
究極のオナニーの為に『桃乃木かな』が卑猥にサポート!
ふわふわおっぱい、ぷりぷりおしり、ふさふさお股。
そんなボディでフェラ、パイズリ、手コキ、オナニー、SEX。
かなちゃん常に語りかけ、主観でとびきりえっちな姿を見せてくれる!!
かなボディでオナニー
赤いお部屋に赤いソファ、そこに座ったかなちゃんが語りかけてきます。
「これから、かなの全身をえっちな目でいっぱい見てオナニーしてね♡」
まずはお口をじっくり舐めまわし鑑賞。可愛い桃色ネイルのお指で唇、舌をなぞり、自分の右腕を指をぺろぺろ。
「かなの裸、見たいよね?じゃあ見せてあげる♪」
これまた桃色の衣装を脱ぎ脱ぎ、下着もピンク♪ちょっと恥ずかしいって言ってますが、躊躇せずに腕を上げ脇上げ。
「おっぱいも見たいでしょ?」
ブラの上から胸を触りながら、ちょっと挑発的な雰囲気。外して手ブラで、もったいブラすぜ。「いっぱい見て♡」とお言葉に従うままにドアップおっぱいに釘付け!右は陥没の大っきめ個性的おっぱい!
自分で揉んでムニムニ感を伝え、ちくびイジって高揚感を誘います。
「下の方も見たいよね?」
後ろ向きでTバックを半分下ろし、ソファの上で四つん這い。じっくりおしりとアナルを見せてくれます。
ソファから降りて前を向くと、お股の茂みはコンニチハ状態。その辺りを揉み揉みしてプニプニの柔らかさを視覚で実感。
「ココ、綿毛みたいにすごいふわふわなんだよ♡あなたも顔を埋めてみたくない?」
そんな事を言うもんだから、自分の鼻が、頬が、唇が、そのブッシュに包まれる妄想を掻き立てられる事必至!
「おま○こも見たいよね?」
パンツを脱ぎますが、完全に取らず。片脚の桃乃木太ももに残したまま。嬉しい残し方に自分の小さい変態性を再確認。
ソファに腰掛けM字開脚。ふわふわ陰毛とプニプニお肉に包まれ、不本意ながらモザイクに覆われたおま○こをくぱぁ。

「イキそうになってる?」
おま○こ見せると同時にイジってて、かなちゃんもすごく息が荒くなってます。
そこへおちん○んが登場。身体にかける事を許可され、勢いよく発射!
だいぶ距離あったのにすっごい飛距離で全身にかかっちゃった!

かなちゃんはお掃除もしてくれて、最高のオナニータイムだったぁ。
「今日はこれからいっぱいオナニーしようね♡」
ゆっくりと、じっくりと。
かなちゃんの進め方に不慣れ感はあるものの、柔らかボディを堪能できる幸せ。かなちゃんのしゃべりも興奮度を上げる助けになってくれてる。
ポイントはプニプニ感。
触らなければ分からない、その柔らかさを自ら揉んで感触を伝えてくれてる♪おっぱいももちろんですが、お股のそれは極上そのもの。
実際のかなちゃんを目の前にして、超贅沢にシコりたいものですな。絶対、オナニーだけじゃ足らなくなると思うけど。
かなフェラでオナニー
「まだまだたくさんオナニーできそう?」
今度はファンシーなお部屋で、桃色下着のかなちゃん。
このパートはエロ可愛いおフェラ鑑賞でシコシコ!
まずは正面アングルのアクリル板舐めでフェラ顔、舌の動きを観察。
「このベロが口の中で、おちん○んにまとわりついてるんだよ♡」

お次にディルド舐めで細かく解説。可愛いお口と舌がおちん○んに優しくタッチしてる感触、お口の中の温もりをいっぱい想像♪
こーゆーのってモザイクなしでお口の動きがわかるがいいんですけど、ディルドの固さも同時に想像しちゃうのが難点ですな。
フェラの後はパイズリだー!
ブラを外して舐めてたディルドを谷間に挟み込んだり、ちくびに擦りつけたり。フェラ同様、目一杯の感触想像(ディルド感含む)。
パイズリ中、カットが入るとディルドが本物おちん○んに早変わり!
ぺろぺろシコシコでかなちゃんの口元に発射!
「かなのフェラチオ、気持ち良さそうだった?」
最後は本物で射精させますが、大部分はフェラとパイズリのデモンストレーション。
ここはシコらずにお口、おっぱい感触の想像に徹するのがオレ流。
かなSEXでオナニー
「今度は私が他の人とえっちするところ見てオナニーしてくれる?」
ここまで自分に対して、かなちゃんが色々やってくれてると想像してた身からすると、ちょっとジェラシー感じちゃいますなぁ。
でも、えっち中もかなちゃんはカメラ目線で、僕らのオナニーの為にえっちな所を見せてくれるそうです!
キス、首筋、ちくび、脇、へそ、と舐めて行き、勃起おちん○んをパンツ越しにもぞもぞ。
「あなたもおちん○ん固くなってる?」
カメラ目線で挑発的に膨らんだパンツに顔を寄せたら、脱がして舐め感想を言いながらぺーろぺろ。
「羨ましい?興奮する?」
視聴者を見透かす発言。正直なところズバリです。
かなちゃんが責められる番。ブラの上から揉み揉み、ズラして揉み揉み。お股もイジられ、パンツの裾からふわふわハミ毛。直接触られるとクチュクチュ音がし、指もinto!四つん這いで後ろからクンニされますが、カメラはかなちゃん正面なのでオナニー愛好者の為にありがたく解説を入れてくれます。
「おま○こ舐められただけでイっちゃった♡」
パンツを完全に脱いで、69で舐め合いっこ。ふわふわ陰毛とぷにぷにお肉のおま○こがとっても美味しそう。指でその中も味わい、また、かなちゃんイっちゃった。

「もう我慢できない。他のおち○ぽ入れていい?」
許可を求められますが、僕は何も言えないまま、画面内のかなちゃんは背面騎乗でおちん○んに向かって腰を下ろし…。そしておっぱいを揺らしながら、かなちゃんは腰を上下に弾ませていきます。
身体を後ろに反らし、男優さんの突き上げ。
「おま○こ、気持ちいい…」
かなちゃんが気持ち良ければ、それでいいのさ。見る事に徹することしかできないのだから。
と、別に感傷的になってるわけではないんですが、何となーくかなちゃんと心の中で会話したくなる流れでして。

かなちゃんのおしりからのアングルで挿入部をモザイク越しに観察を促し、バックでは突かれてイクかなちゃん。
正常位では、かなちゃんが身体を起こして自分で自分で腰振り、そのままの体勢で男優さんの突きになると、おっぱいの揺れがぷるんぷるんでたまんないっす!
側位に移りますが、ここでも乳揺れが良い♪突きとリンクして、さっきとはちょっと違う揺れ方でぷりんぷりん。向きでおっぱいへの重力のかかり方が違うのですな。さっきは上向き斜め45°、今度は横向き80°

「あなたもイキたい?じゃあ一緒にイこうね♡」
正常位で腰はベッドにつけているのですが、上半身がちょっと起こされており45°!乳揺れグッド!そしておっぱい揺らしながらかなちゃんはイってしまわれ、揺れの収まったおっぱいに発射!

「他の人と私のえっち見て妬いちゃった?それとも興奮した?」
どっちも、と言っておこうかな。
今作の初セックスは、視聴者を意識したほぼカメラ目線、状況解説ありのオナニー特化型鑑賞用セックス。
その為、自分が他人のセックスを見ながらオナニーをしているという、他のAVでも全く同じ状況なのにそれを強く意識させるものでしたな。
それが、いいか悪いかは性癖次第だと思うんですが、個人的にはえっちな事を見せてくれてる感、かなちゃんの見せてあげてる感があってイイっす♪
かな手コキ
色とりどりのカラフルルームで男氏がオナホオナニー中。
場所と行為のギャップ差のなか、かなちゃんに見つかります。
「あんなにオナニーしたのに、まだ足りなかったの?」
男氏は今まで見てきた視聴者、つまり自分という事らしい。
オナホを見るのが初めてというかなちゃん、興味津津でオナニー観察。
「かなのおま○こよりキツイのかな?」
かなちゃんがオナホを動かしてくれます。
ゆっくり、早く、ぎゅーっと握ったり、回したり。
「(オナニーの)ジャマしてごめんね♪」
全然、全く、そんな事はございません!
「これと、かなが直接手でやるのとどっちが気持ちいいかな?」
かなちゃんカナ?比べるべく、オナホを抜いて直手コキ。
両手コキ、ローリング、皮をむき切ってのカリ重点コキ、亀頭手のひら責め、指先フェザータッチ、唾垂らし、手のひら挟み、玉モミ。
バリエーションの豊富さ、温もり、可愛さ、明らかかなちゃんですよねー。オナホの利点はローションのヌルヌル感だけっしょ。

ローションも付けてラストスパート!
「イっていいよ。かなの手、おま○こだと思って♡」
高速手コキで即発射!
「隠れてオナニーしちゃダメだからね♪」
幾種のアプローチで、意外に手コキのみで魅せられちゃった。
オナホと手コキの対比もいいっすね。
やっぱ人肌っすよねー。
かなオナニーでオナニー
「今度は私があなたの前で気持ち良くなるから♪」
青い小さめ水着のかなちゃん。ローターを手に取り、今度はかなちゃんがオナニー。
「どんなに興奮しても、おち○ぽはシゴいちゃダメだからね」
無理難題。
ローターを水着越しに胸に当て、ぽっちりちくび。ずらして直当て。
自分、ちくびイジって気持ちいいですけど、ローターは全く気持ち良くなかったんですよね。これって女の人は気持ちいいとかあるのかなぁ。
「おま○こに当てていい?もう我慢できない…」
お股を開くと、ふさふさハミ毛。パイパンでは味わえないエロさ。はみ出すって何かエロいよなぁ。水着の上から当てますが、すぐに我慢できなくなり直接刺激。クリに当てて、はぁはぁしながら自分のおま○こ状況を説明しますが、モザイクで全然分かりません(泣)!
「おま○こ、イっていいですか!?」
ローター作動音と共に響くイキ声。

続くオナニー、お次はバイブ。
四つん這いになって後ろから挿入。結構激しくズボズボです。
お手伝いさん登場でバイブ操作を担当します。かなちゃんがやるより激しく早く、そして正確にズボズボ。
「イカせて下さい!」
かなちゃんがイッた後に入ったまま、ウィンウィンいってるバイブが切なくもエロい。これはオナニーではないような気がしますが、かなちゃんが気持ち良さそうだったので構いません。
「まだ、抜かないで…」
まだまだオナニー。
またお手伝いさんにバイブを動かしてもらって腰をくねくね、再度イキ。あ、バイブ動かされてるからオナニーじゃないか。
バイブを指に変え、掻き回してお潮でびちょびちょ。
「まだ、ま○こイキ足りないの…」
再度ローターを当てて、お手伝いさんにちんシコ要求。
「おち○ぽ、シゴいてるとこ見てイキたいの…」
同時イキで発射はお顔!
「私がオナニーさせちゃったね。でもすごく興奮したよ、ありがとう♡」
そうだよ。確かに最初、オナニーしちゃダメって言ってたよね。
でもいいんだよ。ダメって言われる前からしてたから。
前パートと逆でしたな。
結局のところ、前パートも含めて自分の手より他人の手、というメッセージだったと解釈した。
かなとSEX
ベッドに横たわるパンイチ男。そして横には多数のシコ’’ティッシュ‘‘フォールド。
「もうタマタマの中、空っぽかなぁ。」
かなちゃんがやって来て、見つめます。
男はまた、仮想自分のようですね。男(自分)に寄り、かなちゃんが笑顔でお願い。
「最後に私とえっちしてくれる?」
何回、出した後であろうが断れないっすよー。
かなちゃんはニット脱ぎ脱ぎ、その下はノーブラで早速おっぱい!
今作、初めての主観べろちゅー。何か感慨深い。お顔がちくびに下がっていきますが、その移動中、柔らかおっぱいが体に触れてる瞬間がとってもツボ。たゆんという感触の妄想に集中しちゃいます。
その後、脇舐め、へそ舐めで舐め尽くし。
「べろべろ舐めてるだけなのに、おま○こ濡れてきちゃったかも…」
パンツを脱がせ、おちん○んを頬ずり、匂い嗅ぎ、かなちゃん自身へのものとも思わせるような、焦らしを兼ねた根元舐めを経て、おフェラへ。
その前置きのせいか、舐め中の可愛いセリフのせいか、すごい興奮度のおフェラ。
ちょっと腰を上げさせて、玉舐め、アナル舐め。

「おま○こ舐められながら、クリ○リス触られると思って見てね♡」
そして、アナルを舐められながらの竿イジリ。男だと考え付かない発想ですな。感心させられる変化球責め。
「おま○この奥が疼いてきちゃった。私も気持ち良くして…」
かなちゃんはおちん○んの上に腰を乗せて、揉んでちくびイジリのおっぱい責め。お股ではパンツを隔てておちん○んとおま○こが擦り合い。

M字開脚で布越しにクリをこすこす、パンツを脱がせ閉じたり広げたり。かなちゃんのお股って触ってる映像を見てるだけで、柔らかさが感じられますなぁ。
「おま○こ大好きなの?いっぱい、くぱぁってしていいんだよ♡」
直接クリいじりで穴の方はくちゅくちゅです。指もズッポリ入れちゃって、クリ穴同時責めでかなちゃん絶頂!
「指もいいけど、あなたの太いおち○ぽが欲しいな♡」
さっきはパンツ越しだったおま○こに、じっくりおちん○んを擦りつけてから正常位→バック。
膣内状況を解説してたかなちゃんですが、ピストンの快感が勝ってきて喘ぎ声だけに。
「今度は私が動くね♪」
身体を反らせて結合部が良く見える体勢の騎乗位でかなちゃんに動いてもらい、お返しに下からの突き上げ。
ちゅーしながらバコバコ、腰をグリグリ、背面騎乗でかなちゃんが打ち付ける度におしりぷるぷる。
「ザーメン、一滴残らず出して♡」
最後は正常位でかなちゃんリクエストの顔射!
でも、あんまり量出なかったー。
ちょっと頬にかかった程度。

「これからもかなで抜いてくれる?ありがと♡」
最後の顔射は若干残念でしたけど、よいオナニーができました。
こちらこそ、ありがとうございました♪
超丁寧な主観セックスだったわー。
かなちゃんのセリフ、プレイ構成、全てが股間に直撃したっす。
明日もかなちゃんで抜こうかなという気になります。
別の作品でですけど。
まとめ
これは2016年3月の発売作品。
今から、ほぼほぼ5年前。若干、かなちゃんの垢抜けてない感じが伺えるのが、現在のかなちゃんを知っていると余計に可愛く見えちゃいました。
オナサポ作品で一応、全主観パートで構成。一応というのは、一部パートはカメラアングルは主観ではないけど、かなちゃんがカメラ目線になっている事で、彼女のプレイを見て、オナニーをしているという体で主観としてるパートがあります。
主観パートはもちろんながら、その主観の体のパートも男優さんがしゃしゃり出ることなく、安心してかなちゃんを楽しめます。
かなちゃんは見た目、全然太ってないけどお肉の質がいいのか、あらゆるところが柔らかそうです。特にお股の柔らかさは、見てるだけなのにクセになります。
セリフ言い回しは現在と比べると若干、レベルが落ちる感はありますが、本当に比べて若干という程度で非常に安定感のある、かつ興奮を与えてくれるものです。
ラストパートを見てる途中で気付いたんですが、最初からこの前のパートまで視聴者にかなちゃんのえっちな姿を見せてオナニーをさせ、最後に(仮想だけど)視聴者とセックス、という作品構成だったんですね。途中手コキありましたけど、2時間強をかけた壮大な焦らしとも取れる。
パート毎にも特に粗はないし、作品作りの丁寧さを感心せざるを得ないです。
『ゴージャスオナニーサポート』
タイトルに偽りなし!
