこれからハマっちゃったら!」

パート感想

トークから感じられる性格からはおおらかに受け止めるセックスを想像しちゃいますが、結構刺激を求めるセックス。

前戯での喘ぎ方は若干演技っぽいところはありましたが、挿入前後からは反応が変わりましたな~。えっちを楽しんでる感じが可愛いし、好き♪

自分からの腰振りも、ホントにいわゆる『勝手に動いちゃう』感じでした。普段のゆるそ~な雰囲気もいいけど、えっち好きそうなMっぽい一花ちゃんも結婚したい要素ですわのよ♪

立ちバックでの見た事ない動きもありました!

生、中出しの付加価値より、一花ちゃん自身の方が魅力とインパクトありますよ!

ヒールは脱いじゃダメ

一花ちゃんが見下ろしちゅー。男優さんがベッドに乗ってやっと背がちょっと高くなりました♪

耳、首筋をぺろぺろ。ブラ中に顔を突っ込むようにもぞもぞして、おっぱい出してぺろぺろ。脇もすーはーして匂いも楽しみながら、舐めてきます。

一花ちゃんも男優さんのTシャツを脱がし、ちくびをぺろぺろ。立ったままなので、一花ちゃんは前かがみ。その光景はマンガみたいっす。昔あったなぁ。大きい事がコンプレックスな女の子と小さい事がコンプレックスの男の子の『ラブコン』ってやつ。

四つん這いでおしり広げてアナル舐め。

「気持ちいい! 気持ちぃ…!」

さっきも舐められてましたけど、意外にアナルが性感帯!?

舐められた後に一花ちゃんがヒールを脱ごうとしたら、脱いじゃダメって止められちゃった! ここは身長差が大事っぽいです♪

立って脚開いて、下からクンニ&手マンでぴゅるぴゅるっとな。ベッドに寝た男優さんの顔をお股に埋めちゃいます。そして、舌はおま○こに埋まります♪

前屈状態で後ろから手マン。さっきより大量にお潮ダラダラっす!

身長差キスをかまして、男優さんを壁際に寄せて、一花ちゃんの責めターン。上半身をぺろぺろしたら、おちん○んを撫で撫で、パンツ脱がせてシコシコ、略してなでしこ。アナルも、もちろんおちん○んも舐めます♪

再度手マン。まだまだ出ます。ダラダラ流れます。そのぐっちょりおま○こにシームレスに立ちバック挿入! 突かれながらも、垂れ続けるお漏らしおま○こ。

立ち対面で一花ちゃんが動くと、経験豊富の男優さんも初めてらしくびっくり! 良く分からなかったですけど、身長差の成せる技なんすかね?

もっかい手マンで滝を流して、正常位。

「奥、気持ちイイ…♡」

おちん○んを抜く度にぴゅるっ! 潮吹きは前作で初めてしたって言ってましたが、もはや堤防決壊状態じゃないすか♪

バックで一花ちゃんも動いて、男優さんにも突かれます。

騎乗位しようと男優さんが寝っ転がったら、予想外にもお股は顔に来ちゃいました。

「え? 逆!?」

天然で顔の方に持ってきたっぽいです。舐められたかったから、体が動いちゃったのかなw 場は和み、ぺろぺろクンニしてもらいます♪

気を取り直して、背面騎乗。男優さんからは発射寸前の為、“ストップかけたら止めてね”との要請が来ました。前パートでも“締まる”って言われてたし、いわゆる名器なんすかね!?

また、手マンで潤いまくるおま○こ。正常位で再挿入。何回も出し抜きして、お潮が出てくるおま○こで遊んでます。

男優さんが脚を広げた状態での変形騎乗位。側位、正常位。最後は騎乗位で、一花ちゃんが動いて中放出!

「ドクドクしてるね♡ あったかいの入って来た♪」

最後にお掃除手マン。でも、またいっぱいお潮出ちゃってもっと汚れちゃった!?

パート感想

男優さんはインタビューで言ってたしみけんさんでしたが、特に出会いの映像はなかったっすね。

身長差フィーチャーセックスとでも言いましょうか、一花ちゃんはヒールを脱ぐ事は許されず、物理的にも包み込んじゃうような珍しい画になってましたね。

身長差と大量潮のインパクト。そして良くわかんなかったんですけど、男優さんも驚く動き。えっちを楽しんでる女の子好きです!

その中でも一番好きだったのが、騎乗位しようと寝っ転がったら予想外に顔に跨るところ。ほっこりするし、何より一花ちゃんの天然面も見れたのが嬉しかったっす♪

全身白い液まみれ

ピンクの小さいビキニの一花ちゃん。二人のパンイチさんが近づきモミモミ。

「気持ち良くして♡」

大量の白濁ローションを体に垂らしてヌル揉み。パンツの中にも手を入れてヌルいじり。おしりもネバネバ。今日した事を聞かれました。

「中…、中に入れちゃった…♪」

四つん這いで後ろからバイブ挿入。

「奥まで入れて…♡」

ウィンウィンしながらズボズボされて、おもちゃの刺激におしりはクネクネ。体勢を変えて、ソファに座って前から。

「イキたい…!」

でも、イキコントロールされてて寸前に止められちゃいました。もどかしい中でバイブを電マに変えて指入れながら、ブルブル刺激。イケたかどうか分かんないですけど、お潮はプシャー!

立ちあがってまだ電マ。電マは動かさずに一花ちゃんの腰振りで、当て調整。指入れられてまたプシャー!

今度はバイブを入れながら、クリには電マ。

「おかしくなりそう! おかしくなっ…」

ローションとお潮でおま○こはもとより、辺りも大洪水!

「もっと気持ち良くなりたい…♪」

おもちゃが止まっても、快感への貪欲さは止まらない。一人でお股を触り続ける一花ちゃん♪

パート感想

白ローションとおもちゃで吹きまくりの一花ちゃんでした。時間は短く、本番ナシ。ただただイジられてました。

最後の一花ちゃんがオナニーっぽくなるとこはエロかったですけど、特に特筆する事もなく、ブレイクタイム的なパートすかね。

最後は3P

今度は赤と黒のオトナな下着の一花ちゃん。既にパンイチさん二人に挟まれてます。

触られながらちゅー。脇から初めて、全身を二人がかりでぺろぺろ。

「あん♡ 気持ちいい♪」

一花ちゃんは両手を二人の肩に回して、逆両手に花状態。これが世に言う『花より男子』。だいぶ違うな。

お股を重点刺激。指を入れてると音も段々とウェットに。

「中、気持ちイイ♡」

交代しながらぐちゅぐちゅされましたが、お潮は少々、塩分控えめ。ここまで相当出したっすからね。

ソファに寝て、続けられる手マン。一花ちゃんはイジられながら、パンツ越しにおちん○んをさすさす。

「欲しくなっちゃう♪」

男優さんがパンツ脱ぎ始めると、「えへへ♪」とこぼれる笑顔。エロ可愛いなぁ、もう。前かがみでおちん○んにむしゃぶりついて、後ろからもおま○こにむしゃぶりつかれます。

もう一人もおちん○んを出して、今度は両手に棒。どっちもお口に。舐めながら、手マンとクンニ。そのまま69に移行。その後も体勢は色々変わっていき、四つん這いフェラ中に後ろから迫るおちん○ん。

「入れて欲しい♪ 入れて…♡」

そして一花ちゃんのお願い通りにバック挿入! 二人からいっぱい突いてもらって、お返し騎乗位、同時におフェラ。

「奥当たる! またイク!」

突き上げでヨガって、抜いて手マンでダラダラ。まだ結構、出ますなぁ~。

背面座位、正常位。一本入ってる時も忘れずにもう一本をシコシコ。感心です。

対面座位でパコパコ。お潮を狙って数回抜きますが、さっきと比べたら量は少なめ。でもその後の立ちバックでは割といっぱい出てましたね~。

途中クンニは挟む正常位。バックで抜くとプシャっ! さっきも立ちバックで出てたから、体勢で反応が違うようですな。

「だめ~、イキそう! イキそう! イクッ!!」

正常位、寝バック、側位、男優さんの背伸び立ちバック、背面座位。汗で濡れた髪を振り乱して感じる一花ちゃん。

「出して! 中に出して!」

立ちバックで一発目のナカ! 腰浮かし正常位で2発目ナカ!

はぁはぁして、うつろな表情。

パート感想

一花ちゃんのエロ好きなところは見られたんですけど、プレイはイマイチ迫力がないというか、少しピリッとしない印象だったかなぁ。

ここでも何度もお潮を出そうとしてるんですが、ここまででいっぱいあったから、飽きもありましたね。

もうちょいテーマに寄せたプレイだったらなぁ、と思いました。あ、あとパイズリもなかったなぁ…。

まとめ

ゴッドマザー。

『マザー』と呼ぶにはまだ若い一花ちゃんですけど、前作に感じた包まれたい抱かれたい印象は変わらず、そのキャラで魅せてくれます。

前作もお料理してましたが、今作は手作り差し入れを持って来てくれる気遣いで、僕の心を鷲掴んで離しません。

と、一花ちゃんにメロメロになるいい前置きパートだったんですが、作品のテーマは薄かった印象が否めませんでした。

絡み一回目は人生初のナマで、それなりに期待し内容も楽しく見れてたんですが、『初』が消える二回目以降はテーマが潮吹きになったように感じられるような内容、3Pではセックスがこなされているようにも感じました。

インタビューでは名前が上がっていたしみけんさん登場時も、特にフォーカスすることなくスル―でしたし。結果、監督の前フリ的な発言も肩透かし。

まぁ、個人的にはそもそもモザイクに隠れてるナマというテーマにそこまでの魅力を感じてない方ではあるので、その影響も少なからずあったとは思います。

その中でも一花ちゃんの楽しそうにえっちしてるのはすごくキュートだし、天然だったりする部分は『マザー』要素からはちょっと離れたような女の子部分が見れたのは、面白嬉しいところでしたね。

テーマ的にはちょっとチグハグな印象が拭えなかったんですが、一花ちゃんのキャラは期待通りでインパクト強し。次回作への期待のブースターには十分でしたね。

あと、身長差で思い出した『ラブコン』的なドラマものの期待もしちゃうっすね。一花ちゃんのキャラも生かしたら、きっと面白くなると思うんだけどなぁ。

可能性の塊だと思うんですよ、一花ちゃんって。

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