
堀いずみ、22歳。Cカップ。今までお付き合いしてきた男女比率は、50:50のバイセクシャルガール。
インタビューから始まります。男の好みはリードして引っ張ってくれる人。女は可愛い人でお胸が大きい人が好き。男に対してはMで、女に対してはSだとか。初体験は15歳で男性と。自称:ムッツリした変態。野外とかの色んなプレイをしてみたかったのが、AV出演のきっかけ。中出しは経験なし。
今回はオナ禁しての撮影。
「ちょっと我慢しすぎて、結構ムラムラしてます♡」
初セックス&中出し
冒頭インタビューでは答えを濁さない、ハキハキしたモノ言いで、その姿からは緊張と恥じらい等は感じられない堂々とした女の子。ここら辺もムッツリなのか、大物なのか…。照れ笑いして、可愛いところはありましたけどね♪
ピンクのお部屋のベッドで待つ彼女のところに、男優さんがやってまいりました。
「ちょっとドキドキしちゃいますね♪」
その笑顔には、さすがに若干の緊張は見られますな♪
いずみちゃんの後ろに回って、早速開始!首筋、耳をちゅっちゅして口にもちゅー。同時に手はお胸をまさぐり、服の中に侵入!ニットを脱がすと白ブラ。ゆっくりずらして小振りなおっぱいちゃん。密かに男優さんのお股にもタッチしてます♪
「ちょっと触って欲しいな♡」
後ろからちくびこりこり。目をつむって、もう快感に没頭してるような様子。
「気持ちいい…、ヤバイ…」

おっぱいぺろぺろされながら倒れて、スカートを取ってお股にも刺激。一番、感じるところは?と聞かれると
「どこだろう…クリかな?」
パンツ越しに指先でクリをくりくり。パンツをズラすとそこは無毛。自分でくぱぁ。確認できないのが心底残念ですが、男優さん曰く『すごいキレイな小っちゃなま○こ』。ここにどんなおちん○んが欲しい?への返答。
「太いおちん○ん♡」
エロっ娘ですね♪ここまでの様子を見てても、自称ムッツリ変態はウソでない。
直クリくり。その小さいおま○こに指を差し込み、クリは舌に変更。空いた手はちくびに持って行き、3点責め。
「あん♪イっちゃいそう…」
声が急に大きくなり、イかされちゃったいずみちゃん。四つん這いで更に手マン。さっきより奥に入ってるみたいっすね。仰向けに戻ってまた手マンクンニでまたイっちゃいます。
「入れて欲しい…、おちん○ん…」
でも、男優さんはまだパンツも脱いでません。ちゅーして、ちくび舐めながらおちん○んさすさす。パンツを脱がすと、飛び出す勃起おちん○んがぷるん!
「すごい!」
大きさに驚くものの、表情に不安はなく、期待に輝く目をしてるように見えますなぁ。全く躊躇なく、自分からぱくっと。この人、まじエロいわー。

男優さんが寝て、横からぺろぺろ、お股は手マン。ちゅーしながらの手コキ。指示されながら、ツバを垂らしたりして、もうそろそろ本番へ。
「激しく突いて欲しい。最後はクリと同時に責めて欲しいかな…」
初めての撮影で、自分のエロい要望をしっかり伝えられる精神力。好印象っすよ!
パンツを脱がされ、仰向けになって広げたお股の入口には、おちん○んが待機中。最初はゴムありで。ずずっとミニサイズの入口に侵入していく、ビッグサイズ。
「ゴム外して…、生でやりたい♡」
入れてちょっとピストンしただけなのに、自分からナマ要求する新人エロ過ぎガール。でも、ささやきだったので大きい声で言い直させられちゃった♪もちろん、どエロい新人さんは貪欲なので、ためらいはありません。
「生のおちん○ん欲しいよ…、欲しい…、生のおちん○ん欲しい!!」
一旦抜いてゴム外して、お腹の上に。再度挿入、今度は無機質な隔たりはありません。
「すっごい、あったかい…♡」
ズコズコパンパン。いずみちゃんは目を閉じて没頭するタイプ。騎乗位で積極的に腰を動かす、ドエロいタイプ。でも突き上げられると、明らかに声量が大きくなるMタイプ。
バックで、側位で激しく突かれたら、正常位に戻ります。外したコンドームを咥えさせられて、見てる方もナマ感アップ!

「出して…、精子欲しいよ!おま○こに欲しい!」
ピストンが止まり、おちん○んを抜くとモザイク越しに白いものが…。しばらくするとタラ~。指につけてぬるぬるをマジマジ観察。首元にはコンドーム。

「暖かかった、気持ち良かった♪すごい…」
インタビューではかなりしっかりした印象のいずみちゃん。でも根はドエロ。全く物怖じせずに要求するし、積極的。
初脱ぎをフォーカスしたりするシーンもなく、あっさり初セックスに入ったり、内心はしてるんでしょうけど、恥ずかしがったり、緊張しまくってたりする、いわゆる新人らしさは本人も、作品構成でもだいぶ薄いんですが、代わりにその内面のエロさが際立ってましたねー。
禁欲してきたとの事でしたが、期間なんかは明かされず、効果の程は映像を見る限りでは分かりませんでしたが、その影響もあったんすかね?
レズ
「はじめまして、よろしくおね…あれ?」
緊張してるのか、スムーズに入れなかったいずみちゃん。隣にはスペシャルゲスト・波多野結衣さん。レズります!バイセクシャルの彼女ならではの企画。
ん?なんかギコちないタメ口で、波多野さんとの会話もギクシャク感。何だろう、これは指示によるものなのか…?とりあえず、結衣ちゃんいずみんで呼び合う事になりまして、見てる僕は何だかモヤモヤしながら始まっていきます。
「好きな事していいよ♡」
波多野さんからお言葉を貰って、ちゅーしておっぱいを出してもみもみ。寝てる波多野さんのちくびをぺろぺろ。ベビードールを脱がせて、お股にタッチ。
「いずみんとキスして、おっぱい舐められて、ココ熱くなっちゃった♪」
パンツも脱がせて、指でちょいちょい、ぺろぺろ。指も入れて波多野さんをイかせました。ローターでブルブル、電マでおっぱい、おま○こに当てて、また波多野さんをぐちょぐちょに気持ちよくさせちゃいます。
「気持ち良くしてもらったから、こんど私が気持ち良くしてあげるね♡」
キスして、波多野さんの愛撫。首から脚の先まで、全身を舐めまわし。パンツ越しでも、直でもぺろぺろ。いずみちゃんもイかせられました。自分のおま○こには始めて使うという電マでお返しされ、再度イキ。
股を絡ませ、貝合わせ。二人は気持ち良くなったようですが、僕のモヤモヤは晴れない…。

すっごい違和感レズ。このパートになって、急にいずみちゃんが真顔のタメ口で話出しました。プレイもスムーズで、付き合う男女比率50:50でレズに慣れてると思われる彼女に対して、ベテラン波多野さんの包み込むような精神的リードが全く噛み合ってない。
ここまで茫然として見るのも、ある意味プレミアム。
ビックリするほどの不思議空間。二つの歯車が接することなく、離れて回ってる。裸の美人女性の二人を見てて、エロさがほぼ見い出せなかったっす…。
男責め3P
さっきの終わりの流れっすかね。レズちゅーしてるところからスタート。今度は波多野さんと2人で、男を責めます。男を責めた事ないいずみちゃん。波多野さんにリードされながら、キスからちくびぺろぺろへ。二人がかりのぺろぺろでおちん○んは当然の勃起。
「どうして欲しい?」
波多野さんに促されて、男に聞きくと、直接触って欲しいとのお願い。パンツ脱がせて、つまんでコキコキ。男優さんに可愛くお願いさせておフェラ。波多野さんのディープに喉奥、続いていずみちゃんも。

ダブル手コキで抜かそうとする二人ですが、入れたい、おま○こも見たいと言う男優さん。不慣れな言葉責めでお願いさせて、鑑賞&クンニ。
もう入れたいという男優さんに応え、背面座位でいずみちゃんのおま○こに挿入。波多野さんは顔に跨ってぺろぺろさせます。
「私の事も気持ち良くしてよ♪」
騎乗位で波多野さんも挿入。先輩の結合部を観察。いずみちゃんとは入れながらのちゅー、おっぱいもみ。いずみちゃんも男優さんへのちくび舐めで、顔面騎乗で心もカラダも気持ち良くしてあげます。
おちん○んは再度、いずみちゃんのおま○こへ。騎乗位でいずみちゃんがイったら、正常位で男優さんが中で発射!

「(責めるの)ちょっと楽しかった♪」
二人で責めるという共通の対象ができたせいか、前パートよりはマシになったもののやっぱり噛み合ったとは言えず…。
慣れない焦らし責めで、新人らしい微笑ましい部分はありましたけどね。
乱れSEX
ちょっと監督と飲みながらトーク休憩。
「色んな事があり過ぎて、圧倒されましたねー」
絡み始めたら、スイッチが入ってたという監督の感想。僕も最初の絡みのエロさは感心しましたねー。お酒は好き見たい。
最後のテーマは乱れSEXだそうです…。
場面は代わり、青い透け気味の下着で立っているいずみちゃん。男優さんが隣に来て、早速ちゅー。首筋、脇、おっぱいイジられながら、後ろに手を回して男優さんのおちん○んをタッチ。
「めっちゃ大きくなってる♡」
おっぱいぺろぺろされ始めたら、いずみちゃんからのリクエスト。
「噛んでもらっていいですか?」
甘噛みしてもらって、目をつむって感じてるいずみちゃん。
パンツを降ろして、おま○こ触るともうくちゅくちゅ。ぺろぺろして手マンすると滝がダラダラ~。
ソファに座り、膝を抱えて開脚。手マンでまたもやびっしょびしょ。余韻を楽しむように濡れ濡れおま○こを自分でまさぐるいずみちゃん。それをツッコまれて照れ笑い。
「一人でよくやってますw」
電マを取り出した男優さん。さっき使ってたけど、今度は自分で持って刺激。クリ中心に当ててますが、いささか不満。
「ちょっともの足りないんで、来てもらってもいいですかw」
最弱で当ててたので、刺激が弱かったんです。ブルブルを強くして、プラス手マン。またまたびしょびしょです♪
今度はいずみちゃんの責め。立ったままでちくびを舐めて、下は手コキ。膝まづいておフェラ&手を伸ばしてちくびイジり。

ソファに寝かされたら正常位で、モチロン生挿入。立ちバック→立ち正面→背面座位→立ちバックと淡々とピストン。ちょっと地味な画ではありますが、いずみちゃんはかなり気持ち良くなってるみたいっす!
ベッドに移って正常位、騎乗位。ちくびつままれての突き上げで、明らかにそれまでとの反応が違います。バックでパンパン。
「奥、スゴイ…」

最後は側位で中に放出!
その余韻に浸って半目のいずみちゃん…。
お潮いっぱいでしたねー。自分のして欲しい事はハッキリ言える娘です♪
絡み前のトークで言ってた『乱れ』はちょっと感じられませんでしたけど、不慣れなフェラや手付きは可愛いかったです!
まとめ
中出しでデビュー。
インタビューではしっかりした人となりが伺え、おっぱいは小振りだけど、キレイな小さなカラダ。初セックスではエロさも十分で好印象だったんですが、波多野さんパートは残念でしたねー。
レズはミスキャストとも思える噛み合わなさと謎のタメ口。監督さんと話してる時は普通の笑顔と口調だったので、何か指示があってのあの感じだと思うんです。なぜ、あれでいったのかは不思議でしょうがない。
男責めは初めて撮影の新人さんにはハードルの高い内容だったかと思いますね。正直、楽しめるレベルじゃなかった。
波多野さんを投入する事で期待したものがあったけど、外しちゃったのかなー。
いずみちゃん自身のエロポテンシャルはかなり高そうに感じたので、彼女の志いかんで大成しそうな予感ありますし、作品としては微妙なところもあったけど、可能性を秘めた女優さんな予感はしました。
